明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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電撃文庫2013年1月購入作品 

今年も毎月10日は本屋さんへ向かう日。

電撃文庫13年1月

・『空ろの箱と零のマリア6
待望のはこまり最新刊。
前回2年待ったわけですから、半年程度だとすぐでしたね。
最終巻が迫る中、どのようなクライマックスを見せてくれるのか、期待しかありません。

・『ゴールデンタイム番外 百年後の夏もあたしたちは笑ってる
意外と番外編が多いシリーズですね。
この胸のプッシュは強烈。
コメディに特化した内容だといいなー。

今月の電撃文庫からは2冊。
これだけ回収してサクっと帰るつもりだったのですが、普段あまり寄らない本屋に立ち寄ったため、ぶらぶらしてたら余計な買い物が増えてしまいました。
面白そうな本とか探せばいくらでもありますねー。
問題はお金以上に収納場所に困ること。
書斎のある家が持てたら幸せだろうなぁ。

ちなみに、単行本や文庫がほとんどですが、雑誌が一つだけ混じっています。
初めて「まんがタイムきららキャラット」を購入しました。
付録の「ひだまりスケッチ」オリジナルクリア栞に惹かれてしまい……w
うめてんてーの描き下ろしイラストが可愛くて可愛くて。
グッズとして保管するのではなく、実際に使ってみようかなぁと思っています。
まぁ、ちょうど発売された単行本7巻が1月号までの内容だったので、2月号を買えば続けて読めるというのも大きな要因でした。

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: 電撃文庫購入記録 

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人生 »

この記事に対するコメント

ネタバレをしないように箱マリ6巻の感想を。

ヤバイ、ヤバイ、箱マリ6巻ヤバイ。
まず一輝がヤバイ。主人公とかもうそういうレベルじゃない。
彼は最終的にどうなるんだろう。
さらに醍哉をはじめ、他のキャラもヤバイ。
切れ者しかいない。脇役のはずの悠里さんですら切れ者。
こいつらただの学生じゃないのか?全員が一度は「箱」に
関わっているとはいえ、こんな高度な心理戦を繰り広げられる
ものなのか。

すみません。箱マリ6巻の内容があまりに予想を超えていた
ので、取り乱してしまいました。ネタバレにならないように
書いたつもりです。

秋空さんが6巻をすでに読まれたかは存じませんが、
期待を裏切らない内容であるのは確実だと思います。

URL | カサ #-

2013/01/16 21:17 * 編集 *

>カサさん
おおー、読了後の熱が伝わってきますね。
まだ僕は読めていませんが、これは更に期待してしまいます。
頭脳戦は大好物なので、登場人物たちが互いの裏をかく展開に目がないんですよ。
ラノベ感想は順番に書いているので、すぐに反映させることは難しいですが、いつか更新する時は熱意たっぷりに書き連ねることになりそうです。

URL | 秋空翔 #3huMpp/w

2013/01/17 00:20 * 編集 *

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