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明日へと続く記憶

漫画、アニメ、ゲーム、音楽、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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VTuber・ホロライブにハマった経緯 その1「白銀ノエル」 

昨年10月中旬以来、どっぷりとハマりこんでいるVTuber、そしてホロライブ。
毎日数時間視聴し続けていて、すっかり生活の一部となってしまいました。

何故ここまで夢中となったのか。
将来振り返ってみる時に懐かしくなりそうなので、覚えているうちに順序立てて書き連ねたいと思います。

土台として、VTuberに対して否定するほど知識を持ち合わせていませんでした。
VTuberの第一人者として知られるキズナアイをキャラデザした森倉円さんの絵が好きだったこと、
にじさんじ所属・周央サンゴの影響で志摩スペイン村に活気が出るニュースが嬉しかったこと。
あとは漫画のネタで多少見かける程度で、実態はまるで把握していませんでした。

ホロライブに関しては耳にしたこともほぼなかったと思います。
にじさんじは単語として知っていたくらいですね。

◆その1 白銀ノエル

今から1年ぐらい前のことだったと思います。
YouTubeを視聴していたらオススメに団長こと白銀ノエルの切り抜き動画が出てきました。

▼ ドラクエ11SのEDとラストシーンを見て感極まり泣きじゃくる白銀ノエル ※ネタバレ注意


ドラクエシリーズファンであれば感動しないわけがないドラクエ11の真ED。
実況者の反応を見るのが楽しくて、検索していた時期があるのでおそらくその影響でしょう。
ただ個人的に実況動画は配信者の顔が要らないと思っていたので、生身の人間はもちろんVTuberも画面上には邪魔だと思っていました。
この時までは。

再生数が多かったこともあって何気なく再生してみたら、団長のリアクションに虜になってしまいました。
反応して欲しい場面で感涙する姿がたまらず、震える声に誘われて目が潤むほど。
心からドラクエを愛している人だというのが伝わってきて、あぁこの人好きだなぁと思いました。

しかし、それでもまだすぐにVTuberの配信を見始めたわけではありません。
良い動画を見付けたなって程度でした。

次のキッカケはこれまた新しい趣味として始めたフィギュア。
新作フィギュア情報を見ていると、非常に造形が素晴らしく目を引くものがありました。

VTuberハマったきっかけ1

それが「白銀ノエル 水着Ver.1/7」です。
単純に可愛くて欲しいなと思ったものの、キャラや作品に思い入れがないフィギュアには手を出したくはない。
どうしようかなと思って調べてみたら、以前切り抜き動画で見たVTuberではありませんか。
そこであくまでフィギュアを買うかどうかを判断するために、これまた偶然表示されていたオススメ切り抜き動画を見始めたことが沼に入り込んだ一歩目となります。

その2に続く。

テーマ: ホロライブ

ジャンル: アイドル・芸能

タグ: VTuber  ホロライブ  白銀ノエル  YouTube 

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ホロライブお気に入り配信2024年1月 

今年からホロライブ所属のVTuberたちの面白かった配信や動画、切り抜きなどを毎月まとめていきたいなと思います。
箱推しではあるものの当然好みのホロメンはいますので、偏りが出るものだと思ってください。

以下、配信動画のネタバレもあるのでご了承ください。


≪カウントダウン配信≫
▼ ホロメンの衣装シャッフルメドレー2024 同時視聴の各視点まとめ【カウントダウンライブ/2023.12.31/ホロライブ切り抜き】(1/1)


▼ 【固定カメラ映像】「ハピチョコ」「ショウタイム・ルーラー」「MY舞☆TONIGHT」【#HoshimaticProject】(1/9)


今年になる年越しの瞬間は公式のカウントダウン配信と3期生配信の2窓で迎えました。
どちらも一応12月31日配信開始なので、今回は年越し後にアップされた上記2つの動画を挙げたいと思います。

1年前好評だったこともあり今回も行われたシャッフルメドレー。
切り抜き師・なめたけ氏の動画はホロメンみんなの反応が分かりやすくていつも楽しいですね。
かなたの偽おっぱいに驚愕する面々が面白い。

ホシマチックプロジェクトは見応えありましたね。
マリン船長やポルカが配信で言っていましたが、定点カメラの映像はファンが待ち望んでいたので後日動画投稿してくれたのは本当に有難い。
練習配信を見ていたこともあって、普段のライブよりも頑張れって応援の気持ちが強くなった気がします。


≪相関図&関係性変化≫
▼ 【2023年】ホロメンとの関係性変化を振り返る【ホロライブ/宝鐘マリン】(1/2)


年末年始流行っていた企画の一つ。
元々は毎年マリン船長が「関係性変化」と題してホロメン一人一人にコメントを残していたのが始まりなんですよね。
年末にあくたんと「地獄相関図」と称して矢印で勝手に相手の心情を妄想する関係性を作り上げ、それが他のホロメンに飛び火したのがブームになったのだと思っています。
箱推しとしてはホロメン同士の繋がりが分かるメチャクチャ楽しい企画で、ほぼ全員の配信をチェックしたと思います。


≪お正月だよ!百面相いろはちゃん≫
▼ 【オフコラボ】お正月オフコラボ🎍正月料理たべつつゲームしてだらだらするぞ🔥【風真いろは/ホロライブ】(1/2)


▼ 【縦配信】私たち起きました☀️#あずいろ【風真いろは/AZKi】#shorts(1/3)


▼ 【晩酌】新年早々事件になる可能性あり。哺乳瓶で新年一発目晩酌をキメる侍見守り会場🍼【風真いろは/ホロライブ】(1/3)


▼ 【縦配信】先日の失態(哺乳瓶)がいたたまれないので懺悔【風真いろは/ホロライブ】#shorts(1/4)


▼ 【書初め】カメラあり📷書初めだ~~い!!✨【風真いろは/ホロライブ】(1/4)


ござるさんこと風真いろは殿の1月2日から4日にかけての5本連続配信が神懸っていました。
お正月ならではの緩い空気でおせちを食べたりゲームをする楽しいオフコラボ。
お泊りしたあずきちとの寝起き配信には癒されました。
隊士にとってはご褒美でしかなかった可愛すぎる晩酌配信。
本人にとっては悪夢でしかなかった翌日、懺悔配信で後悔に暮れる姿には可哀想だけど笑っちゃいました。
そして、いつもカッコイイというより可愛いござるさんが、珍しく本当に格好良かった書初め配信。
推しには最高の3日間でした。

基本的にござるさんはPONだったり不憫な時ほど同接が伸びますよね。
パルワールドにログイン戦争しているだけの配信で何故かゲーム中の倍以上の2万人以上が配信観ていましたし。


≪マリカー大会・ホロお正月CUP2024≫
▼ 【#ホロお正月CUP2024】予選会場:皆の衆!予選じゃ~~~!🔥🔥【全体視点有/常闇トワ・猫又おかゆ】(1/7)


▼ 【#ホロお正月CUP2024】本戦会場:優勝目指して最後まで🏆【全体視点有/常闇トワ・猫又おかゆ】(1/8)


▼ 【#ホロお正月CUP2024】予選A・B・C 各視点まとめ【第5回ホロライブ杯/2024.01.07】(1/14)


毎年恒例のマリカー大会、ホロお正月CUPの主催者配信。
箱推しになったキッカケの一つが過去のマリカー大会切り抜き動画だったので、非常に感慨深いものがあります。
リアルタイム視聴は出来なかったのでネタバレに気を付けてすぐにアーカイブ視聴しました。
わちゃわちゃ感が最高で撮れ高満載すぎますね。
最終的に同点ながらもトワ様が優勝して、すいちゃんの引退を阻止した流れもオチが付いて素晴らしかった。

ホロメンの個別配信は、そらちゃん・スバル・ミオしゃ・みこち・ぺこら・ノエル団長・すいちゃん・ルイ姉・こより・青くん・奏・らでん・番長をチェック済みで、更になめたけ氏の切り抜き動画も視聴しています。
ルイ姉やこよりが練習頑張っていたのを知っていたので応援に熱が入りました。


≪雑談配信≫
▼ 【夜雑談】ちょっと雑談と3周年アクセお披露目!【雪花ラミィ/ホロライブ】(1/12)


▼ 【雑談】でたわね。ござるさん劇場✒FF14案件の収録のお話とかする✌【風真いろは/ホロライブ】(1/19)


▼ 【朝活雑談】話したいこといっぱいさんでー!!🌞✨【白銀ノエル/ホロライブ】(1/21)


雑談配信はラジオ感覚で聴いています。
ラミィちゃんが徐々に体調不良からの復帰配信してくれたのが嬉しい。
やっぱり雪民とのプロレスは他では味わえない面白さが凝縮されていますね。

個人的に団長のさんでーまっする、いろはちゃんのござるさん劇場と合わせて3本柱となっています。
この3人は推しということもあって、欠かすことなく視聴しています。


≪企画モノ≫
▼ 【Gartic Phone】画伯が集まり、お絵かき伝言ゲームをします【ホロライブ/宝鐘マリン】(1/12)


お絵かき伝言ゲーム「Gartic Phone」は毎回大笑いさせられています。
短時間でも的確に仕上げるマリン船長の上手さにいつも驚かされますね。
個人的に今回のMVPは弄られ荒らしまくった青くんかな。


▼ ホロメンの公式サイトのプロフィールあらためて見てみよう!!【ホロライブ/宝鐘マリン・猫又おかゆ】(1/13)


ホロメンのプロフィールを見て弄っちゃおうというマリおか企画。
年末に煩悩マシュマロでシナジーを見せたばかりのコラボで、面白くないわけがありません。
マメなホロメンとそうでないホロメンが浮き彫りになる配信でしたね。


▼ 【#ホロ狂人ワードウルフ】最強の狂人を決める!!!!!!!!!【ホロライブ】(1/13)


破天荒なはあちゃんが主催の人狼ゲーム。
Aちゃんをサポートに付けたのは正解で、いなかったらゲーム進行ヤバかったでしょうね。
参加者にフブみこめっとがいるおかげもあって、らでんがいつも以上に常識人に見えたのは気のせいでしょうか。


▼ 【#ホロ古のネットクイズ大会】ホロライブ古のネットミームクイズ大会(1/23)


白上フブキ主催のおっさんホイホイ企画。
2ちゃんねる時代のネットスラングを主題としたクイズ大会が懐かしすぎワロタ。
同接約10万人という数字からしてVTuberの視聴者層が透けて見えて苦笑いするしかない。
ししろんとマリン船長が強いのは予想通りだったけど、意外とみこち&りりかも知ってて察するものがありますね。


≪3期生テラリア≫
▼ 【テラリア/Terraria】初見でテラリア始めてみる!!!!!!!!!!!!!!ぺこ!【ホロライブ/兎田ぺこら】(1/14)


ぺこら&マリン船長&ノエル団長の3期生3人組によるテラリア9日連続長時間配信。
社畜のごとく出勤し続けており、とてもじゃないですが全てを視聴することは出来ません。
こんなに切り抜き動画に感謝したのは初めてかも。
とにかく楽しんでいるのが画面越しに伝わってきて最高でした。

テラリア3期生システムを名付けられた1人が配信して残り2人が喉休めでチャットのみ参加する形は画期的でしたね。
是非とも他の配信でも採用して欲しいなと思いました。


≪0期生コラボ≫
▼ 【 0期生コラボ 】ホロ縛りで一致するまで終われまテン!【ホロライブ/さくらみこ/ときのそら/星街すいせい/ロボ子さん/AZKi】(1/21)


ray / covered by ホロライブ0期生(1/21)


非常に珍しい0期生コラボ。
他の期生と違ってデビューが同時というわけではないため、集合すること自体がレアで貴重な配信となりました。
「ホロライブの天然といえば?」の質問で、みこちとロボ子さんが契約解除直後のメルの名前を挙げたのが嬉しかった。

BUMPと初音ミクが歌う「ray」のカバーは個人的に1月で最も再生した回数が多かった曲となりました。
原曲の存在も初めて知りましたが、高低音のハモリがメチャクチャ気持ち良いですね。
代わる代わる組み合わせもシナジーたっぷりでお気に入りのMVとなりました。

≪LIVE≫
▼ 【チラ見せ枠】わためぇ Night Fever!! in TOKYO GARDEN THEATER【角巻わため/ホロライブ4期生】(1/31)


1stソロライブから2年、角巻わため2ndソロライブ。
初っ端の「愛昧ショコラーテ」を声出しで応援している様子が実に楽しそうで自然と頬が緩んでしまいます。
仕事でリアルタイムでは見られかったこともあり、アーカイブ視聴するか、おそらく発売するであろうBDを待つか悩み中。
チラ見せ枠だけでも凄い盛り上がっているので、どちらにせよ楽しめるのは間違いないでしょうけどね。


≪パルワールド≫
▼ ホロ鯖パルワールド・本日のここすき【2024.01.24/ホロライブ切り抜き】(1/25)


▼ 【ホロライブ】かなたんが初ギルドでウキウキ,ポルカが方向音痴でルーナ姫と夫婦喧嘩など,大騒ぎのホロ鯖w「配信外で家全ロス!?」/パルワールド面白まとめ【切り抜き/天音かなた/尾丸ポルカ/姫森ルーナ】(1/26)


