明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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電撃文庫2009年6月購入作品 

一昨日寄った本屋には電撃の新刊がほぼ全滅状態でした。
発売日前日には置いていないくせに、発売日翌日にはもう売り切れているのは明らかに発注数が少ないよなぁ……。
ってか、その店はBBBの最終巻も発売日当日に置いてなかったし、敷地が大きい割には新刊の管理はずさんってのは勿体無い。
ポイントカードを貯めたいから、出来ればそこで買いたいのに。

まぁそんなわけで、日付の上では昨日、別の書店に寄ってきました。
今月の戦利品は、こちら。

電撃文庫09年6月

嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん『i』 記憶の形成は作為

みーまー初の短編集。
新刊買うたびに、このシリーズはここで評価している以上に自分の中で重要度が高いことに気付かされる。
つまり何が言いたいかというと、発売されたら買ってすぐ読みたい本だってことですw

アクセル・ワールド2 ─紅の暴風姫─

1巻はツボにハマりまくった、第15回電撃小説大賞<大賞>受賞作、第2巻。
期待し過ぎると外れた時に怖いからセーブしようと思いつつも、なかなか出来ないくらいに楽しみ。

ロウきゅーぶ!②

<大賞>に負けず劣らず評価の高かった、第15回電撃小説大賞<銀賞>受賞作、第2巻。
相変わらずこの表紙はレジに持って行き辛かったw

それにしても今月の新刊の『GENESISシリーズ 境界線上のホライゾンⅡ<上>』には驚かされたというか引いた。
なんですか、あの厚さは。
900ページ越えって、普通のラノベの3冊分に相当しますよ。
2巻上巻にして、早くも終わクロ最終巻に迫るページ数って川上稔さんの頭の中は一体どうなってるのか。
しかも、どうやら下巻はその終わクロ最終巻とほぼ同数のページ数になるそうですし……。
好意的に考えれば、分冊にされるよりかは安く買えると思いますけど、やりすぎにも程があるw
これは読み始めるのに相当気力がいるな……。

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

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