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明日へと続く記憶

漫画、アニメ、ゲーム、音楽、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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キャプテン翼シーズン2 ジュニアユース編 アニメ第15話「逆襲の日本代表」  

キャプテン翼シーズン2 ジュニアユース編」第15話のネタバレ感想です。

2話目で既に後半戦突入してスコアが3-3の同点という激しい展開。
観戦する立場ならイタリア戦のロースコアよりも点の取り合いの方が絶対楽しいですよね。
一時は3点ビハインドだったところから追いついたら興奮が収まらないと思います。

さて、そんな日本vsアルゼンチンの中盤戦。
文字通り、ボールの所有権を賭けてピッチの中央で翼とディアスが激突を繰り返します。
一進一退ながらも少しずつ翼が競り勝つ場面が増えてきたことが、日本の反撃に繋がりました。

日本の2点目は超ビッグプレイ、立花兄弟と次藤によるスカイラブツインシュートです。
このシーンをアニメで観られる日が来るとはね。
とんでもない必殺技が多数存在するキャプ翼界においても、おそらくトップレベルでビックリ仰天技だと思います。
巨漢である次藤が砲台となって立花兄弟をスカイラブ発進させ、空中でツインシュートを放つ派手すぎる技に子供心は鷲掴みされました。
大人になった今では笑ってしまいつつも格好良さに痺れる大好きなシュートですね。

3点目は岬のジャンピングボレーシュート。
ディアスに阻まれて咄嗟にパスに変える翼の判断が光るプレイですね。
一人で突破するのは難しくても黄金コンビなら乗り越えられる、分かりやすいシーンでした。

正直アニメ単体だと微妙な作画なのですが、激しい動きが多くて難しいんだろうなと理解はできます。
漫画のスピーディー感を表現するのは困難でしょうからねぇ。


テーマ: アニメ

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: キャプテン翼  キャプテン翼第4作2期(話感想)  2023年放送開始アニメ 

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