▼ ソロでパルワールドをプレイしていたいろはをバカにするソロのラプ様w【ホロライブ切り抜き/ラプラスダークネス/風真いろは】(1/29)


▼ 【パルワールド】はじめてのパルワールド!やるぺこ!【ホロライブ/兎田ぺこら】(1/31)


空前絶後の大ヒットとなっているパルワールド。
ホロメンが続々と嵌まっていくのが面白くて、多い時は3窓しながら追いかけて視聴していました。
初配信が特に良かったのが、ぺこら・おかゆ・スバル・わため・AZKi・そら・いろは。
スバルの拠点襲撃時にわためが密猟者と間違われたり、かなぽるーなのギルド結成直後にクルットリの襲撃に遭ったり、偶然遭遇して生まれるイベントの数々が楽し過ぎて箱推しとしてはたまりません。
今後は元々明言していたもののタイミングを見失った団長が降り立つ時が来ることを期待しています。

テーマ: ホロライブ

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2024年1月 個人的注目ニュース 

2024年始まったばかりですけど、悪いニュースが目立ちますね。

≪政治・経済・芸能≫
■ 能登半島地震(1/1)
元日から衝撃が走りました。
個別記事(1/1)⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2702.html
個別記事(1/2)⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2703.html

■ HIKAKIN、一般女性と結婚を発表(1/1)
噂はあっても籍を入れることはないと思っていました。
でも幸せならOKです。

■ 安住紳一郎、元タレントの女性と結婚を発表(1/1)
ご結婚おめでとうございます。
独身貴族のイメージが強かったですね。

■ 羽田空港で接触事故によりJAL機炎上(1/2)
大規模な事故ながら被害を最小限に出来たのは賞賛されるべきですね。

■ 松本人志、活動休止を発表(1/8)
どこまでが事実なのかは不明ですが、間違いないのはしばらくテレビで観ることができないということ。
残念ですね。

■ 演歌歌手・八代亜紀、死去 73歳(1/9)
昨年末に亡くなられていたそうです。
年末年始の祝福ムードに水を差したくなかったのかもしれませんね。

■ KinKi Kids堂本剛とももいろクローバーZ百田夏菜子が結婚(1/11)
キンキの二人に結婚のイメージはありませんでしたね。
どちらのファンからも祝福されているみたいで喜ばしいですね。

■ スピードワゴン小沢一敬、活動自粛を発表(1/13)
今回たまたま巻き込まれた感があります。
名前が挙がっていないだけで芸人仲間の中には震えている人もいそう。

■ 京都アニメーション放火殺人事件の青葉被告に死刑判決(1/15)
当然の結果ですが、果たして延命治療した意味がどれだけあったのか。
理屈は理解していても感情の納得が難しい。
やるせません。

■ エスパー伊東、死去 63歳(1/16)
療養中だとは知っていましたが、快復は叶わず。
めちゃイケや特ホウ王国で何度も笑わせてもらいました。
ご冥福をお祈りいたします。

■ 「セクシー田中さん」原作者の芦原妃名子が自殺(1/29)
発端や経緯を知れば知るほど胸糞悪い話。
何故原作者が最悪の結果になるまで追い込まれなければならなかったのか。
風化させてはいけません。

≪将棋≫
■ 里見加奈女流、結婚(1/1)
ご結婚おめでとうございます。
妹さんと共に里見姉妹という苗字が格好良かったので若干寂しく感じてしまうのは外野の勝手な意見です。

■ ABEMAトーナメント2024、今春開催(1/4)
地域対抗戦をやってるから今年はないのかなと思っていました。
開催されるからには観たいですけど、時間泥棒なので余裕がなくなってしまうのが困りものです。

■ 第73期王将戦七番勝負第3局 藤井聡太王将 対 菅井竜也八段 藤井王将が3連勝(1/28)
ちょっとシャレにならないくらい強過ぎる。
勝ち続ける様は挑戦者の時は盛り上がるけれど、絶対王者となると熱戦の期待すら薄らいでしまいます。
もちろん藤井聡太八冠に非があるわけではないので、他の棋士に頑張ってもらうしかないですね。

≪漫画・アニメ≫
■ 漫画原作・七三太郎、死去 79歳(1/9)
「風光る」「Dreams」で有名な方ですね。
ちばてつやの弟とは知りませんでした。

■ 「おねぇちゃん日和」最終回(1/15)
あずまんが大王みたいな抜けた雰囲気の日常系漫画で楽しく読んでいました。
全27話は早過ぎるなぁ。
ネタに困ったのかしら。

■ 【推しの子】実写化を発表(1/24)
漫画の実写化は元々興味がないので観ることはないと思われます。
別に実写化するなとは言いませんし、好きな人だけ見ればいいと思っています。
ただ、原作内に実写化に関するエピソードがあり、更に原作者自殺の事件が起きた直後なので非常に扱いがシビアな状況なので変な形で標的にされなければいいなと願っています。

≪VTuber≫
■ VTuberホロライブ1期生・宝鐘マリン、YouTube登録者300万人突破(1/10)

先駆者であるキズナアイと肩を並べ追い越した初めての日本勢VTuberとなりました。
名実ともにナンバー1となったわけですが、それも納得の魅力が満載の方ですよね。
これからもまだまだ伸びていく予感しかありません。

■ VTuberホロライブ1期生・夜空メル、情報漏洩で契約解除(1/16)
本当に残念なニュースでした。
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2702.html

■ シンガーソングライター・まふまふ、VTuber・みけねこ結婚→離婚→訴訟が発覚(1/26)
元ホロライブ3期生・潤羽るしあと公然の秘密となっているVTuberみけねこが契約解除となった一連の事件の発端に続き。
ご相手であるまふまふとは巷で噂されていた恋人関係どころか結婚、そして離婚していたことが発覚。
更には訴訟問題にまで発展しているというドロドロの事態。
正直アイドルが恋人がいてもいいと思うタイプですが、誠実であって欲しいなとは思います。

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2023年を振り返るPart5・個人的注目ニュース 

2023年個人的ニュース記事をまとめてみました。

振り返ってみると哀しいニュースが多い一年だったと感じます。
そんな中で嬉しかったことといえばWBC優勝でしょうか。
大谷翔平や藤井聡太みたいに若いスターが活躍すると盛り上がって良いですね。

≪政治・経済・芸能≫
■ インコさん、パーキンソン病を告白(1/5)
■ 中居正広、ラジオで休養から復帰(1/7)
■ 「GYAO!」3月31日でサービス終了発表(1/16)
■ 新型コロナウイルス、5類移行正式決定(1/30)
■ 「LINE BLOG」6月29日でサービス終了(1/30)
■ ヤフーとLINE、ZHDが合併(2/2)
■ トルコ、シリアでM7.8の地震発生(2/6)
■ 志摩スペイン村、vTuver周央サンゴの影響で大行列(2/11)
■ ブルース・ウィリス、認知症と診断(2/16)
■ 笑福亭笑瓶、死去(2/22)
■ WEAVER、解散(2/26)
■ 扇千景、89歳で死去(3/13)
■ 陳建一、67歳で死去(3/14)
■ 松本人志、「ワイドナショー」卒業(3/20)
■ 「スッキリ」最終回(3/31)
■ 「タモリ俱楽部」最終回(3/31)
■ 坂本龍一、死去 71歳(4/2)
■ ムツゴロウ畑正憲、死去(4/5)
■ 陸上自衛隊ヘリ消息を絶つ(4/6)
■ 「教場0」放送開始(4/10)
■ 元ジャニーズJr.岡本カウアン、ジャニー喜多川氏からの性被害告白(4/12)
■ 岸田総理、演説中に爆発物で狙われる(4/15)
■ 中川翔子、結婚(4/28)
■ 新番組「まつもtoなかい」で中居正広&香取慎吾が6年振りに共演(4/28)
■ 三重県鈴鹿市で強盗殺人事件(5/3)
■ 石川県能登半島沖で最大震度6強の地震が発生(5/5)
■ 銀座高級時計店で強盗事件(5/8)
■ 元ジャニーズJr.の性被害、藤島ジュリー社長が謝罪動画を公開(5/14)
■ 市川猿之助、救急搬送される(5/18)
■ G7サミットでウクライナ大統領が来日(5/21)
■ オリエンタルラジオ中田敦彦が松本人志に批判的な指摘をした動画を公開(5/29)
■ 上岡竜太郎、死去 81歳(6/2)
■ 田中美佐子と深沢邦之が離婚(6/7)
■ 広末涼子&鳥羽周作、W不倫の文春報道(6/7)
■ 潜水艇「タイタン」沈没(6/22)
■ Twitter、ログインしないと閲覧不可に(6/30)
■ 芸能事務所「TOBE」に三宅健が合流(7/2)
■ サイバー攻撃によるシステム障害で名古屋港の搬入不可に(7/4)
■ Threads、サービス開始(7/6)
■ りゅうちぇる、死去(7/12)
■ Twitter、ブランド名をXに変更し青い鳥のロゴを廃止(7/24)
■ ビッグモーター、保険金不正請求について会見(7/25)
■ AAAの與真司郎、同性愛者であることを公表(7/26)
■ Amazonプライム年会費が4900円から5900円に値上げを発表(8/10)
■ 吉本新喜劇の桑原和男、死去 87歳(8/10)
■ ロシア傭兵組織「ワグネル」創設者・プリゴジンが死亡(8/23)
■ 京アニ放火殺人事件、初公判(9/5)
■ ジャニーズ事務所、性加害を認める会見を開く(9/7)
■ 反町隆史主演「GTO」2024年春にスペシャルドラマとして復活(9/15)
■ 「VIVANT」最終回視聴率19.6%(9/17)
■ 日本テレビ、スタジオジブリを子会社化の報道(9/21)
■ ジャニーズ事務所、社名変更(10/2)
■ 「世界ふしぎ発見!」来年3月で終了を発表(10/7)
■ ナインティナイン・岡村隆史、番組撮影中にアキレス腱断裂(10/11)
■ FUJIWARA・藤本敏史、事故を起こし芸能活動自粛と発表(10/11)
■ 谷村新司、死去 74歳(10/16)
■ 財津一郎死去 89歳(10/19)
■ 柏木由紀、AKB48を2024年3月に卒業することを発表(10/20)
■ 楽天にプラチナバンド割り当て決定(10/23)
■ 近畿大学がウナギの完全養殖に成功(10/26)
■ X JAPANのベーシストHEATH、死去 55歳(11/7)
■ 安室奈美恵のサブスクが消去される(11/16)
■ 歌手のKAN、死去 61歳 (11/17)
■ 羽生結弦、離婚を発表(11/17)
■ 流行語大賞「アレ」に決まる(12/1)
■ ニコニコプレミアム、2023年4月から値上がりを発表(12/4)
■ お笑いコンビ・和牛、解散(12/12)
■ 元関脇寺尾の錣山親方、死去 60歳(12/17)
■ ENEOSホールディングス社長が女性への不適切行為で解任(12/19)
■ ダイハツ工業、安全認証試験の不正が発覚(12/20)
■ 「M-1グランプリ2023」令和ロマンが優勝(12/24)
■ 松本人志、週刊文春に女性への性的行為を報道される(12/26)
■ 坂田利夫、死去 82歳(12/30)



≪将棋≫
■ 第72期王将戦第1局、藤井王将の勝利(1/9)
■ 第72期王将戦第2局、羽生九段の勝利(1/22)
■ 第72期王将戦第3局、藤井王将の勝利(1/29)
■ 元プロ棋士・橋本崇載、元妻への名誉棄損で逮捕(1/17)
■ 第72期王将戦第4局、羽生九段の勝利(2/10)
■ 第72期王将戦第5局、藤井王将の勝利(2/26)
■ 小山怜央アマ、プロキシ編入試験に合格(2/13)
■ 伊藤匠五段、順位戦C級1組9勝1敗で昇級を逃す(3/7)
■ 中村太地七段、佐々木勇気七段A級昇級(3/9)
■ 第72期王将戦第6局、藤井王将が羽生九段を下して王将防衛(3/12)
■ 藤井聡太五冠、渡辺棋王を破り史上最年少の六冠になる(3/19)
■ ABEMAトーナメント2023 ドラフト会議(4/1)
■ 羽生善治九段、将棋連盟会長就任へ(4/26)
■ 藤井聡太竜王、渡辺明名人に相手に名人戦2連勝(4/28)
■ 鈴木大介九段、麻雀プロになる(5/11)
■ 佐々木大地七段が羽生善治九段を破り王位戦挑戦権を獲得(5/18)
■ 藤井竜王が渡辺名人を破り名人位を奪取し史上最年少七冠達成(6/1)
■ 羽生善治九段、日本将棋連盟会長に就任(6/10)
■ 第94期ヒューリック杯棋聖戦 藤井聡太棋聖 対 佐々木大地七段 藤井棋聖が3勝1敗で防衛(7/18)
■ 元プロ棋士・橋本崇載、殺人未遂の容疑で逮捕(7/20)
■ 藤井聡太竜王名人、豊島九段を破り王座戦挑戦権を獲得(8/4)
■ 第64期王位戦 藤井聡太王位 対 佐々木大地七段 藤井王位が4勝1敗で防衛(8/23)
■ 第71期王座戦第1局 永瀬拓矢王座 対 藤井聡太竜王名人 永瀬王座の先勝(8/31)
■ ABEMAトーナメント2023 決勝戦 チーム永瀬 vs チーム稲葉(9/23)
■ 藤井聡太八冠、誕生(10/11)
■ 藤井聡太竜王VS伊藤匠七段 第36期竜王戦七番勝負第4局 藤井聡太竜王が勝利し防衛(11/11)
■ 「ABEMA地域対抗戦 Inspired BY 羽生善治」開催決定(11/17)
■ 第1回達人戦立川立飛杯 羽生善治九段が丸山忠久九段に勝ち、初優勝(11/25)
■ 第49期 棋王戦挑戦者決定二番勝負 伊藤匠七段が広瀬章人九段を破り挑戦権獲得(12/26)
■ 東京新聞主催の特別対局 藤井聡太王位 VS 里見香奈女流王位 対局動画公開(12/31)



