明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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ドラクエ9プレイ日記Part1 

ドラクエ雑記その1。
「音」について。

どのシリーズにおいても、一番最初にドラクエらしさを実感するのは何かと言われたら、SEだと思います。

高く小気味の良い決定音。
あまりにも有名なレベルアップ音。
明らかにゲーム的な音なのにもはや間違いようもなく認識させられている階段音。

過去、特に変化の大きかった6から7への進化においても、SEのおかげでドラクエらしさは受け継がれてきました。
今回の9も、良い意味でまるで変わっていません。
久しぶりのドラクエでしたが(8はあれから積んでます)、安心して遊べますね。


▼現在のプレイ状況

・プレイ時間 3時間40分
・主人公Lv9 僧侶Lv4 魔法使いLv4 武闘家Lv4


以下、ネタバレ感想。
ストーリーは、セントシュタインに着いたところ。
ようやくルイーダの酒場で仲間を作れるようになりました。

この辺りのシステムは、まんま3と同じですね。
主人公と同じようにキャラメイクして、名前と職業を決めたら呼び出すことができます。

選んだメンバーは、僧侶♀魔法使い♀武闘家♂の4人。

まず、僧侶は必須でしょう。
次に、呪文エフェクトが見てみたかったので魔法使いも即採用。
最後に前衛は3の頃から戦士よりも武闘家派なので、あっという間に決まりました。
旅芸人の主人公が過去シリーズの勇者と同等の力を持っているのかどうかは不明ですが、まぁそんなにバランスは悪くないでしょう。

まだまだ序盤ってこともありますが、物語の先が全然見えませんね。
冒頭の女神の果実の話は、フラグ臭が漂い過ぎていて少々苦笑い。
善行をして感謝されるというのは性に合っているけれど、クエストはちょっと面倒くささがあるかなぁ。

戦闘はぬるいなーと思っていたんですが、ちょっと先のフィールドまで行ったところで一度全滅しかけました。
敵の強さでプレイヤーがまだ行ってはいけないところと判断させるのは、ドラクエの巧いところですよね。

特に大きな不満点はないかな。
あるとしたら、ギャル妖精のサンディがウザいくらいかw
他のRPGならともかく、ドラクエ的にはNGだよなーと感じます。

熱中度はそこまでないですが、ぼちぼちと遊ぶには適してますね。

テーマ: ドラゴンクエストIX

ジャンル: ゲーム

タグ: ドラゴンクエスト  ドラクエ9 

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