明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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電波女と青春男 第2章「失踪する思春期のレヴェリー」 

電波女と青春男」2話を視聴完了。
リュウシさんと前川さんのキャラ紹介の回でしたね。

原作を読んでいるから分かりますが、アニメからの人にとっては話の軸が分かり辛いでしょうなぁ。
単純に萌え系ラブコメなのか、シリアスな青春物語なのか掴みにくい。
みーまーの次に発表した作品ということもあって、自分も構えて読んだ記憶がありますよ。

エリオの言葉が全然頭に残らない。
痛いというか面倒臭いw
文字ならまだ読もうとする気力はあるんですが、声だと右から左に流れていっちゃうな。

リュウシさんの声が、QBにしか聞こえない件について。
我ながら毒されてるなぁ、ホントw
ただ、それを抜きにしても、若干声に違和感というか合っていない感じはしました。
ふにゃふにゃした演技は良かったと思うんですがね。

前川さんの声優さんである渕上舞さんは、個人的に聞き覚えのない方でした。
アニメのヒロイン勢は、経験豊かな方たちが務めることが多いので、何だかとても新鮮。
まだ判断が付きませんが、悪くはなかったと思います。
今後注目しておきたいポイントの一つですね。

そういえば、前川さんの身長話はカットされちゃいましたか。
思っていたよりも背が高いようには見えなかった。
あれで179.9センチなら、真も結構高いことになるような。
確か真は170センチぐらいだったはずなんだけど。

それにしても、今考えるとリュウシさんも前川さんも登場時は、随分と電波っぽいすなぁ。
エリオが飛び抜けているだけで、この二人も随分ずれているような気がします。
前川さんはコスプレ的な意味で、リュウシさんは言動的な意味でw
現時点で、一番まともな女性が女々さんというのはカオスだな。

意外と言えば、ミッキーが可愛くて驚きました。
何というか、もっとボーイッシュな感じな脇役かと思ってたのに。

作画は2話目も高水準で安定していて好印象。
あまり派手には動きませんが、一枚一枚の絵が綺麗で手が込んでいる感じ。
残る問題は、これを維持出来るのかどうかってところですね。

テーマ: 電波女と青春男

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: 電波女と青春男 

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