≪スポーツ≫
■ 藤浪晋太郎、アスレチックスに移籍(1/14)
■ 国枝慎吾、現役引退発表(1/22)
■ 門田博光、死去(1/24)
■ 白鵬、断髪式(1/28)
■ 入来智、事故死(2/11)
■ 岡田俊哉、右大腿骨骨折(2/22)
■ 鈴木誠也、WBC出場辞退(2/28)
■ 第5回WBC、日本優勝(3/22)
■ 山口俊、現役引退発表(3/29)
■ ジャリエル・ロドリゲス、亡命で中日退団(3/29)
■ プロ野球2023年ペナント開幕、新球場エスコンフィールドこけら落とし(3/30)
■ 中日ドラゴンズ開幕戦、初の開幕投手となった小笠原慎之介145球の熱投(3/31)
■ 西武・山川穂高、わいせつ致傷の容疑で捜査中であることを文春で報じられる(5/11)
■ ナダル、引退の意向を表明(5/19)
■ イニエスタ、ヴィッセル神戸退団発表(5/25)
■ イブラヒモビッチ、現役引退(6/5)
■ 中日・木下拓哉、骨折で離脱(6/15)
■ 元中日「フォークの神様」杉下茂、死去 97歳(6/16)
■ 元広島「精密機械」北別府学、死去 65歳(6/16)
■ 中日・郡司捕手&山本投手と日本ハム・宇佐見捕手&斎藤投手の2対2トレード成立(6/19)
■ 錦織圭、復帰戦の大会で優勝(6/18)
■ 漫画家・高橋陽一、日本サッカー殿堂入り(6/22)
■ 大谷翔平、MLBで日本人最多の月間15本のHRを放つ(6/30)
■ 元阪神・横田慎太郎、死去 28歳(7/18)
■ バレーボール男子、ネーションズリーグで初の銅メダル獲得(7/23)
■ 佐々木朗希、左わき腹の肉離れで全治2ヵ月(7/25)
■ 羽生結弦、結婚を発表(8/4)
■ 柳投手ノーノー未遂、マルティネス投手今シーズン初失点(8/13)
■ 慶応が仙台育英を下し107年振りに夏の甲子園大会優勝を果たす(8/23)
■ 大谷翔平、右肘靭帯損傷で今季登板絶望(8/25)
■ 山本由伸、ノーヒットノーラン達成(9/18)
■ 阪神タイガース、18年振りのセ・リーグ優勝(9/18)
■ オリックスバファローズ、3年連続のパ・リーグ優勝(9/20)
■ サッカー・小野伸二、現役引退(9/27)
■ プロ野球・松田宣浩、現役引退(9/27)
■ 大谷翔平、日本人初となるMLBで本塁打王を獲得(10/2)
■ 平野250セーブ達成(10/2)
■ 侍ジャパン、井端弘和が新監督に就任(10/3)
■ 阪神タイガース、38年振りの日本一に輝く(11/5)
■ イギリスのアイスホッケー選手がスケート靴で首を切られて死亡(11/14)
■ 大谷翔平、史上初となる二度目の満票でMNP受賞(11/17)
■ 「アジアプロ野球チャンピオンシップ2023」日本優勝(11/19)
■ 楽天・安楽投手のパワハラ疑惑報道(11/25)
■ ヴィッセル神戸J1初優勝(11/25)
■ 日大アメフト部、廃部決定(11/29)
■ ソフトバンクホークス・高橋純平、引退を決意(12/1)
■ 中田翔、中日ドラゴンズに入団(12/4)
■ 現役ドラフト開催(12/8)
■ 大谷翔平、ロサンゼルス・ドジャースと契約合意(12/10)
■ 山川穂高、FAでソフトバンクホークスに移籍(12/19)
■ 山本由伸、ロサンゼルス・ドジャースと契約合意(12/22)
■ 松井裕樹、サンディエゴ・パドレスと契約合意(12/24)



≪漫画・アニメ≫
■ 櫻井孝宏、再び文春砲(1/17)
■ 藍井エイル、一時活動休止を発表(1/19)
■ 「おとなりに銀河」ドラマ化発表(1/26)
■ 「ONE PIECE FILM RED」終映(1/29)
■ 声優・貴家堂子、死去(2/10)
■ リコリス・リコイル、新規アニメ制作開始(2/11)
■ 薬屋のひとりごと、アニメ化(2/16)
■ 津久井教生、ALSにより人工呼吸器を装着(2/17)
■ 松本零士、死去(2/20)
■ 許斐剛、車椅子生活であることを告白(2/26)
■ 「君のことが大大大好きな100人の彼女」アニメ化(3/13)
■ 漫画「化物語」完結(3/15)
■ 「ライザのアトリエ」アニメ化(3/19)
■ 「キャプテン翼」シーズン2、ジュニアユース編放送決定(3/23)
■ アニメ「ポケットモンスター」最終回(3/24)
■ 新作テレビアニメ「五等分の花嫁∽」制作決定(4/1)
■ 【推しの子】OP曲、YOASOBI「アイドル」MV公開(4/13)
■ 「五等分の花嫁∽」今夏放送&劇場上映決定(5/5)
■ 尾田栄一郎、目の手術で「ONE PIECE」を4週休載(6/6)
■ はじめの一歩、1億部突破(7/19)
■ 『君たちはどう生きるか』公開(7/14)
■ TVスペシャル『五等分の花嫁∽』劇場版先行公開(7/14)
■ 「機動戦士ガンダムSEED」カガリ役の進藤尚美さん降板(8/8)
■ 漫画家・佐野菜見さん、死去 36歳(8/16)
■ 次にくるマンガ大賞2023受賞作発表会(8/31)
■ 「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉」2024年冬公開と発表(9/10)
■ 佐伯俊&附田祐斗のタッグによる「テンマクキネマ」打ちきり(9/11)
■ 「涼宮ハルヒ」シリーズ最新刊「涼宮ハルヒの劇場」鋭意制作中と発表(9/24)
■ 「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」アニメ第2期制作決定(10/8)
■ 「ドラゴンボールDAIMA」製作発表(10/13)
■ 「一ノ瀬家の大罪」最終回(11/6)
■ 「それでも歩は寄せてくる」最終回(11/15)
■ 「アオのハコ」アニメ化決定(11/20)
■ 「このライトノベルがすごい!2024」で「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」が1位(11/25)
■ 「ONE PIECE」再アニメ化発表(12/17)
■ 「勇者の母ですが、魔王軍の幹部になりました。」漫画版終了(12/18)



≪ゲーム≫
■ スマホ用新作タイトル「ドラゴンクエストチャンピオンズ」発表(1/18)
■ 「ライザのアトリエ3」発売延期(1/18)
■ 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険 -魂の絆-」4/27でサービス終了を発表(1/25)
■ 「ドラゴンクエスト10」大型アップデートVer6.4公開(2/1)
■ 「Nintendo Direct 2023.2.10」公開(2/10)
■ 「ライザのアトリエ3」Digital Deluxe版の予約開始(2/20)
■ 「オクトパストラベラーⅡ」発売(2/24)
■ 「ドラゴンボールZ Sparking!」新作発表(3/5)
■ 「ライザのアトリエ3 〜終わりの錬金術士と秘密の鍵〜」発売(3/23)
■ スプラトゥーン3、アップデート(3/31)
■ 「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」発売(5/12)
■ 「ドラクエ モンスターズ」の新作をNintendo Switchにて制作中であることを発表(5/27)
■ 「ファイナルファンタジー16」発売
■ 「Nintendo Direct 2023.6.21」配信(6/21)
■ ファミコン40周年キャンペーンサイト公開(7/15)
■ ビジュアルアーツ、テンセントの子会社に(7/27)
■ マリオ役の声優交代(8/21)
■ 「ドラゴンクエスト10」ver.7発売とWiiU&3DSサービス終了を発表(8/6)
■ アトリエシリーズ最新作「レスレリアーナのアトリエ 〜忘れられた錬金術と極夜の解放者〜」発表(8/8)
■ 「Nintendo Direct 2023.9.14」配信(9/14)
■ シリーズ25周年記念作品「Memories Off 双想」発表(9/30)
■ 「ドラゴンクエスト10」大型アップデートVer6.5後期(10/5)
■ 「スイカゲーム」200万DL達成(10/23)
■ 「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」2024年1月31日でサービス終了を発表(10/23)
■ 「ゼルダの伝説」実写映画化発表(11/8)
■ 「ドラゴンクエスト10」利用券の販売価格変更(11/14)
■ ゲーム最大規模のイベントE3が終了(12/12)

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PCもカラダもメンテナンスの時期 

ここのところPCの調子がすこぶる悪いです。

10日前ぐらいから1日1回はフリーズが発生するようになり、1週間前には1時間程度触るだけで止まるようになりました。
そして3日前から遂に立ち上がらなくなってしまう事態。

タイミング悪いことに寝落ち続きになるほど仕事が多忙で余裕がなく。
更に病院に行かなければならない用事も重なってしまっています。
おかげでブログ更新が急に滞ってしまいました。

ひとまず本日休みだったので、ケーブル類引っこ抜き内部の埃取り清掃したことで何とか起動することに成功。
とはいえ、このまま安定するとは思えません。
今年中には買い直そうと考えていましたが、そんな悠長なことを言ってられないですね。

最低限のバックアップだけは確保して、早めにイマドキのPC事情を調べないと。
ノートは好きではないので、デスクトップになると思います。
Steamでゲームをやる可能性があるので、それなりのスペックは欲しいところ。
デュアルモニターに興味はあるけど、導入して作業が捗るのかイマイチ不透明ですね。

本当はじっくり時間を掛けて調べたいんだけどなぁ。
果たしてその猶予があるだろうか。

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VTuberホロライブ1期生・夜空メル、契約解除 

その事実を知ったのは、仕事中の小休憩でYahoo!ニュースを見た時でした。

ホロライブ1期生・夜空メルの契約解除。
あまりに現実味がなくて、最初は何のことだろう?とのんびり記事を読み始め、内容を理解するのに数十秒要しました。
衝撃的な発表に脳が無意識に拒否していたのかもしれません。



契約解除の理由は情報漏洩だそうです。
何の前兆もなく、つい先日まで配信していただけに驚きを隠せません。

自分はまだ箱推し3ヵ月の若輩者です。
日々のストレスを和らげ、癒してくれるホロメン達に感謝しています。
それが逆に大きく精神的ダメージを負うことになるとはこの瞬間まで想像もしていませんでした。

かつて多大な人気を誇ったホロメンが卒業した時はまだホロライブの存在を認識していませんでした。
2021年7月に卒業した桐生ココ、2022年2月に契約解除となった潤羽るしあの騒動は後追いという形で知っています。
共に大きな出来事でホロメンやリスナーに傷痕を残したであろうと容易に想像できます。
だからこそ、新人はともかく当時から在籍していたメンバーはコンプライアンスの重要性を肌身で感じて普段から気を付けているのだと信じ切っていました。

個人的にはホロメンの中でも特別推していたメンバーというわけではありません。
コラボだったり公式だったりで見かけることがほとんどで、ホロメン別の視聴時間でいえば下位になると思います。
ただ、最近見る頻度が増えつつあって面白くて可愛い娘だなぁと思い始めた矢先のことでした。
自分でも驚くぐらいショックを受けているので、夜空メルのリスナーである「かぷ民」にとっては耐え難いものでしょう。
実際に自分の推しが同じことが起きてしまったらと想像するのも躊躇ってしまうほど拒否感があるものですから。



昨夜は公式アプリのホロプラスを始め、Xや5ch、まとめサイトなどを巡回し続けました。
様々な反応に共感し、落ち込み、気付きを与えてもらいました。
中でもやはりホロメンの反応はまさにプロと呼べるもので賞賛に値します。
リスナーよりも身近で辛いと思われるのに、いつも通りの配信を頑張る様子には感服しました。



哀しい時は哀しむことも大事だと思います。
夜空メルの生みの親であるイラストレーターのあやみママの配信は非常に心に沁みました。
一緒に涙を流すことで救われることだってあります。
本当に優しい先生ですね。
余計に残念だと言うしかありません。

