明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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偽物語 第陸話「かれんビー 其ノ陸」 

偽物語6話エンドカード

葉賀ユイさんの絵は、特徴的ですから凄く分かりやすいなー。

さて、「偽物語」第6話の感想です。

ストーリーは一応進んだっぽい……けど、あれ?キスシーンは?
半分だけ怪異を移すことができたということは、キスしたということなんだろうか。
ううむ、後で判明するのかな。

それにしても、多数のヒロインと話が絡むので、動きが遅いですね。
小説ならば自分のペースで読めますけど、アニメだとそういうわけにもいきませんしねぇ。
30分かけて進展なしだと、もどかしくは感じます。

ガハラさん、翼に対して怯え過ぎだろうw
羽川様とか御主人様とか、上下関係どころか主従関係じゃないですか。
翼がそれだけのことをしたのか、それともひたぎに負い目があるのか、現時点では判断できませんが、ギャグを感じつつも余程の裏があるんだろうなー。

ひたぎの伏線は、そのままの意味で考えると翼と同様に髪を切るということでしょうか。
それ以外、今のところ思いつかないな。

直球で愛情表現する阿良々木さんが「ヤバすぎ、超絶カッコイイ」わー。
ひたぎじゃなくても、これは惚れる。

ここで真宵が再登場するとは思いませんでした。
去り際のモノローグ以外、この場面で登場する意味はないはずなんですが……。
駿河からのセクハラを受けて自重した阿良々木が、逆に責められる展開に笑わされましたw
真宵はどんだけ阿良々木のスキンシップが好きなんだかw

そういえば、今回はエロ要素が少なかったですね。
強いて言えば、ひたぎの指先がおっぱいに引っかかって揺れるシーンぐらい。
その代わりに、謎ポーズをひたぎが連発していました。
アニメで動きをつけようとした結果なんでしょうが、力の入れどころを間違えているよ!

阿良々木とひたぎの楽しい会話こそが、物語シリーズの醍醐味ですね。
エロはそこまで必要ないと思います。

テーマ: 偽物語

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: 偽物語  物語シリーズ 

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偽物語 第6話 「かれんビー 其ノ陸」

「偽物語」 第二巻/かれんビー(中)【完全生産限定版】 [Blu-ray](2012/05/23)神谷浩史、喜多村英梨 他商品詳細を見る いやー終わらなかった(^ω^;)

ゆらゆら気ままに

2012/03/26 00:42

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