明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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2013年3月読書記録 

3月の記憶が曖昧です。

▼月間マイベストライトノベル
 『ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~

ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)
(2013/02/22)
三上 延

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古書店を舞台に巻き起こるミステリー作品、第4巻。
シリーズ初となる1冊丸々の長編ものとなっています。
今までよりも物語の核に迫った内容で、読み応えがありました。

▼読了済み………30冊 (前月比 +1冊)
▼積み本…………76冊 (前月比 +13冊)
▼感想記事数…5冊分

▼3月の読書数……4冊
 『“若紫”ヒカルが地球にいたころ……3』
 『“朧月夜”ヒカルが地球にいたころ……4』
 『ゴールデンタイム5 ONRYOの夏 日本の夏』
 『ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~』

ご覧の有り様だよ!
……ということで、3月後半はほとんどブログ更新できず仕舞いでした。
当然のように本も読めておりません。
予想していたのに更新準備をしていなかった自分が悪いですね。

やりたいことは山のように溜まっています。
そのうちの一つが読書。
「ココロコネクト」「バカとテストと召喚獣」「東京レイヴンズ」など、普段なら発売日にすぐ読むような作品をまだ1ページたりとも読めていません。
積み本が過去最大数になっちゃってますね……。

そんな多忙の中で読了した「ヒカルが地球にいたころ……」が面白い。
野村美月さんの本は、一度読み始めると連続で読みたくなる魅力がありますね。
「文学少女」の時もそうでした。
次の5巻は、特装版でドラマCD付きのものを入手できたので、時間が出来たらそちらから聴いてみたいなと思っています。

「ビブリア古書堂の事件手帖」といえば、ドラマ最終回の視聴率は散々だったようですね。
史上最低記録の8.1%だとか。
原作ファンに喧嘩を売っているとしか思えないキャストやドラマ作りで、数字を取れるわけありません。
結局1話しか見なかったので、今更ながら公式サイトを見ましたが、やはり面白そうには感じられませんでした。
まぁ、もうあれは完全に「なかった」扱いとしておきます。

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: 読書記録 

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