明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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囮物語 第亂話「なでこメドゥーサ其ノ貳」 

囮物語」第2話を視聴しました。

撫子はモノローグよりも会話でこそ活きるキャラだなと実感した回でした。

セカンドシーズンは忍が目立ちますねー。
撫子に対して何故あそこまで厳しい言葉を投げかけたのか、真意は不明ですが真理ではあると思います。
阿良々木が優し過ぎるので、甘えすぎてしまう撫子には、忍みたいな存在も必要なのかもしれませんね。
「可愛いは正義」とはある意味皮肉な言葉だなぁ。

阿良々木や忍は、撫子の蛇に気付いているんでしょうか?
察しの良い二人ですから気付けて当然という気もします。
でも、忍はともかく阿良々木がスルーするわけないし、やっぱり勘が鋭いだけで気付いてはいないのかな。
うーん、どっちとも取れますね。

クチナワは随分とフレンドリーなお喋りさんですが、きっと裏があるんだろうなー。
すっかり撫子は緊張感なくなっていますし、嵌められて痛い目を見るんでしょうね。

テーマ: 〈物語〉シリーズ セカンドシーズン

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: 囮物語  物語シリーズ 

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