明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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「ベン・トー」8巻までの狼別半額弁当奪取率をまとめてみた 

お待たせしました。
原作「ベン・トー」本編8冊、短編2冊分の狼別弁当奪取率を集計しました。
細かくデータ収集していたら、思いのほか時間がかかってしまいましたが、その分、興味深い数字を算出することが出来たと思います。

以下、データの仕様上、原作8巻までのネタバレ満載ですので、ご注意ください。

▼ 「ベン・トー」狼別勝率 原作8巻まで暫定版

本名/呼称 ≪二つ名/肩書き≫参戦獲得不明勝率
佐藤洋 ≪変態≫≪カペルスウェイト≫5517332.7% (30.9~36.4%)
槍水仙 ≪氷結の魔女≫4435589.7% (79.5~90.9%)
白粉花2512252.2% (48.0~56.0%)
奢莪あやめ ≪湖の麗人≫119081.1%
茶髪 ≪シーリーコート≫2312566.7% (52.2~73.9%)
顎鬚225631.3% (22.7~50.0%)
坊主204730.8% (20.0~55.0%)
二階堂連 ≪ガブリエル・ラチェット≫頭目2121120.0% (9.5~61.9%)
沢桔梗 ≪オルトロス≫2113476.5% (61.9~81.0%)
沢桔鏡 ≪オルトロス≫2114482.4% (66.7~85.7%)
金城優 ≪魔導士≫871100% (87.5~100%)
壇堂健治 ≪ダンドーと猟犬群≫31033.3%
山原知昭 ≪ダンドーと猟犬群≫リーダー格93242.9% (33.3~55.6%)
遠藤忠明 ≪パッドフット≫≪帝王≫21050.0%
松葉菊 ≪オオカバマダラ≫≪女王蝶≫1000%
禊萩真希乃 ≪ギリー・ドゥー≫65083.3% (83.3~83.3%)
淡雪えりか54080.0% (80.0~80.0%)
森丘太蔵 ≪ナックラヴィー≫2000%
アン21050.0%
響鉄平 ≪サラマンダー≫117387.5% (63.9~90.9%)
≪毛玉≫413100% (25.0~100%)
≪東北のカナリア≫1010% (0~100%)
≪天井の蜘蛛≫1000%
≪大顎≫1000%
大谷昌義 ≪ホブヤー≫2010% (0~50.0%)
110100%
山木柚子 ≪ガリー・トロット≫53060.0%
槍水茉莉花2000%
烏頭みこと ≪ウルフズベイン≫107177.8% (70.0~80.0%)
ウルフヘア92440.0% (22.2~66.7%)
巨漢92450.0%(22.2~77.8%)
ジョニー/ジャージ5040% (0~80.0%)

※8巻ラストのクリスマス戦は、佐藤の勝利、他キャラの敗戦で計算しています。

◆ 佐藤洋

・月桂冠6個獲得
・アブラ神の店【17戦3勝1不明……勝率18.8%】
・ジジ様の店【21戦10勝1不明……勝率50.0%】

原作3巻の時点で22戦7勝の勝率31.8%から、ほぼ変わらず。
争奪戦数は30戦以上増えているにも関わらず、データには成長らしいものが見当たりません。
強敵と対戦し、最初は負けて、最後には勝つという流れがパターン化しているためでしょう。

また、その物語的な性質上、半値印証時刻が先にくるアブラ神での勝率が酷く悪い。
実は、アブラ神の店での初勝利は、なんと7巻(31~44P)になってからです。
もちろん、作品内で記述される前に獲得したケースはあるでしょうが、それを考慮に入れたとしても佐藤の奪取率にはムラがあることが分かります。

◆ 槍水仙

・月桂冠6個獲得

作品内で最も半額弁当を奪取している狼。
HP同好会で入手した弁当は、彼女の分だけで半数を超えています。
完全に負けを喫したのは、たった4回。
3巻のオルトロス戦(141~160P)は体調不良、5巻のダンドーと猟犬群戦(296~328P)は壇堂を打倒し佐藤が代わりに奪取、6巻のガリー・トロット戦(45,78P)は腰巾着時代と、ガチで負けた勝負が極めて少ない。
それだけに最新刊8巻で、アラシが出たとはいえ茶髪との争いに負けた(197~207P)のは、貴重でした。

