明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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ライトノベル購入リスト2010年3月中旬~5月上旬  

恒例の個人的購入メモ。

◆ガガガ文庫 2010年3月18日発売

▼『クイックセーブ&ロード3

シリーズ第3巻。
まさかもう最終巻とは思いませんでした。
もっと膨らませられる設定だったとは思うんですけど、あまり売れてなかったのかなぁ?

◆富士見ファンタジア文庫 2010年3月20日発売

▼『生徒会の火種 碧陽学園生徒会黙示録3

生徒会シリーズ、番外編第3巻。
何だか不穏なタイトルですね。
シリアスな展開は求めていないので、ギャグに突っ走って欲しいところ。

◆MF文庫 2010年3月25日発売

▼『僕は友達が少ない3

MF文庫では間違いなく今一番待ち遠しい作品。
2巻で主要人物が揃ったので、これからの部活動にリア充っぷりが拍車がかかるんだろうなぁ。
笑いと萌えの絶妙なバランスがたまりません。

▼『三流木萌花は名担当!3

地味に早いテンポで発売されますね。
2巻をまだ読んでいないので、買うのはそれ次第ですが、購入リストには入れておきます。
このシリーズ、可愛い絵が購入意欲を湧かせてくれるんですよね。

◆メディアワークス文庫 2010年3月25日発売

▼『ハイドラの告白

柴村仁さんの新作。
どうやら「プシュケの涙」の続編にあたる内容らしく、興味が引かれます。
おそらく、同じ世界でのお話程度の繋がりでしょうが、気になります。

▼『殺戮ゲームの館 上下巻

「扉の外」で有名な土橋真二郎さんの新作。
何故か同日に上下巻ともに発売されます。
集団密室で起こる殺人はバトロワのような展開を期待させてくれます。


◆電撃単行本 2010年4月3日発売

▼『半分の月がのぼる空 <上>

劇場公開と同日に単行本として新発売される名作。
これを機にセリフを伊勢弁に修正されるということで、三重県人としては非常に気になります。
イラストがつかないでしょうから、ラノベで読むべきかなぁとも思うんですけどね。

◆電撃文庫 2010年4月10日発売

▼『ソードアート・オンライン4 フェアリィ・ダンス

電撃の新たな看板タイトルの一つになりつつあるSAO4巻。
2シリーズ同時に発表しているのに、刊行が早いですね。
SAOの方はネットで公表していたとはいえ、この早さは素晴らしい。

▼『とらドラ・スピンオフ3! 俺の弁当を見てくれ

最後の「とらドラ!」シリーズ。
もうあのまま終わりかなぁと残念に思っていたら、久しぶりに戻ってきましたね。
最後だから寂しいというよりも、また読めて嬉しいって感じです。

▼『偽りのドラグーンⅢ

地味に楽しみな竜と騎士の物語、第3章。
あらすじを読む限り、新たなヒロイン候補が出るらしいのですが……。
ハーレム化は望んでいないのですけどね。

▼『バッカーノ!1710 Crack Flag

バッカーノ1700年代の第2弾。
デュラララ!!が爆発的な人気を出していますが、個人的にはこちらを優先してもらいたいなぁ。
ただでさえ登場人物の数が半端じゃないんですから、期間置くと忘れてしまいます。

▼『死想図書館のリヴル・ブランシェ

新作。
ぶっちゃけますと、作者ではなく絵で惹かれました。
KeGさんの描くメイドが見られるってだけで買わざるを得ません。

◆集英社スーパーダッシュ文庫 2010年4月23日発売

▼『ベン・トー5.5

初めての短編集?となるのでしょうか。
ナンバリングがバカテスと同じように小数点で表記されているので、多分そうだとは思いますが。
キャラも増えてきたので、各視点からの物語ってのもありですね。

◆メディアワークス文庫 2010年4月24日発売

▼『セイジャの式日

「ハイドラの告白」同様、「プシュケの涙」の続編的位置付け。
2ヶ月連続刊行とは頑張りますね。
ただ、作者のファンは「我が家のお稲荷さま。」の新作を待っているらしいですけど。

◆ファミ通文庫 2010年4月30日発売

▼『“文学少女”と恋する挿話集3

本編が終わったのにも関わらず、間を置くことなく出してくれる文学少女シリーズ。
映画公開直前に発売されることになるのかな。
あ、そういえば、DVD特装版を買ったのにまだDVD見てないや……。

▼『空色パンデミック2

期待の新人さん。
1巻が非常に面白かったので、凄く楽しみです。
設定も広げやすそうですし、期待大ですね。

◆電撃文庫 2010年5月10日発売

▼『神様のメモ帳5

予想していたよりも早く来ました、シリーズ第5巻。
この作品は他では味わえない独特の空気が持ち味ですね。
今度は誰にスポットがあてられるんだろう。

▼『俺の妹がこんなに可愛いわけがない6

続々とメディアミックスが発表されている俺妹第6巻。
原作が一定水準以上の質を継続しているからこそ、なんでしょうね。
まぁ、残念ながら内容的にアニメ化は難しいんですがねぇ。

◆電撃単行本 2010年5月25日発売

▼『半分の月がのぼる空 <下>

完全版の下巻。
ラノベでは全8巻まで出ているのに、単行本だと2冊で収まるんですね。
著者の文章と言うと改行が多いイメージが強く残っていますけど、それはどうなるんだろうか。

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: 購入リスト 

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