明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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傾物語 第閑話「まよいキョンシー其ノ參」 

傾物語」3話の視聴感想です。

概ね予想通りの展開かな。
強いて言えば、こんなガッツリ世界が滅んでいるとは思っていませんでした。

なるほど、真宵がいないと忍が世界を滅ぼしてしまうのか。
うん、やっぱりこれは真宵ではなく忍の物語じゃないかな。
結局今回は阿良々木と忍の二人しか出てきませんでしたし。

そういえば、忍は家出したことがありましたね。
しかしあれを伏線というには少々乱暴な気もします。
それとも読み取れなかっただけで、忍が深刻に思い詰めていた兆候があったのでしょうか。

シュンとしている忍が可哀想だった。
素直に謝られると逆に痛々しくて見ていられませんね。

ゾンビが禍々し過ぎて恐い。
街中を徘徊する吸血鬼のなれの果てを目の当たりにしたとき、ゾッとしました。
阿良々木と同時に世界が終わってしまったと痛感しましたね。
再度のタイムスリップも出来ず、打つ手がないこの状況は絶望的だな……。

一縷の望みをかけて打ち上げた花火に釣られてきたのはゾンビだけではないでしょう。
よくあるパターンだと、実は生き残りがいて窮地を助けてくれるんですが、さてどうなるか。

テーマ: 〈物語〉シリーズ セカンドシーズン

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: 傾物語  物語シリーズ 

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