◆ 白粉花

・アブラ神の店【10戦3勝1不明……勝率33.3%】
・ジジ様の店【8戦4勝1不明……勝率57.1%】


佐藤ほどではないにしろ、やはりアブラ神の店での勝率は悪く、ジジ様の店では勝率が上がる。
これは最終半値印証時刻に至るまでに、名のある狼は半額弁当を入手できるからなのかもしれない。
ちなみに、HP同好会員同士では争ってはいけないというルールがあるため、基本的に佐藤・槍水・白粉の3人が同じ店に集まることは少ないのだけれど、佐藤や白粉の犬時代を除くと3回だけ機会がある。
結果は全て、佐藤負け、槍水&白粉勝利。
更にいえば、白粉が佐藤と同じ店で戦った回数は17度ありますが、佐藤だけが奪取したことは一度もありません。

◆ 奢莪あやめ

・vs佐藤【8戦4勝1敗、両者勝利2戦、両者敗北1戦】

主要メンバーでありながらも、地区が違うため争奪戦描写は少なめ。
敗戦は、2巻のvs槍水(58~74P)と、マっちゃんの店に向かうため手を抜いた時(203~208,211~218P)だけ。
初登場時は名前負けしているように言われていた二つ名ですが、3巻以降負けなしというのは凄い。

◆ 茶髪

・月桂冠1個獲得
・vs佐藤【17戦4勝1敗3不明、両者勝利5戦、両者敗北4戦】


脇役ながらも地味に強いキャラというイメージ通りの勝率。
余程の強敵でないと負けることはなく、入手順も佐藤よりも先であることが多いです。
敗戦は、大猪、アラシ、オルトロス、烏頭、去年の「国産うなぎ弁当」戦、そしてクリスマス戦の5度。
茶髪が獲得できなかったときに、坊主と顎鬚が獲った時は一度もありません。

◆顎鬚

・vs佐藤【17戦3勝3敗4不明、両者勝利2戦、両者敗北5戦】
・vs坊主【18戦2勝1敗6不明、両者勝利3戦、両者敗北6戦】


佐藤とほぼ互角の勝負をしていますね。
8巻ラストの勝負もそうですが、意外と勝ち残っていることが多めです。

◆ 坊主

・vs佐藤【16戦1勝2敗5不明、両者勝利3戦、両者敗北5戦】
・vs顎鬚【18戦1勝2敗6不明、両者勝利3戦、両者敗北6戦】


顎鬚とセットで考えられがちですが、坊主の方が分が悪い。
佐藤に初勝利したのは6巻(191~207P)に入ってからで、なおかつ茉莉花のデビュー戦同伴時ですから、実力だけの勝ったとは言い辛い。

◆ 沢桔梗

・vs佐藤【10戦5勝3敗2不明】

◆ 沢桔鏡

・vs佐藤【10戦5勝2敗2不明、両者勝利1戦】

常に2人組で参加、例外はなし。
3巻の「国産うなぎ弁当」戦(247~285P)でのみ、勝敗が分かれています。
二人揃っての敗北は、大猪、vs魔術師、クリスマス戦の3戦。
サラマンダー相手に先に獲ることは叶わなかったものの、弁当が獲れなかった場合はありませんでした。
5巻のダンドーと猟犬群+大猪戦(173~193P)は、佐藤と槍水を助ける形で参戦し、身を挺して時間を稼いだため、実質的には負けカウントに入らないといえます。

◆ 二階堂連

・vs佐藤【12戦1勝3敗3不明、両者勝利1戦、両者敗北4戦】
・vs沢桔梗【17戦1勝5敗10不明、両者敗北1戦】
・vs沢桔梗【17戦0勝5敗10不明、両者勝利1戦、両者敗北1戦】


一応相方兼ライバルのはずなんですが、実は戦績で見るとかなり悪い。
もっと勝って良さそうなのに、まだ2勝しか出来ていません。
その最大の理由は、オルトロス登場以降、二階堂が参戦する時は常に彼女達がいるからでしょう。

◆ ウルフヘア

・vs佐藤【8戦1勝0敗3不明、両者勝利1戦、両者敗北3戦】

7巻初登場にしながら、既に9戦も挑んでいる注目株。
ただ、まだ端役なため、結果が描写されていない場合が多く、データは不十分です。
佐藤vsウルフヘアは、計8戦ありますが、そのうち佐藤が弁当を獲得できたのは2度あります。
その際のウルフヘアの勝敗が不明なため、確実に佐藤だけが勝利したケースというのは存在していません。

◆ 巨漢

・vs佐藤【9戦2勝2敗5不明】

台詞らしきものは皆無なものの、何気に登場頻度があるキャラ。
佐藤、槍水、サラマンダー辺りからその巨体をいい様に扱われているモブキャラかと思いきや、2回(二階堂と同じ回数)も弁当を獲得しています。
ただし、顎鬚と坊主が修学旅行で不在中、なおかつ佐藤と白粉が烏頭の毒に侵されていた時にしか獲れていないので、実力的にはやはり彼らよりは下のようです。


