明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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電撃文庫2010年12月購入作品  

今年最後の電撃文庫を回収。

電撃文庫10年12月

・『電波女と青春男7
どんどんエリオが脱いでいっているように見えるのは気のせいだろうか?
パラパラっと口絵を見た感じ、もしかすると個人的に大当たりかもしれない。

・『ソードアート・オンライン6 ファントム・バレット
440ページオーバーの読み応えたっぷりありそうな重量級の第6巻。
人気絶頂のシリーズらしいですが、はてさて。

最近は発売日にどうしても読みたいと思わなければ、電撃文庫の発売日に合わせて買う習慣が出来つつあります。
サクラダリセット4 GOODBYE is not EASY WORD to SAY』や『めたもる。』もその例です。
僕と彼女とギャルゲーな戦い』は、思っていたよりも評判がいいみたいなので買ってみました。

空色パンデミック Short Stories』が売っていなかったのが予定外。
いつも行く2店舗にないとは思わなかったなー。

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: 電撃文庫購入記録 

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« 『ピューと吹く!ジャガー』20巻 感想
ワーネバプレイ日記 Part9 ナルル王国192年20日  »

この記事に対するコメント

 OK。手に取ったことはある本なので、『僕と彼女とギャルゲーな戦い』は読んでみます。タイトルに『ギャルゲー』とつく作品は、今後も着実に増えていくんでしょうね。

 『空色パンデミック』の短編集が既に発売されているというのは、今ここで初めて知りました。 短編集として、他キャラに焦点が当たるなら、むしろ本編よりも期待大かもしれないと考えました。

URL | 紫電 #-

2010/12/12 22:06 * 編集 *

>紫電さん
僕も感想をいくつか読んだだけなので、面白いのかどうかの保証はできませんけどね。
当たりだといいのですが。
「空色パンデミック」は、どこの本屋も入荷数が少ない気がしますね。
売れているはずですから、もう少し積んでくれてもいいと思うのになぁと思います。

URL | 秋空翔 #3huMpp/w

2010/12/14 00:14 * 編集 *

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