谷郷社長のポストより


ホロライブ1期生からファンの皆様へ


【ホロメン相関図】ホロメンみんなの印象や思い出を語る!!!【ホロライブ/夜空メル】 ※夜空メル最後の配信


夜空メルのポストより


公然の秘密となっていた中の人・利香のポストより

発表された情報は限定的なため何故という思いは強く残ります。
ファンとしては詳細な理由を知りたいと思うのも当然だと思います。
ネット上というオープンな場において憶測で語ることがよくないことは理解していても、気持ちの落としどころを見つけるのが難しいから納得させる理由を探してしまいがちです。

本人や公式から語られた事実のみ挙げてみると、

・谷郷社長、Aちゃんなど会社側から感謝の言葉が述べられている
・ホロライブ1期生の同期は15日夜遅くに本件の連絡を受けた(0:50~)
・最後の配信より
 15日は朝昼仕事で夜ソロ配信、16~18日コラボ、19日はゲーム「エスカレーター」配信したいと発言あり(2:11:40~)
 実際には15日に配信はなく、16日に契約解除となった
 オリジナル曲MVが完成しており来月公開予定と語っていた(2:59:25~)
 ホロメン相関図で今後の予定なども多く語っていた
・中の人である利香の発言より
 「精神面で辛い時期や出来事があった際などに、信頼していた方に話をしてしまいました」
 「軽率な行動だったと深く反省しております」
 「当該問題については関係者間で穏便に解決しております」

いずれの言葉も嘘偽りないか分かりません。
例えば最後の配信で2匹の愛猫のことを話していますけど、実は亡くなっていたと語っています。
おそらくこれ以上新情報が公的に出てくることはないでしょうから、あとは各々が判断するしかありませんね。

社会人ならば絶対にしてはいけないことだと理解できるので、カバーの判断が誤りだとは思いません。
ただ、この選択をするしかなかった状況が残念で仕方がないってだけです。

桃鈴家のコラボはシナジー最高で面白かった。
4th fes.でロボ子さん、AZKiと歌う「可愛くてごめん」は卑怯なくらい可愛かった。
常人では辿り着かない発想力で何度も楽しませてもらいました。

チャンネル閉鎖までの間、少しでもアーカイブ視聴したいなと思います。

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2023年12月 個人的注目ニュース 

年を跨いでいますが2023年最終月の振り返りです。

≪政治・経済・芸能≫
流行語大賞「アレ」に決まる(12/1)
3年連続で野球関連から選ばれるけど選考員の好みが出過ぎな気がする。
あと仕方がないことではありますが、一年の後半に出たワードが強過ぎますね。
盛り上がり的にはWBCの方が圧倒的だったはずですし。

ニコニコプレミアム、2023年4月から値上がりを発表(12/4)
550円から790円に値上がり。
今のご時世的に容認されやすい雰囲気とはいえ、サービスそのものが落ち目なので解約ラッシュの危険性もあります。
個人的には14年継続して加入しているぐらいなのでやめるつもりはありません。

お笑いコンビ・和牛、解散(12/12)
M-1で見かける程度のにわかですが、面白い漫才するなと思っていたんですけどね。
ミルクボーイが優勝した年にかまいたち、ぺこぱに負けて決勝進出ならなかったのがターニングポイントだった気がします。

元関脇寺尾の錣山親方、死去 60歳(12/17)
力士は長生きできないのは、やはり寿命を削っている証拠なのでしょう。
誰の目から見ても健康的とはいえない競技ですからね。

ENEOSホールディングス社長が女性への不適切行為で解任(12/19)
セクハラ行為は許されませんが謝罪の対応は良かったと思います。

ダイハツ工業、安全認証試験の不正が発覚(12/20)
昔、乗っていたこともあるのですが、悪い印象はなかったんですけどね。
規模が大きすぎて補償の目途が立つのやら。

「M-1グランプリ2023」令和ロマンが優勝(12/24)
まだ観ていません。

松本人志、週刊文春に女性への性的行為を報道される(12/26)
果たして事実なのかどうか、今のところは静観するしかないですね。

坂田利夫、死去 82歳(12/30)
近年は出演する機会も減少していたので若い世代は知らない方も多いのでしょうね。
ご冥福をお祈りいたします。

≪将棋≫
第49期 棋王戦挑戦者決定二番勝負 伊藤匠七段が広瀬章人九段を破り挑戦権獲得(12/26)
伊藤七段、強い。
これまでは藤井八冠だけが目立っていましたが、いよいよ世代交代かと感じさせますね。

東京新聞主催の特別対局 藤井聡太王位 VS 里見香奈女流王位 対局動画公開(12/31)

元旦の朝刊に観戦記が掲載される王位同士の記念対局。
持ち時間は藤井王位10分、里見女流王位60分で平手で行われました。
いくら時間に差があるとはいえ、今の藤井王位相手に勝てる女流はそうはいないでしょう。

≪スポーツ≫
ソフトバンクホークス・高橋純平、引退を決意(12/1)
東海地方出身でドラフト時は中日はくじを外したんですよね。
結果的には外れ1位の小笠原投手の方が活躍する形となりましたか。

中田翔、中日ドラゴンズに入団(12/4)
入団となったからにはファンとしては応援するのみです。

現役ドラフト開催(12/8)
中日は予想されていた鈴木博志がオリックスに移籍。
好きな選手の一人だっただけに寂しいですが、近年成績が伸びず苦労していたので心機一転頑張ってもらいたいですね。

大谷翔平、ロサンゼルス・ドジャースと契約合意(12/10)
10年総額7億ドル、日本円にして1017億円という文字通り桁違いの契約に度肝を抜かれました。
エンゼルス時代とは比較にならないほど厳しい目で見られるでしょうから、是非とも結果を残して欲しいですね。

山川穂高、FAでソフトバンクホークスに移籍(12/19)
トラブルがなければもっと大型契約になってファンからも喜ばれていたんでしょうね。

山本由伸、ロサンゼルス・ドジャースと契約合意(12/22)
ある意味、大谷翔平以上に驚きの契約。
メジャー未経験の選手が12年総額463億円の契約を結ぶとは衝撃的です。
WBC効果も大きかったのかもしれませんね。

松井裕樹、サンディエゴ・パドレスと契約合意(12/24)
山本由伸とは逆にWBCでボールを扱うのに苦労していたと報じられていたので、若干評価を下げた節があります。
そんな外野の前評判を吹き飛ばす活躍を期待しています。

≪漫画・アニメ≫
「ONE PIECE」再アニメ化発表(12/17)
アニメ放送終了後に再度リメイクされるのならまだしも、放送真っ最中なんて異例中の異例ではないでしょうか。
それだけ長く放送している証ですね。

「勇者の母ですが、魔王軍の幹部になりました。」漫画版終了(12/18)
Yahoo!のトップニュースにもなっていました。
そこまで積極的に読んでいたわけではないですけど、編集部とのトラブルで連載終了は残念。

≪ゲーム≫
ゲーム最大規模のイベントE3が終了(12/12)
コロナで開催中止して以来、上手くいきませんでしたね。
「Nintendo Direct」みたいにストリーミング配信が主体となっていくのでしょうね。

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2023年を振り返るPart2・VTuber 

慌ただしい年明けだったこともあり、新年の挨拶が遅れました。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
例年通り、昨年の振り返りを順番にしていきます。

さて、皆様。
人生に影響を与える趣味になると自覚した瞬間はありますか?

雑多なブログを見ての通り、これまで多くの事柄に興味を持ってきました。
漫画、アニメ、ゲーム、MMO、音楽、ラノベ、プロ野球、将棋。
幼少の頃にのめり込んだものもあれば、大人になってから夢中になったものもあります。
昨年から熱中し始めたフィギュアもその一つですね。
いずれにしても、ハマった瞬間は明確に記憶しています。

そして今から3ヵ月近く前の10月中旬。
また新たな沼にどっぷりと漬かってしまいました。

それは、VTuberのホロライブです。

我ながらヤバすぎるレベルでハマっています。
Youtubeアプリの視聴データを確認すると、最低でも毎日4時間、休日であれば10時間以上は見ています。
日によっては最多15時間見ている日もありました。
時間の許す限り、ほぼずっと動画を見ていることになります。
おかげで睡眠時間も1時間は短くなってしまいました。

膨大なアーカイブ、尋常ではない供給量のおかげで底が見えません。
とにかく配信や動画が楽しくて、日々の活力になっています。
アイドルにハマる人の気持ちが今ようやく理解できました。
推しがいる生活というのは、それだけでやる気が出るものなんですね。

年越しの瞬間もカウントダウン配信をずっと見ていました。
おかげでガキ使のない大晦日でこんなに充実したのは久々です。





ちなみに箱推しです。
個別で好きなホロメンは多過ぎて、とても語り尽くせません。
一応、配信や切り抜き動画の合計視聴時間を体感で並べたとしたら、現時点の上位は多分こんな感じ。

・白銀ノエル
・風真いろは
・雪花ラミィ
・鷹嶺ルイ
・角巻わため
・宝鐘マリン
・兎田ぺこら
・沙花叉クロヱ


夢中となったキッカケはいくつかあり、語り始めると長くなりそうなのでまた別の記事でまとめてみる予定です。
というか、今後面白かった配信などで語ることが増えると思います。

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令和6年能登半島地震 2日目 

地震発生から一夜明け、被害状況が少しずつ明らかになってきました。
石川県の発表によると2日午後3時半時点で48人の死亡が確認されたそうです。

東日本大震災と比べると死者数こそ少なくても、本来亡くなるはずのなかった人の死は数関係なく辛い。
津波で流された家屋の映像を見ると、自然災害に対する無力さにやるせなくなります。
途方に暮れるしかありません。

哀しいニュースは残念ながら続くもので、羽田空港で旅客機と海上保安庁の航空機による衝突事故が起きてしまいました。
被災地に支援物資を届けるための機体だったようです。
何でこんなことになってしまうんだと嘆かずにはいられません。

今日から仕事始めだったのですが、今のところ身内や知人の関係者含めて被災者はいませんでした。
そのため現実味が薄く、画面の中に非日常があるように感じてしまいますが、決して他人事ではないんですよね。
何十年も前から近い将来に高い確率で発生すると予測されている南海トラフ地震のエリアに入っていますから。
一応自宅には防災グッズを用意していますが、職場で被災すると海も近いので非常に怖くなります。

出来る限り準備はしておかないといけませんね。
定期的にチェックしていますが、改めて防災用リュックの中身を更新します。
しばらく大事なデータのバックアップを取っていなかったので、クラウド保存をしておこうと思いました。
最近の趣味であるフィギュアは今回倒れるようなことはありませんでしたが、対策しようとすると難しくて頭を悩ませます。

テーマ: 地震・天災・自然災害

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令和6年能登半島地震 

新年早々、とんでもない地震が発生してしまいました。
とてもじゃないですが、年明けを祝うような状況ではありませんね。

東日本大震災以来、震度7の大地震は熊本や北海道でも起きていましたが、衝撃度はあの時以来だと感じます。
耐震補強が進んでいることもあって、家屋の倒壊は減っているはずです。
しかし、津波ばかりは現実問題対策が難しいと言わざるをえません。
夕方に発生したこともあり、すぐに辺りが暗くなったことで全貌が見えていないので、被災していない人も含めて不安な一夜となりそうです。

自分の場合は、震度3と4の境目あたりにある自宅にいる時でした。
揺れそのものの大きさはもちろんありましたが、それ以上に地震酔いの気持ち悪さに参りました。
たとえ同じ震度でも震源地に近い地震と違って、距離があると地面が大きく回されている感覚に陥ります。

緊急地震速報はかなり早かったですね。
まずはテレビで恐ろしいメロディが流れて20秒ぐらい経ってからスマホでお知らせが届き、それから間もなくして揺れ始めました。
最初テレビ画面を見ていなかったので、本物だと信じるのに時間が掛かりました。
いざという時に持ち運ぶ防災グッズや必需品の位置を確認する余裕が持てたので、このシステムの有り難さを身をもって体験した形となります。

テレビ局のアナウンサーが必死に逃げろと叫んで国民に伝えたのは、教訓の一つとして良かったと思います。
どれだけ激しく煽ってもなかなか行動に移せない人はいますから、過剰なぐらいでちょうどいいでしょう。

元旦というめでたいお正月気分が一気に吹き飛んでしまいました。
Xのポストを見ていると、直前に良いことがありますようにと希望に溢れた内容が散見されたので、落差の激しい投稿が増えたのは誰も悪くないのに哀しい。

Xといえば、トレンドで不幸中の幸いが入っていましたね。
元旦が故に帰省した若者が多いことで高齢者を助けたり家族が一緒だったりしたというポストを見て、なるほどと思いました。
旅行で被災した方もいるでしょうから一概には言えませんが、地震の規模に対して被害を最小化できたのかもしれません。

いずれにせよ、これ以上の被害が広がらないことを祈っています。

テーマ: 地震・天災・自然災害

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2023年を振り返るPart1・日常 

大晦日恒例、振り返りをする時間帯になりました。

年々時間の経過が早くなると多くの人が口癖のように言いますが、この1年間はあまり変化を感じませんでしたね。
感覚が麻痺してきているのかもしれません。

世界情勢は良くなるどころか悪くなる一方で、明るいニュースが入ってきませんね。
ロシアウクライナ戦争は解決の糸口が見えず、ガザ地区の衝突も毎日のように悲劇的情報が更新されます。
これが当たり前になって欲しくありません。