これらのデータを作成するにあたって、反映していない記録もいくつかあります。
以下は、その一例です。

・沢桔梗、二階堂とメアド交換後に毎日行き先のスーパーを教える(3巻128P)
・沢桔鏡「もう両手で数えられるほどに私たちは半額弁当を腹に入れてきました」(同上)

ちなみに、二階堂は梗とメアド好感する前に、7戦連続でオルトロスに敗北中です。
弁当が獲れなかったとは限らないとはいえ、更に勝率が落ちる可能性が高いでしょう。

・氷結の魔女&魔術師のコンビで、ダンドーと猟犬群を打倒(5巻205P)

打倒の意味合いが不鮮明なので、集計はしませんでした。
せめて一人でも弁当が獲れたことが確定的に記述していたら良かったのですが。

・二度三度猟犬群にやられている白粉(5巻251P)

白粉が弁当を獲れなかったという記述なし。
また、遭遇回数も曖昧だったため、カウント対象外となりました。

・槍水、サラマンダーに幾度か負け、幾度か勝つ(8巻198P)
・烏頭、対サラマンダー戦において最後まで無敗を誇った(8巻199P)
・鉄平、松葉菊と複数回にわたってぶつかっている(8巻215P)

いずれも弁当の獲得に関しては不明。
このように弁当を獲れた、もしくは獲れなかったという一文があった場合のみを集計しました。
他にも対象外とした数字もありますが、それは省略とさせていただきます。

あくまで個人でチェックしたものなので、間違いもあるかと思われます。
宜しければ指摘いただけると幸いです。
このデータは、狼の弁当獲得率を算出したもので、率が高ければ狼として強いと断定できるものではないです。
このまま強さ議論に移行するのは安易でしょう。
参考記録として見るぐらいのつもりの方が吉だと思います。

また、狼の参戦数、半額弁当の個数、戦場などのデータも拾っていますので、狼の強さを表す数字を出せたらいいなと思っています。

▼おまけ企画 『アブラ神のメニューで過去最高の弁当は?』

2巻で東区の狼がアブラ神の店で狙うべき弁当に「一番長い名前の弁当」との記述(204P)があります。
もしも、文字数が長ければ長いほどアブラ神の弁当は美味いのだとしたら、一体どれになるのか。
というわけで、文字数でランキングにしてみました。
アブラ神の場合、「!」や「……」などの記号も表現する上で重要だと思われますので、1文字に含むとします。

順位巻数ページ半額弁当文字数
13巻87~94
104~106
……時は満ちた。今こそ頂点に至ろうではないか。めくるめく豚ロースの輪舞、その先に待つものにあなたは驚愕を隠せない……豚ロース輪舞チーズカツ弁当!!73
28巻204~206
212~213
まさに今、俺はここに人々が仰ぎ見んばかりの歴史的建造物を構築せん……!チキン、ビーフ、ポークそれぞれの挽肉だけで作ったハンバーグ三重の塔弁当!!72
37巻291~328熟成させて甘みを引き出した今が喰い時!!栄養満点カロリー最高得点!!(注:本日製作した弁当中)ホックホクなサツマイモ&カボチャコロッケ弁当!!71
47巻148~161重くて何が悪い!?重さは満足感の証なり!コロッケ・串カツ・エビフライ・メンチカツ・野菜チップスによる夢の共演!スーパーミックスフライ弁当!!70
56巻191~207カロリーのことばかり気にする人生で何が楽しい?食べたい物はたっぷり食べればいいじゃないか。さぁ食おうぜ!ダブルチーズハンバーグ弁当!!67
63巻141~160それは昔祖母の家で食べた温かで優しい味わい。心にも体にも優しい和の料理。梅とちりめんじゃこご飯と季節の野菜たっぷりの煮物弁当62

6位に入った弁当は、アニメのサブタイにもなり、長さで話題になったものですね。
これが一番長いのかなと思いきや、それ以上の弁当が5つもありました。
この中で1位の弁当のみ月桂冠ということを考えると、アブラ神の弁当の中で最上位のものと言っていいんじゃないでしょうか?w

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「ベン・トー」原作とアニメで狼たちの勝率を比較してみた

テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: ベン・トー 

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この記事に対するコメント

実力の世界

 あの量の原作を、よく緻密に集計されたものだと思います。 このデータ・考察を原作者のアサウラさんに見せたら喜ばれるんじゃないかと思われます。

>佐藤

 ジジ様の店での獲得の方が多かったというのは盲点でした。
 負けてから勝つという王道パターンは、これが一番安定している気がします。多少の変化はあっても、今後も大体こんな感じでしょうね。

