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明日へと続く記憶

漫画、アニメ、ゲーム、音楽、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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キャプテン翼シーズン2 ジュニアユース編 アニメ第26話「奇跡をよぶ拳」 

キャプテン翼シーズン2 ジュニアユース編」第26話のネタバレ感想です。

長かったフランス戦も遂に決着。
キャプテン翼では初となるPK戦となります。

主役は拳を血で染めた若島津でしたね。
1人目のキッカーであるピエールには貫禄負けし、その後も立て続けにゴールを奪われます。
小学生時代の初登場時、松山のPKを難なくキャッチした姿はそこにはありませんでした。
しかし、5人目のキッカーでありエースストライカーであるナポレオンのキャノンシュートを正拳ディフェンスで防いだのは根性見せたと思います。
グローブが粉砕するほどの威力であったのは凄いというよりも笑いが込み上げてきましたけども。

対する日本は日向→松山→岬→三杉→翼の順で5人が全員ゴールを決め、見事に勝利をもぎ取りました。
まさにこの5人が日本代表の柱となる選手たちですね。

そして、この瞬間同時に生まれた伝説があります。
キャプテン翼ファンなら知っている人も多いはず。
フランスキーパーのアモロくんは、一度たりともボールに触れられなかったということ。
ノーゴール判定やPKも含めると、10回以上のシュートが飛んできたはずですが、全てかすりともしませんでした。

ネタにされるけど活躍シーンだってそれなりに存在している森崎とは比べ物にならない雑魚キーパーです。
フランス人材難すぎるだろう。

テーマ: アニメ

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: キャプテン翼  キャプテン翼第4作2期(話感想)  2023年放送開始アニメ 

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