コロナそのものは大きく変わったわけではないですが、日本人の考え方が世界基準になりました。
個人的には家から出る時は基本的にマスクをしていますけど、外している人の方が多いぐらいになりましたね。

感染対策は今まで通りながらも、外に出る頻度は増えました。
美味しいものを食べに外食に出掛けたり、ゲーセンに遊びに行ったり。
休日の半分はアクション起こしていたと思います。                                                  

今年度の始まりから仕事の残業時間が半分以下になり、時間的な余裕は増えました。
しかし、その代わりに密度が濃くなったことで疲労感にはさほど差がなかったりします。
体力回復に費やさないといけないのは歳のせいなんでしょうね。

テーマ: 今年一年を振り返る

ジャンル: 日記

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Amazonアソシエイト画像リンク廃止 

Amazonアソシエイトの画像リンクが廃止されたことにたった今気付きました。

いわゆる商品画像リンクのことですね。
このブログでも漫画やゲームなど購入したものを紹介した時に使用している画像がまさにそれです。

いやぁ、これは参りました。
ブログ運営始めた15年前から愛用していた機能だったので、まさか使えなくなる時が来るとは思っていませんでした。
文字だけでは伝えきれない商品の良さをアピールするのに最適なツールだったんですよね。
漫画やラノベなど書影を載せることで華やかになり、イメージも伝わりやすくなるのになぁ。

アフェリエイトとして収入があったわけではありません。
別に有名になって副収入が欲しいと思ったわけでもないです。
単純に画像を使いたかっただけです。

これまで同様に表示する方法はあるのかもしれませんが、一朝一夕で出来るものではなさそう。
うーむ、どうしましょうかね。

テーマ: ブログ

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2023年11月 個人的注目ニュース 

11月上旬はまだ暑い日もあったのに、中旬以降は急に冷え込みましたね。
秋の短さよ。

≪政治・経済・芸能≫
X JAPANのベーシストHEATH、死去 55歳(11/7)
ソロデビュー曲がコナンED「迷宮のラヴァーズ」だったのは初めて知りました。
ご冥福をお祈りいたします。

安室奈美恵のサブスクが消去される(11/16)
CDの需要が復活しているらしいですね。
物理的に所有していないと権利を失ってしまう危険性があると分かってはいても全てを網羅するのは難しい話。

歌手のKAN、死去 61歳 (11/17)
「愛は勝つ」は若い世代でも知っている名曲なのではないでしょうか。
ご冥福をお祈りいたします。

羽生結弦、離婚を発表(11/17)
僅か3ヵ月のスピード離婚の原因が加熱する報道やストーカー行為などによるためとのこと。
本人が発表している以上、これが真実なのでしょう。
あまりにも哀しい話です。

≪将棋≫
藤井聡太竜王VS伊藤匠七段 第36期竜王戦七番勝負第4局 藤井聡太竜王が勝利し防衛(11/11)
4連勝で圧倒的な力を見せて完勝。
決して伊藤匠七段が弱いわけではないのに、さすがというか恐ろしいというか。

「ABEMA地域対抗戦 Inspired BY 羽生善治」開催決定(11/17)
将棋連盟100周年記念だそうです。
1/6に放送開始だと、いつものABEMAトーナメントに被ってしまうけど、どうなるんだろう。

第1回達人戦立川立飛杯 羽生善治九段が丸山忠久九段に勝ち、初優勝(11/25)


己を表彰する羽生九段がコントみたいで面白かった。

≪スポーツ≫
阪神タイガース、38年振りの日本一に輝く(11/5)
選手、ファンの方々おめでとうございます。
関西対決となった日本シリーズも盛り上がっていて他球団ファンとしては羨ましい限りでした。

イギリスのアイスホッケー選手がスケート靴で首を切られて死亡(11/14)
Xで決定的瞬間を動画で見て衝撃を受けました。
もっと耐久性のある防具をつけないと怖過ぎます。

大谷翔平、史上初となる二度目の満票でMNP受賞(11/17)
とんでもないことをしているはずなのに、もはや当たり前になりつつあります。
感覚麻痺してしまいますね。

「アジアプロ野球チャンピオンシップ2023」日本優勝(11/19)
井端監督の初陣となった大会。
しっかり結果を残したことはもっと評価されていいと思いますね。

楽天・安楽投手のパワハラ疑惑報道(11/25)
高校からドラフト1位で入団した時にあった期待感が薄れてきていると思ったら、残念なニュースが入ってきました。
どこまでが本当なのか現時点では不明ですけどね。

ヴィッセル神戸J1初優勝(11/25)
イニエスタが退団してから優勝するというところが、サッカーの面白さと難しさが詰まっていると感じます。

日大アメフト部、廃部決定(11/29)
あまりにも問題が多過ぎました。
関係のない生徒やOBには可哀相な話です。

≪漫画・アニメ≫
「一ノ瀬家の大罪」最終回(11/6)
今年の「次にくるマンガ大賞」で3位入賞したものの、その時点で既に評判は怪しくなっていました。
ちゃぶ台返しをしすぎて面白さよりも意味不明になってしまった感がありますね。

「それでも歩は寄せてくる」最終回(11/15)
最後まで欠かさず読みました。
絶賛する程面白かったわけではないのですが、週刊誌で気楽に読める位置付けとして入っていると嬉しい作品でしたね。

「アオのハコ」アニメ化決定(11/20)
重大発表と告知されていたので予想通り。
掲載順位も常に上位で評価高いですよね。

「このライトノベルがすごい!2024」で「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」が1位(11/25)
原作は未読なのですが、これだけ評価されるということはきっと魅力的な文章も手掛けているのでしょうね。

≪ゲーム≫
「ゼルダの伝説」実写映画化発表(11/8)
マリオみたいにCGアニメの方がいいような気がするんだけどな。

「ドラゴンクエスト10」利用券の販売価格変更(11/14)
同日に発表されたver7がスタートする3/21以降3キャラコースが1000円から1200円に値上がりとなるようです。
5キャラコースは据え置きで1500円のままなので、金額的には増やすのもありですね。
問題は育成する余裕がないことか。

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マウスの買い替えは難しいという話 

3日前、突如マウスが壊れました。
PCが壊れることがあっても、マウスが故障するなんて経験今まで記憶にありません。
大体PCを買い換える時期が先に来るんですよね。

デスクトップということもあり、マウスなしでは操作ままならずブログ更新も出来ませんでした。
いや、別にスマホからでも出来るんですけど、既に記事のストックがあったものですから。

そんなわけで至急マウスを調達する必要があり、たまたまAmazonのブラックフライデー先行セールが始まっていたため、翌日到着に間に合うように急いで買いました。
選んだのはこちら。



ロジクールのトラックボール付きの無線マウスです。
通常価格より29%OFFとなっており、早く入手しなきゃと思って吟味せず買いました。

それが失敗でした。
まさか本体を動かして操作できない代物だとは。
てっきりトラックボールでも操作が可能な両立アイテムだと思い込んでいました。
しかも、肝心のトラックボール操作が非常にやり辛い。
慣れていないことを考慮しても向いていないと判断するのに5分も掛かりませんでした。

マウスみたいに直感的な感触が重要なものは実際に触って確かめないといけませんね。
今日改めて家電量販店で買ってきました。



こちらもロジクール製の無線マウスです。
ぶっちゃけ、これでも今まで使っていたマウスの方が使いやすく感じてしまうのですが、まだ売っていた中で一番マシなものを選びました。
良かったのはクリック音がほぼないところ。
気になるのは右クリックが反応良すぎて、持っているだけでも誤反応しやすいところ。
これ以上無駄にお金を使いたくないので、ひとまずこれで慣れていこうと思います。

テーマ: マウス

ジャンル: コンピュータ

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2023年10月 個人的注目ニュース 

昼夜の気温差が激しい季節ですね。
幸い今のところ元気ですが、周囲では体調崩す人が多いので気を付けねば。

≪政治・経済・芸能≫
ジャニーズ事務所、社名変更(10/2)
何だか後手に回ってどんどん大事になってしまっている印象があります。

「世界ふしぎ発見!」来年3月で終了を発表(10/7)
長寿番組がどんどん終了していきますね。
昭和から放送されている番組で残っているのは数える程度しかない気がします。

ナインティナイン・岡村隆史、番組撮影中にアキレス腱断裂(10/11)
もう若くはないので無理なさらずに。

FUJIWARA・藤本敏史、事故を起こし芸能活動自粛と発表(10/11)
パニックになる気持ちは分からないでもないですが、批判されるのは仕方がないでしょう。

谷村新司、死去 74歳(10/16)
サライは今でもたまに聴きます。
ご冥福をお祈りいたします。

財津一郎死去 89歳(10/19)
タケモトピアノのCMの印象が強くて、もう89歳だったとは知りませんでした。
ご冥福をお祈りいたします。

柏木由紀、AKB48を2024年3月に卒業することを発表(10/20)
初代神7もこれで全員卒業ですか。
AKB48の時代の節目を感じさせます。

楽天にプラチナバンド割り当て決定(10/23)
あまり良い評判聞きませんけど改善されるのかな。

近畿大学がウナギの完全養殖に成功(10/26)
安く美味しいウナギが食べられるようになると嬉しいな。

≪将棋≫
藤井聡太八冠、誕生(10/11)
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2629.html

≪スポーツ≫
大谷翔平、日本人初となるMLBで本塁打王を獲得(10/2)
まさか日本人がメジャーでホームラン王に輝く日が来るとは。
妄想の世界が現実になってしまいました。

平野250セーブ達成(10/2)
史上4人目の快挙ですからもっと盛大に報じられてもよさそうなのに。

侍ジャパン、井端弘和が新監督に就任(10/3)
まさかの人選に驚きました。

≪漫画・アニメ≫
「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」アニメ第2期制作決定(10/8)
続きを原作や漫画版を読もうか考えていたので、アニメで観られるのはありがたい。

「ドラゴンボールDAIMA」製作発表(10/13)
完全新作アニメシリーズらしいです。
個人的には「ドラゴンボール超」の展開が肌に合わずに追いかけていないので、その続きだとすると微妙かな。

≪ゲーム≫
「ドラゴンクエスト10」大型アップデートVer6.5後期(10/5)
武闘家のツメ復活が何より嬉しい。

スイカゲーム」200万DL達成(10/23)
10日に100万DL突破したと思ったら、わずか2週間で200万突破とは驚き。
ブームになるのも納得の面白さなんですよね。

「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」2024年1月31日でサービス終了を発表(10/23)
10周年が一つの目途となるようです。
スクエニのソシャゲが悉く短期でサービス終了する中で、頑張ったタイトルだと思います。

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ネットデビュー20周年 

以前「ネットデビュー10周年」という記事を書きました。
ネット上への発信を自分の誕生日に合わせてしたので毎年思い出します。

あれから10年、もうそんな月日が経過したとは信じられません。

最初の10年と比べ、この10年間は振り返ってみても己が成せたことの少なさに呆然としてしまいます。
先を見据えた行動は出来ておらず、ただ目の前を生きるので精一杯。
それはそれで大事なこととはいえ、長期的な視点が欠けていたかなと反省しています。

一番大きな変化は仕事関係でしょうか。
さすがに過去の自分と比較したらスキルアップしているという実感はあります。

ただその多忙のせいでブログの更新が減っていた時期がありました。
こうして振り返りをする際に形あるものとして残しておくことは非常に重要。
復活してから頻度高めで書き残しているのも、自分が辿った道を読み返すためって意味が大きいです。

10年後、今日という日を思い出せるだろうか。
本当は21日に愛知県豊田市で開催されたドラクエコンサートに泊りがけで行こうかとも考えていたんですけどね。
1~3の吹奏楽を近場でするのは珍しいので興味はあったんです。
結局、土日の仕事を休んで出掛けることは出来ませんでした。
おそらく希望すれば休めたはずですが、億劫になってしまって。
駄目ですね、もっと積極的にアクション起こしていかないと。

テーマ: 日記

ジャンル: 日記

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2023年9月 個人的注目ニュース 

ようやく少し涼しくなってきました。
エアコンつけなくても平気が日が増えましたね。

≪政治・経済・芸能≫
京アニ放火殺人事件、初公判(9/5)
あれから4年も経ったのか。
どんな理由があるにせよ、どんな言葉を紡ぐにしても死刑は免れないでしょう。
犯人の心情が語られるたびにやるせなくなり、遺族の気持ちを思うと居たたまれない。

ジャニーズ事務所、性加害を認める会見を開く(9/7)
これまでも多少は報道されていましたが、ここが明確な転換期となりました。
スポンサー離れが顕著となり、凄まじい逆風となっています。
加害者が亡くなっている為、落としどころがより難しいですね。
社名の変更は避けられないでしょう。

反町隆史主演「GTO」2024年春にスペシャルドラマとして復活(9/15)
素直に楽しみ。
ついでにビーチボーイズも復活してくれないかな。

「VIVANT」最終回視聴率19.6%(9/17)
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2605.html

日本テレビ、スタジオジブリを子会社化の報道(9/21)
どのような影響が出るのか想像し辛いですね。
変に縛られなければいいけれど。

≪将棋≫
ABEMAトーナメント2023 決勝戦 チーム永瀬 vs チーム稲葉(9/23)
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2614.html