>槍水

 魔術師がほぼ古狼扱いとなっている現在、身近な最強といえばやっぱりこの人でしょうね。槍水先輩の生き様こそが、王道とも言える最強への近道だったんじゃないか、とガリー・トロット戦の時に強く思いました。
 HP同好会の掟で佐藤との共闘がいまいち少ないのが残念です。

>白粉

 想像してみると、佐藤だけ弁当を奪取して白粉は軽食、という絵面では、何となく格好がつかないかもしれませんね。
 
>奢莪

 槍水先輩にガチで負けたのと、二つ名持ちでも実力にはばらつきがある、ということで、佐藤とどっこいぐらいに考えていましたが、奪取率を見たらむちゃくちゃ強いじゃないですかww
 奢莪の受難は、むしろ半額弁当争奪戦以外のところにあるのかもしれませんね。

>茶髪

 よく考えてみると、最後の一個だけじゃなくて、一抜けや二抜けの形で奪取することもあったかも、と思い出しました。
 みんな一様に強敵にやられてばかりかと思ったら、どうしてなかなかちゃっかりしてますね。
 この辺りの地味な勝率が8巻での二つ名獲得への伏線だと考えると深いですねえ。

>坊主

 数字を見るだけで、苦労してるなあ、と分かります。
 もし仮に僕が坊主ぐらいの勝率だったとしても、やっぱり好きなことはやめられないだろうなあ、と考えたりしました。

>沢桔姉妹

 やっぱり強敵ですね。奪取率を見て、ヘラクレスの棍棒の気持ちがちょっと分かった気がします。

>二階堂

 新しい生き方を模索している最中ということで、温かく見守っていくしかありませんね。 少なくとも、イケメンキャラらしい奪取率だとは思えません。 そうか! 二階堂がイケメンだっていう設定は、8巻で早速取り入れられたんでしたね。

>ウルフヘア

 新規参入キャラは成長速度が速いのがお約束です。今後の成長株ということで要注目ですね。今はまだ、たくさん負けて経験を積んでいけばいいと思います。

>巨漢

 『格闘技経験や身体能力よりも、腹の虫の加護の効力の方が大きい』ということに信憑性を持たせるために、ある程度は弱キャラにならざるを得ません。 目立ちますし、いろんな使い方ができるので、いいサブキャラだと思っています。


 総合的に見て、二次元で流行りの女尊男卑はあるかもしれないと思いました。
 たとえば、弁当が4個残っていて8人の狼がいた場合、佐藤・二階堂・顎鬚・坊主が獲得して、白粉・茶髪・奢莪・ウルフヘアが敗北したりすると、とてもひどい絵面になると思いました。 ここで秋空翔さんの算出した奪取率に則して考えると、その場合は白粉・奢莪・茶髪に男3人のうちの誰かが弁当を奪取するでしょうし、どう考えてもその方が自然です。

 あと、茉莉花の初勝利はいつか見たいと思いました。

URL | 紫電 #-

2012/04/14 23:41 * 編集 *

>紫電さん
自己満足とはいえ、反応してくれる人がいて報われます。
それなりに集計に時間かかりましたからね。

佐藤の勝率の偏りは、想像以上でした。
アブラ神の弁当の解説が多いので、そこそこ奪取しているもんだと思いきや、そのほとんどが仙のお裾分けなんですよね。
主にHP同好会の面子ですが、パターン化されている勝敗は、数字に如実に表れるもんですね。

奢莪や茶髪は、作家から愛されているのか、全然負けませんねぇ。
何だかんだ言いつつ弁当を獲っていく印象が強くあります。
逆にオルトロスは、思ったほど勝率伸びなかったような気がします。
まぁ、仙と違い、強敵とぶち当たっているにも関わらず、最高クラスの率を残せているんですから凄いのは凄いんですけどね。

ウルフヘアや巨漢にも、弁当を獲らせているのが巧みだなぁと思いました。
誰が勝つのか分からない、実力に差があってもチャンスがあることを体現していて、バトルの決着に毎回ハラハラさせられる作りになっています。

結果に女尊男卑があるというよりも、作品内の二つ名持ちに女キャラが多いって感じでしょうか。
表紙に女の子を出すために、増やしてきた一面もありますからね。
8巻で、サラマンダーを表紙に持ってきていたら、売れ行きはともかく英断だったと思いますけどw

URL | 秋空翔 #3huMpp/w

2012/04/16 20:39 * 編集 *

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