明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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2013年12月読書記録 

ただの記録。

▼月間マイベストライトノベル
 『該当なし』

▼読了済み………44冊 (前月比 ±0冊)
▼積み本…………100冊 (前月比 +5冊)
▼感想記事数…0冊

▼12月の読書数……0冊

積み本100冊突破!

……お金の無駄遣いだよなぁ。
さすがに購入ペースは落ちてきたけれど、それ以上に本を読まない生活が続いているので溜まる一方です。

今読んでいる本を読み終わったら、絶対に面白いと分かっている本を中心に片付けて行くとしよう。
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テーマ: ライトノベル

ジャンル: 小説・文学

タグ: 読書記録 

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とある飛空士への恋歌 第1話「旅立ちの島」 

冬の新番組の第一弾として「とある飛空士への恋歌」を視聴しました。
原作はガガガ文庫のラノベで、既読済みです。
序盤はともかく、中盤から終盤にかけてガチ泣きした思い入れのある作品ですね。

まず第1話の率直な感想としては、悪い意味でヤバめ。
現時点で駄目とは言いませんが、既にコケそうな雰囲気が漂いまくっています。
これは先行き不安だなぁ……。

原作ありのアニメ第1話を作る場合、大きく分けて二つのパターンに分かれます。
主にNHKアニメやジャンプ系アニメで見られる原作通りに順番に放送する方法。
そして、初手のインパクトを与えるために構成を大きく変えて脚本を練り直す方法。
大抵の深夜アニメは1,2クールなので、ほぼ後者の方法が選択されます。
本作品もそうだったのですが、この方法で上手く行った試しがほとんどありません。
大事な説明や土台を素っ飛ばしているため、説明不足になってしまっています。

キャラの名前、人間関係、目的、世界観。
原作を読んでいるから分かりますが、アニメから入った人だと意味不明に感じると思います。
もちろん、後々謎が解けていくという展開も物語的にありだとは思うのですが、そもそもの前提として情報が欠けているかな。
確かに30分で説明するのは難しい内容だとは思うですけどね。
おそらく2話以降で説明が入ると思われるので、そちらに期待するとします。

カルエルの情緒不安定さが原作から更に増していました。
どうみても取っ付きにくい人間だよなー。
主人公として魅力的かと問われると物凄く微妙なライン上なのですが、成長は見ていて楽しかったです。
アニメでも見違えるようになると良いんですがね。

キャラ立ちが怪しい面々の中で、クレアは可愛く見えました。
あんなにあざといキャラじゃなかったと思うんだけどなぁw
妙に立ち回りがジブリっぽかったのは意識して描いているんでしょうね。

アニメ的に最も評価できる点は、やはり臨場感のある空戦でしょう。
物語的にはまだまだ先ですが、アバンで見せてくれた戦いはなかなか見応えありました。
あのクオリティで動いてくれるのなら、鳥肌が期待できそうです。

中身の濃い原作5冊を1クールで収められるのかどうか。
正直無理っぽいですけど、その予想を裏切って是非ともあの感動を再び味わいたいですね。

⇒ 原作「とある飛空士への恋歌」 1巻感想

テーマ: とある飛空士への恋歌

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: とある飛空士への恋歌 

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ドラクエ10プレイ日記Part56「ピラミッド探検」 

ピラミッド到着

綺麗な星空を背景にそびえるピラミッド。

◆プレイ時間 1876時間

【現在の各職業レベル】


職業レベルスキルポイント
戦士55ゆうかん90
僧侶65スティック21、しんこう100
魔法使い45まほう88
武闘家77ツメスキル19、かくとう21、きあい100、おうぎ7
盗賊77ツメスキル81、お宝82
旅芸人24きょくげい34
バトルマスター40とうこん82
パラディン50はくあい82
魔法戦士50フォース82、両手杖13
レンジャー50サバイバル22
賢者40さとり82
スーパースター50かくとう79、オーラ22
魔物使い41まもの80

ピラミッド探検隊

バージョン2.0が開始されて早くも1ヶ月。
以前にも増してプレイ時間が増えていて、ヤバイぐらいにハマっています。
コンテンツが追加され、遊び方のバリエーションが増えたのが大きな要因ですね。

