明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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ライトノベル購入リスト2010年5月中旬~7月上旬 

個人的ラノベ購入リスト。
PCは復旧していないので、旧PCから書き込みしています。
本来だったら、これも下書き終わっていたはずなんだけどなぁ。

ちなみに、これ以外にも面白そうな新作がちらほらとあるので、発売日当日に本屋で確認する予定。

◆富士見ファンタジア文庫 2010年5月20日発売

▼『東京レイヴンズ1 SHAMAN*CLAN

「BBB」完結より1年、あざの耕平氏の新作。
スロースターターの作者さんで、陰陽師ネタが個人的に微妙なので、あまり期待しすぎないようにしています。

◆メディアワークス文庫 2010年5月25日発売

▼『六百六十円の事情

入間人間さんの新作。
2巻をまだ読んでいないので詳しくは知りませんが、花咲太郎の続きは書かないのかな。

◆ファミ通文庫 2010年5月29日発売

▼『ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! disc5

ギャルゲーのシリアス√をひたすら走る恋愛作品。
購入し続けるかどうかギリギリのラインにあるので、とりあえずは4巻を読んでから考えます。

◆電撃文庫 2010年6月10日発売

▼『アクセル・ワールド5 ―星影の浮き橋―

もはや電撃の新たな看板タイトルの一つとなった近未来SF作品。
あらすじを読む限り、ラブコメ的な展開も期待できそう。

▼『ロウきゅーぶ!5

青春ロリバスケット、第5弾。
表紙を飾るひなたの白スク水は、カウンターに持って行くのが大変すぎる……。、

▼『電波女と青春男5

可愛い女の子達に囲まれたリア充の話。
こちらも白スク水かよ。

▼『空ろの箱と零のマリア4

人間の本質が問われる、御影瑛路氏の人気シリーズ。
前巻から続く狂気のゲームの決着が気になって仕方ありません。

▼『世界平和は一家団欒のあとに10 リトルワールド

ラノベの家族モノの代表的作品。
いきなりクライマックスらしいけれど、まさかこれが最終巻ってことはない、よね?

◆GA文庫 2010年6月15日発売

▼『ライトノベルの楽しい書き方6

自己中心的な我が侭女流作家の暴走ラブコメ、第6弾。
前回同様、アニメイト限定版なるものがあるらしいけれど、別に普通のでもいいかな。

◆富士見ファンタジア文庫 2010年6月19日発売

▼『生徒会の八方 碧陽学園生徒会議事録8

生徒会シリーズ本編、第8弾。
コンスタントに出してくれるのは嬉しいことですね。

▼『中の下! ランク2. 中の中を目指すオレたち

主人公がナルシストでおバカな新感覚ラブコメ。
結構面白かったので、今後の発展に注目。

◆ファミ通文庫 2010年6月30日発売

▼『ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! add on シルバーブレット1

web連載していた番外編になるのかな。
買うかどうかは、評判次第かなぁ。

◆電撃文庫 2010年7月10日発売

▼『多摩湖さんと黄鶏くん

さらに入間人間さんの新作。
電撃MAGAZINEに掲載していた作品とはいえ、執筆速度ぱねぇ。

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: 購入リスト 

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« 俺の妹がこんなに可愛いわけがない5
寿命が来るには早過ぎる »

この記事に対するコメント

気が付けばもう5巻が出ている不思議

 旧PCからの書き込みお疲れ様です。
 新作以外は、よく見かけるタイトルが多く並んでいますね。
 それと言うのも、数あるラノベの中で、(昔より枠は広がったとはいえ)アニメ化とかまで上り詰めるには、1巻の発売から1年半以内に5巻を出せる刊行ペースというのが要求されているように感じます。質ももちろん大事ですけど。
 で、そういう驚異の執筆速度を誇る方に限って、ただでさえ早い刊行ペースに加えて、その合間に短編集を出したり、もっとすごい人は2つ以上のシリーズを同時進行させたりしているのですから、もう言葉もありません。そういう先生たちが、今のラノベ業界を支えてくださっているんだろうな、と思います。

URL | 紫電 #hfCY9RgE

2010/05/15 08:25 * 編集 *

>紫電さん
発売前に確実に買う気にさせてくれる新刊というのは、言うほどありませんから致し方ありません。
あったとしても、今回でいえば、あざの耕平さんや入間人間さんのように作者買いばかりで、新人作品ではそうそうないでしょうね。
好きな作品だと、刊行ペースが早ければ早いほど好ましいのですが、購入を迷っているシリーズの場合はある意味困りものだったりします。

URL | 秋空翔 #3huMpp/w

2010/05/15 23:47 * 編集 *

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