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明日へと続く記憶

漫画、アニメ、ゲーム、音楽、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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チョコボGPシーズン1プライズレベル200 

チョコボGP」シーズン1のプライズレベルが200まで到達しました。

チョコボGP プライズレベル200

シーズン1終了となる5月30日の15時までに何とか滑り込むことができました。
延長してくれなかったら辿り着きませんでしたね。
ぶっちゃけ報酬であるクラウドのマシンカラー解放は使う予定の少ないキャラなので欲しいかと言われると微妙なのですが、達成感があって気持ちが良いものです。

後半は要求ポイントが上がったことでなかなかレベルが上がりませんでした。
ステッカーは購入せずに配布のみでクリアしたのは意地ですね。

プレイ時間は約110時間。
最近はタイムアタックもほぼしていなかったので、時間があればひたすらGP走っていました。
近頃仕事で忙殺されてて帰宅後は晩御飯食べ終わったら寝る時間になるような生活が続きましたが、睡眠時間削ってでもデイリーミッションだけは欠かさずプレイしたおかげです。

チョコボGP シーズン1プレイデータ

累計レース数1000回到達した記事以降、持ちキャラがベンさんからアスラに変わりました。
アスラ以外で走ったのはミッションでキャラ指定された20回程度ぐらいでしょうか。
残りの600回以上は全てアスラで、うち8割はスピードタイプのマシンを選んでいます。

今まで気持ちよく走る=早くゴールできると思っていましたが、これが間違いでしたね。
ベンさんはコーナリングも上手く回れますし、アビリティの突進の使い勝手もよく、ダートでもスピードが減速されにくいという非常に安定した性能を持っています。
コースアウトはもちろん、壁にぶつかることもほとんどないため快適に走れます。
全キャラ一通り試した後にお気に入りになり、しばらく愛用していました。

キッカケは対戦でアスラのアビリティの無敵時間が長さが羨ましいなと思ったこと。
試しに選んでみたら何と初となる2連続グランドチャンピオン。
もうそれからはもうずっとアスラです。
癖が強めで曲がり切れないことも多いのですが、それを補うだけの魅力がありました。

一つは最高速の速さ。
ド派手な攻撃やクラッシュが多い本作において、最高速度より加速が重要であると思い込み過ぎていました。
そもそもクラッシュをせずに逃げ切るか、団子状態からの差しを狙う場合はスピードがかなり活きます。

もう一つは言うまでもなく超強力なアビリティ・大海嘯。
物凄い速さで左右を蛇行しながら自動走行する突進の強化系ですね。
慣性が強すぎて落下してまったり壁に激突してしまう弱点もありますが、場所を選べば無類の強さを発揮します。
アビリティゲージが溜まる時間が長すぎて、基本的に1レース1回しか使えませんが、考えてみれば他キャラでもとっておきのタイミングまで残しておくことが多いので大して問題ないなと気付きました。

難点はそのアビリティが溜まら過ぎて3周の間に使えないこともあること。
おかげでモンスターの村とチョコボ農場のショートは極端に勝率が落ちます。
それらのコースで使用者の多いクラウド、メカチョコボなどがいたらよほど運がよくない限り勝てませんね。

最初の1000レース中17回の優勝に対して、アスラ使用後の673レース中23回優勝しているのですから圧倒的です。
上位ランカーにはとんでもない勝率の人たちがいますけど、個人的にはこれだけ勝てていればいいかなとも思います。

ちなみにGPポイントランキングは現在561350ポイントで376位。
レベルアップチケット購入している人もいるでしょうけど、レベル200達成者はあまり多くなさそうですね。

ついつい毎日遊びたくなるシーズン1でした。
シーズン2の新コースであるバラムガーデンも楽しみだなー。

テーマ: ゲーム

ジャンル: ゲーム

タグ: チョコボGP  Nintendo_Switch 

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