その中でも最も廃人向けコンテンツといえるのが「ピラミッド」です。
第1層から第6層までの6つの部屋に分かれており、それぞれの部屋に突入すると連戦が始まります。
最後に待ち受けるボスも撃破するとクリアとなり、秘宝が一つ入手できます。
この秘宝はNPCに鑑定してもらうことで、様々なアイテムに化けるのですが、貴重な物が手に入るので皆必死になって通っています。
かくゆう自分もまさにその一人ですね。

秘宝には当たりと外れがあり、更に当たりにはアクセサリーと素材の二種類に分かれます。
アクセサリーが2.0で新しく追加された部位の物で、当然取引不可装備のため、手に入れるには相当な運と挑戦回数が必要となるわけです。

高レベルプレイヤー向けのコンテンツということで、要求されるレベルは相当なものですね。
キャラによって第何層までクリアできるかというのは、一つのパラメータにもなっています。
もちろん一緒に組むPTメンバーによっても難易度は異なりますがね。

ちなみに自分の場合は、第1~4層まではほとんど安定してクリア出来ています。
サポでも頑張れば出来なくはない程度ですね。
第5層は強いフレンドとPT組んで行って、勝率3割ぐらいでしょうか。
ようやく慣れ始めてきたので、最近は勝つ確率が上がってきました。
第6層は今のところ挑戦回数そのものが少ないことを除いても、現時点では突破は無理そうです。
少なくとも特技封印に対する耐性装備を用意しないことには話になりませんね。
そもそも武闘家で行けるのかどうかも怪しいところです。

このピラミッドのポイントは、各層で入手可能な秘宝は週に1回だけということ。
毎週日曜朝6時にリセットされるので、原則週最大6回チャンスがあるわけです。
ただし「鑑定回し」と呼ばれる方法で鑑定チャンスを数倍アップすることができます。
今これが話題となっています。

本来であれば各層クリア後に秘宝と取って部屋を出て、鑑定NPCに話かければ終わりになります。
秘宝はPTで当たり外れが共通なので、仮に自分が当たりだとすると、アクセサリーか素材かは人それぞれですが必ず他のPTメンバーも当たりとなります。
それを逆手にとって、PTメンバーの一人だけが秘宝を取って鑑定し、もしも外れだった場合は他のPTメンバーは秘宝を取らずに部屋を出ることで、もう一度挑む権利を残すというテクニックです。
運営としては想定外だったのでしょう、近いうちに修正されることは明言されています。
今しか出来ない方法として、ピラミッドのPT募集では鑑定役を募ることが多くなっています。
システム的なバグ利用ではなく、仕様上可能となっているため、時間さえあればつい鑑定回しをしてしまうのも仕方がないかなと思います。
早く全員にとって平等なルールに変更するべきでしょうねー。

まぁ、そもそも今までになかった連戦スタイルというのが単純に面白いですよ。
音楽もドラクエ3の戦闘曲が使用されていて、テンションが高まります。
正直これだけでも毎週挑む価値ありますね。

テーマ: ドラゴンクエストX

ジャンル: オンラインゲーム

タグ: ドラゴンクエスト  ドラクエ10 

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前を向いて歩いて行こう 

新年あけましておめでとうございます。

昨年はブログ更新が滞ってしまったので今年は頑張ろうと思っていたのに、早速元旦から更新することが出来ませんでした。
思いのほか仕事で体が疲れていたのか、ご飯を食べた後横になっていたらそのまま朝まで寝ちゃっていました。
仕切り直しに失敗してしまいましたけど、心機一転頑張っていく所存です。

昨年転機を迎え、それが今年どのように動いていくのか。
自分自身楽しみでもあり、不安でもあります。
主にリアル事情に関してなのでここでは語れないのが残念ですね。

2014年はどんな年になるのかなぁ。
やりたいことはいくらでもありますが、時間が足らないので考えて行動しないといけませんね。
ドラクエ10ばかりやってちゃ駄目なんだけどなぁと思いつつ、ひたすら遊んでそうな未来が見えます。
人間早々変われるもんじゃありませんからキッカケが欲しいですね。

何があるか分かりませんが、今年もよろしくお願いします。

テーマ: 日記

ジャンル: 日記

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