明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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ライトノベル購入リスト2013年3月中旬~2013年5月上旬 

今年の春は、好きなシリーズが多く発売予定となっていて豊作だなぁ。

◆富士見ファンタジア文庫 2013年3月19日発売
作品タイトル著者イラスト
東京レイヴンズ9 to The DarkSkyあざの耕平すみ兵
新生徒会の一存 碧陽学園新生徒会議事録 下葵せきな狗神煌
冴えない彼女の育てかた3丸戸史明深崎暮人

第一部完結となる「東京レイヴンズ」9巻が遂に発売。
「生徒会の一存」は、これが正真正銘の最終巻となるのかな?

◆ガガガ文庫 2013年3月19日発売
作品タイトル著者イラスト
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。7渡航ぽんかん⑧
俺が生きる意味1 放課後のストラグル赤月カケヤしらび

アニメ放送間近である「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている」の最新刊。
ドラマCD付き特装版も同時に発売されますが、どちらを買おうかなぁ。

◆MF文庫J 2013年3月25日発売
作品タイトル著者イラスト
変態王子と笑わない猫。6さがら総カントク

これまた春にアニメが開始される「変態王子と笑わない猫。の最新刊。
やはりドラマCD付き特装版も発売されますが、こちらは通常版を購入すると思います。

◆メディアワークス文庫 2013年3月25日発売
作品タイトル著者イラスト
ドラフィル!3 竜ヶ坂商店街オーケストラの凱旋美奈川護富岡二郎

「ドラフィル!」第3巻。
メディアワークス文庫としては珍しくシリーズ作品となりましたね。

◆ファミ通文庫 2013年3月30日発売
作品タイトル著者イラスト
ココロコネクト アスランダム 下庵田定夏白身魚
バカとテストと召喚獣11井上堅二葉賀ユイ
ドレスな僕がやんごとなき方々の家庭教師様な件3野村美月karory

待ち遠しかったココロコネクト最終巻。
バカテスも最終巻なのかなと思っていたら、そうでもないのかな。

◆電撃文庫 2013年4月10日発売
作品タイトル著者イラスト
はたらく魔王さま!8和ヶ原聡司029
ソードアート・オンライン12 アリシゼーション・ライジング川原礫abec
ゴールデンタイム6 この世のほかの思い出に竹宮ゆゆこ駒都えーじ
OP-TICKET GAME土橋真二郎植田亮
Fランクの暴君Ⅰ ―堕ちた天才の凱旋―御影瑛路南方純

春アニメ期待度№1の「はたらく魔王さま!」がイチオシ。
本日アニメ化が発表された「ゴールデンタイム」は、これからの主力となるのかなぁ。
そして御影瑛路氏の新シリーズ「Fランクの暴君」は、エグいのを期待したいです。

◆ガガガ文庫 2013年4月18日発売
作品タイトル著者イラスト
俺が生きる意味2 放課後のリゾルト赤月カケヤしらび

二ヶ月連続刊行となる赤月カケヤ氏の新シリーズ。
「キミとは致命的なズレがある」からの進化が気になります。

◆集英社スーパーダッシュ文庫 2013年4月25日発売
作品タイトル著者イラスト
ベン・トー10
 恋する乙女が作るバレンタインデースペシャル弁当350円
アサウラ柴乃櫂人

毎度高水準の仕上がりを見せてくれるベン・トーは、ついつい期待を高めてしまいます。
今回はバレンタインということで、恋愛的に奢莪のターンになるのかな?

◆メディアワークス文庫 2013年4月25日発売
作品タイトル著者イラスト
オコノギくんは人魚ですので2柴村仁

まだ1巻も読んでいません。
が、柴村仁さんのメディアワークス文庫作品はチェック対象です。

◆ファミ通文庫 2013年4月30日発売
作品タイトル著者イラスト
“空蝉”ヒカルが地球にいたころ……7野村美月karory
龍ヶ嬢七々々の埋蔵金5鳳乃一真赤りんご

「ヒカルが地球にいたころ」は、最近の注目株です。
「文学少女」シリーズと同じで、一度読み始めると止まらなくなるんですよね。


◆電撃文庫 2013年5月10日発売
作品タイトル著者イラスト
強くないままニューゲーム Stage1 ―怪獣物語―入間人間okiura

またもや入間人間氏の新シリーズですか。
タイトルは惹かれるものがありますが、内容は果たしてどうなるのか。

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: 購入リスト 

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この記事に対するコメント

 東京レイヴンズと冴えない彼女の育て方とアスランダムの下巻はさっき予約したところです。
 たまにはお店で、と思っていた『安達としまむら』が、当然のように店頭になかったので、やっぱり僕には予約注文が合っています。
 「はがないの9巻を忘れてますよ」と指摘しようと確認のために検索したら、どうも発売延期らしいと聞いてがっかりしました。 2期の評判がいいので、機会ロスは商業的に手痛いです。 そして、体調不良の深刻さを思わずにはいられません。

 ドラフィルの新刊は初耳だったので今予約しました。ちょっとずつオケが力をつけてくれるといいなと思います。

 御影瑛路さんの場合、完結させて燃え尽きてから新シリーズを、というよりも、完結させずに焦らしておいて新シリーズを、というタイミングの方が筆が乗りそうな気がしますね。入間人間さんみたいに次から次へと新シリーズを発表している先輩もいるわけですから、そういう人を見習って好きなように書いていくのもいいかもしれません。 これは、あとは最終巻を残すのみなので、いくら何でもここで途切れることはまずないという状況だからこそ言えることです。 だから、踏むまで~の次の刊行がこれだったら怒っていました。

 『ベン・トー』は寒い季節のバレンタインだからこそ、心をあたたかくしてくれそうですね。 クリスマスでは見事に合致しましたが、この先は、実際の季節と作中の季節が重なることは難しそうですね。刊行が遅れる形での合致は冗談になりませんし。 そういえば、はがないゆにばーす2で、じっくりとアサウラさんを堪能しました。

 ようやく発売なのか、と感じる作品もあれば、もう発売なのか、と感じる作品もあります。その感じ方の差が、そのまま、作品を楽しみにしている度合の差なんだなあ、と思いました。

URL | 紫電 #-

2013/03/18 01:32 * 編集 *

>紫電さん
今回は、共通の購入作品が多いようですね。

はがないは仕方がないですね。
遅くなっても構わないので、平坂読さんは体調回復に努めて欲しいです。

作者と編集どちらの思惑か分かりませんが、御影瑛路さんはまた別作品なんですよねぇ。
個人的には、一つの作品に集中した方が良いと思います。
いや、もちろん読者的にその方が嬉しいってのが大きな理由ですが、それを除いたとしても執筆速度が早い方ではありませんからねぇ。
入間人間さん、成田良悟さん、鎌池和馬さんらが複数の作品を連発できるのは、それだけのスピードがあるからですし。

「ベン・トー」は年間行事をキッチリ踏まえてくれるところが好きです。
バレンタインだけではなく節分の話もあるかもしれませんね。

URL | 秋空翔 #3huMpp/w

2013/03/25 23:36 * 編集 *

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