≪スポーツ≫
山本由伸、ノーヒットノーラン達成(9/18)
2年連続のノーノー達成は凄いとしか言いようがない。
NPB時代のダルビッシュと肩を並べられる選手ですね。

阪神タイガース、18年振りのセ・リーグ優勝(9/18)
岡田監督復帰で即優勝とはさすがすぎる。
中日ドラゴンズも落合監督復帰しないものだろうか。

オリックスバファローズ、3年連続のパ・リーグ優勝(9/20)
吉田正尚が抜けても3連覇するとはお見事。
果たしてこの黄金時代はいつまで続くのか。

サッカー・小野伸二、現役引退(9/27)
ドリブルやパスなどボールコントロールにおいて日本史上でも最高の選手だという評判でしたね。
今でも時々YouTubeでプレイ集を見ることがあります。

プロ野球・松田宣浩、現役引退(9/27)
巨人に移籍したこの1年間は本人が納得するための期間だったのかもしれませんね。

≪漫画・アニメ≫
「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉」2024年冬公開と発表(9/10)
すっかり忘れていましたが、ちゃんと製作は進んでいたんですね。
PVはさすがの作画力で目を奪われました。

佐伯俊&附田祐斗のタッグによる「テンマクキネマ」打ちきり(9/11)
うーん、確かに物凄く面白いってわけでもなかったですが、それなりに楽しんでいたので残念。
せっかくの絵も活かせる展開が少なかったり、女の子の可愛さが引き出せなかったのは惜しかった。

「涼宮ハルヒ」シリーズ最新刊「涼宮ハルヒの劇場」鋭意制作中と発表(9/24)
9年振りの新作が発売されたのが今から3年前の2020年。
そう考えると今回は早かったなと思ってしまいます。

≪ゲーム≫
「Nintendo Direct 2023.9.14」配信(9/14)
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2603.html

シリーズ25周年記念作品「Memories Off 双想」発表(9/30)
終わる終わる詐欺でしょうか。
1stと2ndが思い出深い大事な作品ですが、想君を最後にシリーズから離れてしまいました。
しかし、今回はキャラデザでささきむつみさんのカムバックが発表されており、ちょっと気になっています。
思い切って過去作との関連をほぼカットした新作を出してくれるのであれば、やってみたいかもしれません。

テーマ: 気になるニュース

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日曜劇場「VIVANT」最終回 感想 

日曜劇場「VIVANT」最終回のネタバレ感想です。

久し振りにテレビドラマを毎週欠かさずに最後まで視聴しました。
それこそ同じ堺雅人さん主演の「半沢直樹」2期以来になりますね。

これまでずっとTVerで追いかけていたのですが、最終回は都合がついてリアルタイムで観ることができました。
ネタバレが怖かったのでよかったです。

いやはや、凄い満足感のある内容でしたね。
素直に楽しむことができたのが嬉しい。

ぶっちゃけ粗探しすればいくらでも設定の穴は見付かりそうなんですが、そんなことを気にさせない豪華さが素晴らしい。
言ってしまえば、じゃぶじゃぶと予算を使っているのが豪快で気持ちいいんですよね。
主演クラスを並べたキャスティング、スケールの大きいロケーションなど昨今のドラマでは考えられないようなお金の使い方をしています。
視聴率が右肩上がりとはいえ、果たして15%弱で元が取れているのかと心配になるほど。

怒涛のどんでん返しが気分爽快。
もちろんリアリティの追及が面白さに繋がる例もありますけど、細かいことを気にしたら負けな気がします。
勢いに呑まれるように観るのが一番楽しめる視聴スタイルだったと思います。

堺雅人さん、阿部寛さんのクド過ぎる演技もエンターテイメントとしては見応え抜群。
演技っぽくないリアルな薄味ではなく、演技している感バリバリの作られた濃厚な味が好きな人にはたまらないでしょう。
どちらにも良さはあると思うので、引っ掛かることなく楽しめたのはよかったです。

最終回の内容としては、一時的に別班、公安、テントが協力体制となるのは熱い展開でした。
合わせてチンギス率いるバルカ警察まで合流するのはニヤリとさせてくれます。
チンギスが孤児院出身という設定は、数々の予測をされていた中でも皆無だったので驚きが強かったです。

逆に怪しいと思っていた野崎の部下である新庄がモニターだったという伏線回収は予想が当たってスッキリ。
あまりに何度も尾行を失敗していたので、何かあるとは思っていたんですよね。

二階堂ふみさん演じる薫は本当に裏がなかったのか、今でも信じられません。
こちらもモニターだと思っていたので、暴露がなかったのが逆に驚きました。
同様にジャミーンがオチとしては弱く、あれだけ尺を取っていたので肩透かしをくらった気分。

黒須は主演の中ではちょっと地味に終わっちゃいましたね。
もっと活躍の場面をあげてもよかったと思います。
松坂桃李さんの演技はあまり見たことなかったのですが、さすが実力派の俳優だと感服しました。

ノコル役の二宮和也さんの演技はネット上で時々ツッコまれることもありましたが、個人的には悪くなかったと思います。
確かに台詞回しでは微妙な部分もありましたけど、それ以上に表情や低音ボイスが深みを与えていました。

ドラムはいい味出していましたね。
林原めぐみさんの声に癒されました。
数少ないほっこりさせられる人物だったので、いつ裏切るのではないかとハラハラしていた人は少なくないはず。

役所広司をはじめとしたテント幹部3人組は全員見事な演技力でした。
ラストで乃木に撃たれていましたけど、あれは絶対生きていますよね。

続編を匂わせるような終わり方で、ドラマでも映画でも続きが作れそう。
是非とも何かしらの形で暴かれなかった伏線を消化して欲しい。
トレンドにもあがっていましたけど、小日向さんがただの不倫上司で終わるはずないですもんね。

テーマ: ドラマ感想

ジャンル: テレビ・ラジオ

タグ: ドラマ  VIVANT 

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2023年8月 個人的注目ニュース 

殺人的な暑さに苦しめられた8月。
地球の歴史から考えてこの数年による地球温暖化は本当に異常ですね。

≪政治・経済・芸能≫
Amazonプライム年会費が4900円から5900円に値上げを発表(8/10)
今までが安過ぎたと思っていたぐらいなので別に構いません。

吉本新喜劇の桑原和男、死去 87歳(8/10)
「ごめんください!」のギャグでお馴染みの老婆役で人気だった方ですね。
懐かしいなぁ。

ロシア傭兵組織「ワグネル」創設者・プリゴジンが死亡(8/23)
6月の反乱をプーチン大統領が許さなかったというのが全世界の見方でしょうね。
証拠などなくても暗殺されたようにしか見えません。

≪将棋≫
藤井聡太竜王名人、豊島九段を破り王座戦挑戦権を獲得(8/4)
凄い終盤で、名局賞候補といっても過言ではない。
個人的には豊島九段の4四馬は1分将棋でよく見付けられるなと感心しました。

第64期王位戦 藤井聡太王位 対 佐々木大地七段 藤井王位が4勝1敗で防衛(8/23)
ダブルタイトル戦はトータル7勝2枚で藤井竜王名人が圧勝する結果に。
棋聖戦の感想でも書きましたが、W挑戦は佐々木七段が逆に辛い状況になってしまいましたね。
防衛側としては多くの挑戦者と対峙する方が研究するのが大変でしょうから。

第71期王座戦第1局 永瀬拓矢王座 対 藤井聡太竜王名人 永瀬王座の先勝(8/31)
仕事の合間にABEMAで見た時は両者残り30分程度で3:7ぐらいで藤井竜王名人が有利だったので結果を知って驚きました。
強いはずなのに肝心なところで負けも多い永瀬王座でしたが、さすがに対藤井戦のタイトル戦は気合が違いますね。

≪スポーツ≫
羽生結弦、結婚を発表(8/4)
おめでとうございます。
ご相手の情報がないことから「スケートと結婚」「プーさんと結婚」などがトレンド上位を占めたことで話題になりました。

柳投手ノーノー未遂、マルティネス投手今シーズン初失点(8/13)
……からの石川&宇佐見の連続HRで逆転サヨナラ勝利というとんでもない試合。
ファンの感情がここまでジェットコースターになることが今まであっただろうか。
岡林選手が球団新記録となる26試合連続ヒット打ったことが記憶に残らないほど衝撃的な結末でした。

慶応が仙台育英を下し107年振りに夏の甲子園大会優勝を果たす(8/23)
甲子園大会は注目が大きいの何かと批判が集まりがちですが、優勝は実にお見事でした。
髪型自由の高校が優勝をするのも時代の変化を感じさせますね。

大谷翔平、右肘靭帯損傷で今季登板絶望(8/25)
毎朝多くの人に朗報をもたらしていただけに、反動の大きいニュース。
無茶苦茶なことを現実にしているから感覚が麻痺していたのかもしれません。
どのような選択を取るにしてもファンとしては応援し続けます。

≪漫画・アニメ≫
「機動戦士ガンダムSEED」カガリ役の進藤尚美さん降板(8/8)
長年の確執は解消されなかったという噂が飛び交っています。
真相は定かではないのですが、結果としては残念なことになってしまいましたね。

漫画家・佐野菜見さん、死去 36歳(8/16)
「坂本ですが?」で有名な方で、秋からアニメ「ミギとダリ」も放送を控えている状況での訃報でした。
印象としてどうしても漫画家は早死にする人が多く感じてしまいます。

次にくるマンガ大賞2023受賞作発表会(8/31)
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2590.html

≪ゲーム≫
マリオ役の声優交代(8/21)
チャールズ・マーティネーさんのボイスに慣れてしまったので少々不安。
次の担当声優さんはプレッシャー凄いだろうな。

「ドラゴンクエスト10」ver.7発売とWiiU&3DSサービス終了を発表(8/6)
予想通りというか既定路線というか。
Switchでもパワー不足を感じることが増えてきたので、早く任天堂の新ハードが出て欲しい。

アトリエシリーズ最新作「レスレリアーナのアトリエ 〜忘れられた錬金術と極夜の解放者〜」発表(8/8)
正統シリーズをスマホで出すのは失敗だったんじゃないかなぁ。
せめて発表の仕方をもう少し工夫するべきでした。
ゲームの面白さ云々の前に拒否感を抱く人が多くて勿体ないことになっています。

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2023年7月 個人的注目ニュース 

7月の平均気温が観測史上最高記録を更新したそうで、温暖化が洒落にならないですね。
昔の感覚で長時間屋外で活動していたら冗談抜きで命に関わってきそうです。
自分は大丈夫と思わず警戒しておくに越したことはないですね。

≪政治・経済・芸能≫
芸能事務所「TOBE」に三宅健が合流(7/2)
その後も平野紫耀を始めとして続々と元ジャニーズが合流。
ジャニーズというか芸能界は透明性皆無だから色々と噂されるのも仕方がないと思う。

サイバー攻撃によるシステム障害で名古屋港の搬入不可に(7/4)
この手のリスクはゼロにすることが難しいのでしょうね。

Threads、サービス開始(7/6)
閲覧数制限が大きな波紋を呼び、前倒しで公開に踏み切ったスピード感はさすがアメリカ企業。
インスタのアカウント共有のせいで使い辛いという意見をよく見かけますね。
個人的には今のところは静観しています。

りゅうちぇる、死去(7/12)
昔から著名人の自殺は時々ありましたけど、メディアの露出の多い方が亡くなることが増えた気がします。
原因は様々で一纏めには出来ないでしょうし、憶測で語ることも憚れます。

Twitter、ブランド名をXに変更し青い鳥のロゴを廃止(7/24)
イーロン・マスクの改革のアクティブさは良いと思うけど実態は賛同し辛いな。
フェイスブックもメタに変更して根付いていないし、名称変更はメリットが少なすぎると思います。

ビッグモーター、保険金不正請求について会見(7/25)
あまり人生で関与してこなかった会社なので、そこまで大手なのかと思ったのが最初の感想。
今のご時世でよくもまぁここまでブラックなことをし続けられましたね。

AAAの與真司郎、同性愛者であることを公表(7/26)
ライブ映像やPVを好んで見ているだけでそこまで詳しいわけではなかったですけど、あまりイメージなかったですね。
今は受け入れられやすくなったとはいえ、本人的には苦労していたのでしょうね。
発表したことで少しでも生きやすくなればいいのですけども。

≪将棋≫
第94期ヒューリック杯棋聖戦 藤井聡太棋聖 対 佐々木大地七段 藤井棋聖が3勝1敗で防衛(7/18)
分かっていたけれど本当に強いな。
こうなるとダブルタイトル戦が挑戦者側の負担となってしまっていますね。

元プロ棋士・橋本崇載、殺人未遂の容疑で逮捕(7/20)
言動の危うさから心配していた人は多かったと思います。
元妻やその父親をクワで襲うのは一線を越えてしまっており残念というしかありません。

≪スポーツ≫
元阪神・横田慎太郎、死去 28歳(7/18)
可能性を秘めた選手が病気で引退を余儀なくされただけでも悔しいのに、命まで落とすことになるのは筆舌に尽くしがたい。
ご冥福をお祈りいたします。

