明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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電波女と青春男 第7章「誰かさんの思い出になる日」  

電波女と青春男」7話視聴。

原作2巻のエピソードも終盤に入ってきました。
やっぱりこの話は、時系列が難解というか分かり辛いんですよね。
おそらく8話を見ればすっきりするはずなんですが、アニメのみの視聴者からすれば、話の繋がりが不自然に感じるのではないでしょうか。

今回は、前川さんの出番が多くて嬉しかったです。
コスプレはともかく、性格は一番まともですよね。
料理も出来るし、空気も読めるし、良い子すぎるだろう。
あ、白衣+眼鏡+黒髪のブリキさん原案というと、「僕は友達が少ない」の理科に見えてしまうのは僕だけじゃないですよね?

リュウシさんのぐにゃぐにゃと柔らかい口調は、アニメよりも原作の方が可愛く感じるなぁ。
別に声がQBに変換されてしまうからって理由じゃないですよw

エリオの小動物的な愛らしさは、相変わらず狙いまくってますね。
確かにツインテールや、ロリっぽい表情は可愛いと思います。

それにしても、入浴シーンがデフォルメキャラになっていたのは残念だった。
ある意味、2巻最大の見所でしょうに。
BDでは、サービスシーンに置き換わっているのかなぁ。

前回に引き続き、作画の崩れが気になりました。
Bパートはまだ良かったんですけど、Aパートの引きの絵は誰だと思うものがチラホラと。
まぁ、多用する顔アップ画像が、ちゃんと描かれているだけマシってことですかね。

テーマ: 電波女と青春男

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: 電波女と青春男 

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