バレーボール男子、ネーションズリーグで初の銅メダル獲得(7/23)
快挙のようでおめでたい。
単純に日本が活躍することは喜ばしいですね。

佐々木朗希、左わき腹の肉離れで全治2ヵ月(7/25)
オールスターで山本由伸とタイトル争いしたいと言ってた直後だったので驚きました。
怪我がちというか剛速球に対して体が追いついていない感がありますね。

≪漫画・アニメ≫
はじめの一歩、1億部突破(7/19)
あれ?もう超えているものだと勘違いしていました。
今現在1億部突破しているのは18作品あるそうです。
まだまだ終わる気配がないので、更に上位まで記録を更新することになりそうですね。

『君たちはどう生きるか』公開(7/14)
ジブリ最新作は事前告知ほぼなしで公開されました。
名前が売れているからこそできる手法なんでしょうね。

TVスペシャル『五等分の花嫁∽』劇場版先行公開(7/14)
映画館ではなくテレビ放送でいいかなと思って待っています。
そもそも劇場版もまだ観れていませんしね。

≪ゲーム≫
ファミコン40周年キャンペーンサイト公開(7/15)
毎週テーマを決めて国民投票が実施されています。
ちなみに現在受付中の「赤いカセットといえば?」で最初に連想したのは「燃えろ!!プロ野球」でした。

ビジュアルアーツ、テンセントの子会社に(7/27)
事業継承のための選択のようですね。
中国企業の子会社になるということで鍵っ子は不安もあるようですが、どうなることか。

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2023年6月 個人的注目ニュース 

6月の振り返りニュース一覧です。

≪政治・経済・芸能≫
上岡竜太郎、死去 81歳(6/2)
未成年の認知度は皆無だろうなと想像に難くないぐらいスパッと引退されましたね。
本当に巧みな喋りが楽しかった記憶が残っています。
ご冥福をお祈りいたします。

田中美佐子と深沢邦之が離婚(6/7)
格差夫婦としてよくテレビで出演していましたね。
仲の良いイメージだったので驚きました。

広末涼子&鳥羽周作、W不倫の文春報道(6/7)
一時否定していたものの14日には内容を認める形に。
後手に回ると碌なことがないという典型例ですね。

潜水艇「タイタン」沈没(6/22)
タイタニック号探索ツアーの潜水艇で沈没するというのが悲劇を繰り返す形で残念ですね。

Twitter、ログインしないと閲覧不可に(6/30)
一時的なものならいいんだけど。

≪将棋≫
藤井竜王が渡辺名人を破り名人位を奪取し史上最年少七冠達成(6/1)
プロ前から話題になっていた少年がここまで来たのが感慨深い。
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2512.html

羽生善治九段、日本将棋連盟会長に就任(6/10)
精力的に動き回っていることは連日のTwitter投稿数で一目瞭然。
多忙が原因で棋力が落ちないことを切に願います。

≪スポーツ≫
イブラヒモビッチ、現役引退(6/5)
オーバヘッドやヒールなどアクロバットなゴールが多くて魅せてくれる選手でした。
通算ゴールが500以上で、間違いなくレジェンドとして今後も語られる一人でしょうね。

中日・木下拓哉、骨折で離脱(6/15)
正捕手離脱は痛い。
今の時代、捕手は2人体制が無難なのかもしれません。

元中日「フォークの神様」杉下茂、死去 97歳(6/16)
元広島「精密機械」北別府学、死去 65歳(6/16)
日本が誇る偉大な投手が同日に亡くなったというニュースが報じられました。
どちらも現役を見ていなくても、どんな投手だったか知っているぐらい有名な方でしたね。

中日・郡司捕手&山本投手と日本ハム・宇佐見捕手&斎藤投手の2対2トレード成立(6/19)
応援している選手がトレードに出されるのは寂しい限り。
是非とも新天地で頑張って欲しい。

錦織圭、復帰戦の大会で優勝(6/18)
しばらくテニスのニュースがめっきり減っていたので、またこれを機に盛り上がって欲しいところ。

漫画家・高橋陽一、日本サッカー殿堂入り(6/22)
今更感があるぐらい、日本のサッカーレベルを向上させた第一人者。
他ジャンルに影響を及ぼした漫画家としては、世界でナンバーワンではないでしょうか。

大谷翔平、MLBで日本人最多の月間15本のHRを放つ(6/30)
異次元の活躍で毎日が楽しい。

≪漫画・アニメ≫
尾田栄一郎、目の手術で「ONE PIECE」を4週休載(6/6)
お大事に。

≪ゲーム≫
「ファイナルファンタジー16」発売
全世界累計販売本数300万本は思ったより出たなというのが率直な感想。
国内では30万本程度なのはPS5の普及率からして仕方がないでしょう。

「Nintendo Direct 2023.6.21」配信(6/21)
ドラクエモンスターズやマリオの新作が嬉しい発表でした。
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2530.html

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2023年5月 個人的注目ニュース 

忙しくてゲームやアニメは捗っていないと思ったけど、フィギュアに時間を取られていただけだった。

≪政治・経済・芸能≫
三重県鈴鹿市で強盗殺人事件(5/3)
ブラジル国籍の女性が殺された事件。
夫、長女、長女の内縁の夫が23日に逮捕されています。
容疑者は否定しているのでまだ何とも言えませんが早く解決して欲しいですね。

石川県能登半島沖で最大震度6強の地震が発生(5/5)
GW中に発生したことで被災した人も多かったと思われます。
それにしてもあまりにも地震が頻発で怖いですね。
一部地域ではなく全国に渡って震度5弱以上が6回も発生しているのは明らかに異常です。

銀座高級時計店で強盗事件(5/8)
浅い考えで闇バイトに手を出す若者がいることに衝撃を受けました。
自分が一体何をやっているのか分かっていないのでしょうね。

元ジャニーズJr.の性被害、藤島ジュリー社長が謝罪動画を公開(5/14)
公的な回答があったことで、ようやくマスコミにも取り上げられました。
加害者が亡くなっていることもあって着地点の難しい問題ですね。

市川猿之助、救急搬送される(5/18)
両親は自殺で死亡という居たたまれない結果に。
未だに全貌は明らかになっていませんが残念としか言いようがありません。

G7サミットでウクライナ大統領が来日(5/21)
早く戦争がおわればいいのに。

オリエンタルラジオ中田敦彦が松本人志に批判的な指摘をした動画を公開(5/29)
プライドが高いのは悪いことばかりではないけれど、攻撃的な態度は好かない。

≪将棋≫
鈴木大介九段、麻雀プロになる(5/11)
強いとは聞いていましたが二刀流するまでとは。

佐々木大地七段が羽生善治九段を破り王位戦挑戦権を獲得(5/18)
ダブルタイトル戦の挑戦権獲得とは充実していますね。
順位戦勝ち上がれなくてネタにされがちですが、確かな実力があることを証明してくれました。

≪スポーツ≫
西武・山川穂高、わいせつ致傷の容疑で捜査中であることを文春で報じられる(5/11)
23日には書類送検もされました。
他球団ファンでも好きな選手だっただけに哀しい。

ナダル、引退の意向を表明(5/19)
テニスに詳しくなくても名前を知っている人が多い偉大な選手。
まさに一つの時代が終わると感じずにはいられません。

イニエスタ、ヴィッセル神戸退団発表(5/25)
世界的有名なサッカー選手がJリーグで丸5年以上在籍してたことに感謝。
事あるごとに日本に好感を抱いてくれているメッセージを発信してくれるナイスガイでした。

≪漫画・アニメ≫
「五等分の花嫁∽」今夏放送&劇場上映決定(5/5)
これは嬉しいニュース。
映画好評だったおかげかな。
その前にアマプラで始まった劇場版の配信を見ないとね。

≪ゲーム≫
「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」発売(5/12)
ゼルダ休みがトレンド入りするぐらい待ち望まれていた大作。
興味がないわけではないんだけど優先順位の問題でやる機会がないシリーズだなぁ。

「ドラクエ モンスターズ」の新作をNintendo Switchにて制作中であることを発表(5/27)
ドラクエ37周年の日に発表されたモンスターズ最新作。
初代しか遊んでいないけれど内容次第では購入するかもしれません。

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2023年4月 個人的注目ニュース 

スポーツとゲームに関しては特別気になるニュースはなかったはず。

≪政治・経済・芸能≫
坂本龍一、死去 71歳(4/2)
また名のある方が一人亡くなってしまいました。
ご冥福をお祈りいたします。

ムツゴロウ畑正憲、死去(4/5)
今の若い世代だとピンと来ないのかもしれませんね。
たまに見る特番が面白かったなぁ。

陸上自衛隊ヘリ消息を絶つ(4/6)
未だに原因が解明されない事件。
中国からの攻撃かと疑ってしまう人が続出したのも仕方がない情勢ですし怖い世の中です。

「教場0」放送開始(4/10)
スペシャルドラマは面白かったけど、今回の連続ドラマは微妙だなぁ。
警察学校を舞台した方が特別感があって良かったと思う。

元ジャニーズJr.岡本カウアン、ジャニー喜多川氏からの性被害告白(4/12)
昔から噂だけはされていたことだけど、真に受けてはいませんでした。
真実かどうかはともかく、各局が報道しないことに闇を感じますね。

岸田総理、演説中に爆発物で狙われる(4/15)
安倍元首相の悲劇がまだ記憶に新しいというのに、またしてもこのような事件が起きるとは。
直接手を下そうと考える人が増えたことが本当に嫌な感じ。

中川翔子、結婚(4/28)
そんな素振り全くなかったから驚いた。
おめでとうございます。

新番組「まつもtoなかい」で中居正広&香取慎吾が6年振りに共演(4/28)
第1回のゲストが発表されて以来、ずっと待っていました。
SMAPは世代的なこともあって特別な存在ですから、やっぱり気になります。
妙に居心地の悪い状態から懐かしい空気に移行する流れが嬉しかったです。

≪将棋≫
ABEMAトーナメント2023 ドラフト会議(4/1)
今年も始まりました。
毎週土曜日は忙しくなりますね。

羽生善治九段、将棋連盟会長就任へ(4/26)
正直なところ複雑な気持ち。
未だトップ棋士で藤井竜王へ挑戦してもらいたいのに、会長職に就いたら多忙で研究の時間が大幅に削減されるのは確実。
でも創立100周年や将棋会館建て替え事件のことを考えると、満を持してとも思えるんですよね。

藤井聡太竜王、渡辺明名人に相手に名人戦2連勝(4/28)
羽生九段以来の七冠が現実的になってきました。
このまま一方的にならないよう渡辺名人にも一矢報いて欲しい。

≪漫画・アニメ≫
新作テレビアニメ「五等分の花嫁∽」制作決定(4/1)
フィギュアのおかげで個人的に熱が再沸騰している本作品。
自分が契約している動画サービスで劇場版の配信が始まることを期待して待っています。

【推しの子】OP曲、YOASOBI「アイドル」MV公開(4/13)

5月3日現在、6329万再生される超絶大ヒット。
初めて聴いた時は独特の曲調で何だこれ?と思ったけど、確かにこれは癖になります。

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2023年3月 個人的注目ニュース 

年度末に合わせるかのように起きた出来事をピックアップ。

≪政治・経済・芸能≫
扇千景、89歳で死去(3/13)
物心ついた時には既に政治家だったこともあり、元宝塚歌劇団娘役で女優であったことは知りませんでした。
ご冥福お祈りします。

陳建一、67歳で死去(3/14)
料理の鉄人懐かしいなぁ。
年上の道場六三郎、坂井宏行よりも先に逝くことになるとは思っていませんでした。

松本人志、「ワイドナショー」卒業(3/20)
あの松本人志が時事ネタを語る貴重な場であったので残念です。

フィンランド、NATO加盟決定(3/30)
対ロシア包囲網を助長させる結果になっている以上、プーチン大統領の当初の思惑からは外れているのでしょうね。

「スッキリ」最終回(3/31)
加藤浩次が朝番組のMC担当を17年間も務めるとは放送開始想像できた人はいるのでしょうか。

「タモリ俱楽部」最終回(3/31)
学生時代は深夜番組観るのが無償にワクワクした想い出。
印象的な空耳アワーは今でも覚えています。

≪将棋≫
伊藤匠五段、順位戦C級1組9勝1敗で昇級を逃す(3/7)
最終戦で黒星をつけて頭ハネとはドラマが起きてしまいましたね。
石井健太郎六段、渡辺和史五段、青嶋未来六段は昇級おめでとうございます。

中村太地七段、佐々木勇気七段A級昇級(3/9)
ずっと期待していた二人が満を持してA級に到達。
まだまだ粗削りな面もありますが、是非とも頑張ってもらいたい。

第72期王将戦第6局、藤井王将が羽生九段を下して王将防衛(3/12)
将棋ファンならずとも注目していた黄金カードも遂に決着。
またこの二人がタイトル戦で盤を囲む時を期待しています。
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2442.html

藤井聡太五冠、渡辺棋王を破り史上最年少の六冠になる(3/19)
恐ろしいことに同日NHK杯も優勝し、一般棋戦全て優勝の離れ業も達成。
前人未到の八冠もあり得ないどころか現実的に一番可能性の高い未来になってきました。

≪スポーツ≫
第5回WBC、日本優勝(3/22)
全試合視聴率40%以上という予想以上の盛り上がりを見せた本大会。
本当に面白い試合ばかりでした。
個別記事⇒http://akikakeru.blog117.fc2.com/blog-entry-2448.html

山口俊、現役引退発表(3/29)
FA宣言した選手は引退が早まることが多い気がします。

ジャリエル・ロドリゲス、亡命で中日退団(3/29)
開幕直前で衝撃的なニュース。
キューバの選手は亡命のリスクがあると言われ続けていましたが、正直これはショックです。

プロ野球2023年ペナント開幕、新球場エスコンフィールドこけら落とし(3/30)
残念ながら日ハムは破れてしましたが、ヒルマン・梨田・栗山の歴代監督で行なわれた始球式は見応えありました。
それに北海道に縁のある楽天の田中将大が勝利投手になったのも悪くないなと思います。

中日ドラゴンズ開幕戦、初の開幕投手となった小笠原慎之介145球の熱投(3/31)
逆転勝ちとなったことは喜ばしいけど、開幕戦で無茶させすぎだなぁ。
これを美談にするのは駄目だし、監督たち首脳陣は止めないといけない立場だったと思います。

≪漫画・アニメ≫
「君のことが大大大好きな100人の彼女」アニメ化(3/13)
順当なアニメ化ですが、声優さんの参加数がとんでもないことになりそうですね。

漫画「化物語」完結(3/15)
圧倒的な画力で変態的なフェチを描くことに長けた大暮先生ならではの漫画化でした。
ストーリーは原作が随分前なので少々古臭く感じてしまうのは仕方ないでしょうね。

「ライザのアトリエ」アニメ化(3/19)

噂は本当だったんですね。
PVからして狙い過ぎてて、ふともものアップに合わせて太く鳴り響くSEに笑うしかない。
ニコニコでコメントありで観るのが楽しすぎる。

「キャプテン翼」シーズン2、ジュニアユース編放送決定(3/23)
これは諦めていたので嬉しい。

アニメ「ポケットモンスター」最終回(3/24)
当日はトレンド入りしまくる中でも特に5代目EDテーマ「タイプ:ワイルド」で締め括ったことが話題となりました。
ちょうどアニメ観ていた時期だったので、懐かしくてジーンと来ました。

≪ゲーム≫
「ドラゴンボールZ Sparking!」新作発表(3/5)
DBゲームで一番面白いシリーズだったと思います。
超以降の展開に付いていけてないので買う可能性は低いですが気にはなりますね。

「ライザのアトリエ3 〜終わりの錬金術士と秘密の鍵〜」発売(3/23)
買いましたけど、DLすらしていない状況です。
今年中にできるかなぁ。

スプラトゥーン3、アップデート(3/31)
ウルトラハンコは強化されたけどボールドマーカーの勝率に影響出るほどではないかなぁ。

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2023年2月 個人的注目ニュース 

暗いニュースが多い1ヵ月でした。

≪政治・経済・芸能≫
■ ヤフーとLINE、ZHDが合併(2/2)
サービス面の変化も徐々に出てきそうですね。

■ トルコ、シリアでM7.8の地震発生(2/6)
死者数5万人超過となった大災害。
海外は日本ほど耐震設計が進んでいないことを痛感させられました。

■ 志摩スペイン村、vTuver周央サンゴの影響で大行列(2/11)

三重県民でも僻地にあって行くのが面倒な位置にあることで有名なテーマパーク。
普段3000人程度が7000人もの来場があり、動画で取り上げていたチュロスは何と25倍の売上。
地元民としては非常に有難いし嬉しいニュースでした。

■ ブルース・ウィリス、認知症と診断(2/16)
失語症で俳優引退から1年、脳の障害が進行しているそうです。

■ 笑福亭笑瓶、死去(2/22)
66歳で逝くのは早いですよ。
以前は一度助かった急性大動脈解離が死因だそうですね。
いつも名前の通りニコニコしていて笑わせてくれる素敵な芸人さんでした。

■ WEAVER、解散(2/26)
アルバムも持っているぐらい好きなバンドでした。
アニメ「サクラダリセット」のOP曲で採用された「だから僕は僕を手放す」が特にお気に入り。

≪将棋≫
■ 第72期王将戦第4局、羽生九段の勝利(2/10)
■ 第72期王将戦第5局、藤井王将の勝利(2/26)
先に王手をかけたのは藤井王将。
ここまで全て先手番が勝っているので是非羽生九段には6局目に勝利して7局目を実現して欲しい。

■ 小山怜央アマ、プロキシ編入試験に合格(2/13)
奨励会経験なしのプロ棋士初誕生ということで話題になりました。

≪スポーツ≫
■ 入来智、事故死(2/11)
6球団渡り歩いた苦労人で、巨人所属の弟と兄弟で活躍したことを覚えています。
特に晩年のヤクルト時代が印象的でした。
55歳なんてまだまだこれからでしょうに。

■ 岡田俊哉、右大腿骨骨折(2/22)
ぐにゃりと曲がった写真は衝撃的でした。
年齢的にも背水の陣で挑んでいたと想像できるだけにこの大怪我は辛過ぎますね。

■ 鈴木誠也、WBC出場辞退(2/28)
左脇腹の張りで無念のリタイア。
メジャー2年目で勝負の年だったので周囲の目も厳しいものになりそうなのが避けられそうにありません。

≪漫画・アニメ≫
■ 声優・貴家堂子、死去(2/10)
「サザエさん」のタラちゃん役を50年以上務められた大御所でした。
ご冥福をお祈りいたします。

■ リコリス・リコイル、新規アニメ制作開始(2/11)
1年経たずに新作発表ができたのは、それだけ支持が熱かった証拠。
実際面白かったですしね。

■ 薬屋のひとりごと、アニメ化(2/16)
遂に来ましたね。
売上的に考えると遅かったくらいです。

■ 津久井教生、ALSにより人工呼吸器を装着(2/17)
声優が声を失うことの辛さは計り知れません。

■ 松本零士、死去(2/20)
年齢的に覚悟をしなければならないとはいえ、有名人の逝去が多すぎます。

■ 許斐剛、車椅子生活であることを告白(2/26)
漫画連載も休載が多かったのはこのことが関係していたのでしょうね。

≪ゲーム≫
■ 「ドラゴンクエスト10」大型アップデートVer6.4公開(2/1)
最近プレイ時間が復活してきました。

■ 「Nintendo Direct 2023.2.10」公開(2/10)
去年も同日に発表していたのはたまたまでしょうか。

■ 「ライザのアトリエ3」Digital Deluxe版の予約開始(2/20)
比較した結果、やっぱりデジデラが一番かなと。

■ 「オクトパストラベラーⅡ」発売(2/24)
いつかは買います。

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2023年1月 個人的注目ニュース 

1月の振り返りとなります。

≪政治・経済・芸能≫
■ インコさん、パーキンソン病を告白(1/5)
DQX第二期初心者大使として凄く好感の持てる方。
病名は何度も耳にしたことがあるものの詳細な症状は全然知りませんでした。
今後の活動に影響は出るでしょうが、すぐさま命にかかわるようなものではないようで少し安心しました。

■ 中居正広、ラジオで休養から復帰(1/7)
病名は不明のままなので完治したか分からないですが、仕事に復帰できるぐらいの体力は回復したようで良かった。

■ 「GYAO!」3月31日でサービス終了発表(1/16)
老舗の動画配信サービスも終焉となり、時代の流れを感じさせます。

■ 新型コロナウイルス、5類移行正式決定(1/30)
うーん、仕方がないといえまだまだ怖いなぁ。

■ 「LINE BLOG」6月29日でサービス終了(1/30)
全く利用はしていないとはいえ大手のブログサービス終了は危機感が増しますね。
FC2ブログが終わることは考えたくないなぁ。

≪将棋≫
■ 第72期王将戦第1局、藤井王将の勝利(1/9)
■ 第72期王将戦第2局、羽生九段の勝利(1/22)
■ 第72期王将戦第3局、藤井王将の勝利(1/29)
大注目のタイトル戦を月額390円で視聴できる「囲碁将棋プラス」は有り難い。
今のところ全て先手番が勝利しているので、どこでブレイクするのか、見逃せませんね。

■ 元プロ棋士・橋本崇載、元妻への名誉棄損で逮捕(1/17)
攻撃的な発言が多かったので、遅かれ早かれ結果は同じだったかもしれませんね。

≪スポーツ≫
■ 藤浪晋太郎、アスレチックスに移籍(1/14)
本来であればもっと輝かしい形でメジャーに挑戦していてもおかしくない選手。
燻っていたここ数年を取り戻す勢いで頑張ってきて欲しいです。

■ 国枝慎吾、現役引退発表(1/22)
車いすテニスプレイヤーのレジェンドとして語り継がれることでしょうね。

■ 門田博光、死去(1/24)
選手時代は知らないのですが、通算本塁打数&打点数がNPB歴代3位ということは知っています。
まさにレジェンドと呼ばれる一人でしたね。

■ 白鵬、断髪式(1/28)
色々と物議を醸しましたが、強い横綱がいるのは相撲界にとって幸福なことでしたね。
最近の力士はパッとしない印象があります。

≪漫画・アニメ≫
■ 櫻井孝宏、再び文春砲(1/17)
声と演技は本当に素晴らしいだけに今後の活動がどうなるか気になります。

■ 藍井エイル、一時活動休止を発表(1/19)
復帰から5年も経っていたことに気付かされました。
定期的にインターバルを用意しつつ無理のない範囲で活動して欲しいなと思います。

■ 「おとなりに銀河」ドラマ化発表(1/26)
まだアニメも始まっていないのに実写化も決まるとは。
Twitterでも呟きましたけど、同作者の「甘々と稲妻」の方がドラマ向きと思うんですけどね。

■ 「ONE PIECE FILM RED」終映(1/29)

国内興行収入197億円、全世界319億円達成とはあっぱれ。
個人的にはアニメのワンピースを観なくなって久しい。
冒頭7分30秒の映像を見て、別にいいかなと思ってしまいました。

≪ゲーム≫
■ スマホ用新作タイトル「ドラゴンクエストチャンピオンズ」発表(1/18)
早くナンバリングタイトル出さないとシリーズの活気がなくなっちゃいますよ。

■ 「ライザのアトリエ3」発売延期(1/18)
2月22日から3月23日に変更。
未だにライザ2を未プレイなので伸びることはむしろ歓迎ともいえます。

■ 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険 -魂の絆-」4/27でサービス終了を発表(1/25)
家庭用ゲーム機用のアクションRPGは果たして発売されるのだろうか。
完全に時期を逸してしまっていると思われるんですけど。

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2022年12月 個人的注目ニュース 

12月の個人的注目ニュース一覧です。

≪政治・経済・芸能≫
■ 中居正広、年内静養を発表(12/2)
頬が痩せこけていて心配です。
病状を公開しないのはそれだけ重いということなのかな……。

■ 渡辺徹、死去(12/2)
61歳は若過ぎるなぁ。

■ 岸田首相、防衛費について「国民自らの責任」発言(12/13)
メディアにいい様に切り取られている部分もありますが、不用意な言葉だなと思います。
世界情勢からして意図は分かりますし理解もできますから増税は正直仕方がない部分はあるでしょう。
ただ税金の無駄遣いが多過ぎるので、見える形で削減してからでないと反感買うのは当たり前です。

■ M-1優勝はウエストランド(12/19)
決勝に進んだ3組だけ観ましたが、確かに一番ウケていましたね。
さや香の方が好みでしたけど決勝ネタの選択ミスだった気がします。

■ あき竹城、死去(12/20)
闘病中とは知りませんでした。

■ Twitter、閲覧回数が表示されるようになる(12/22)
影響力が一目で分かって興味深い。

■ ねこホーダイ、サービス停止(12/29)
命を預かる以上、責任を負わねばならないので炎上するのも仕方がない。
ただ、殺処分待ちとなっている保護猫を一匹でも多く助けたいと思うのは間違っているとは思えません。

■ 前ローマ教皇ベネディクト16世、死去(12/31)
ラスボスの雰囲気漂わせた写真で有名な方でしたね。

≪将棋≫
■ 藤井竜王、広瀬八段に4勝2敗で竜王防衛(12/3)
広瀬八段惜しかったですね。
奪取する可能性もあったと思います。

■ 羽生九段vs藤井竜王、棋王戦トーナメントでタイトル戦の前哨戦(12/8)
タイトル戦で羽生九段のリベンジを期待しています。

■ 村中秀史七段と初見メアリ、結婚(12/12)
将棋とドラクエ10が好きな人間からすると驚きの組み合わせ。

≪スポーツ≫
■ W杯日本vsクロアチア、PK戦の末敗れる(12/6)
残念ながらまたしてもベスト8には届かず敗退。
延長戦を経てPKまでもつれ込んだので深夜3時まで中継していたこともあり、寝不足の人続出していましたね。

■ 近藤健介、ソフトバンクにFA移籍(12/12)
どの報道が正しいのか定かではないですが、他球団と資金力の差は感じます。

■ 2022年カタールW杯、アルゼンチン優勝(12/19)
メッシによるメッシのための大会でした。

■ アリエル・マルティネス、日本ハムと契約(12/21)
好きな選手なので新天地でも頑張ってもらいたい。

■ 加藤匠馬、無償トレードで中日復帰(12/26)
中日からすると桂を解雇する意味があったのかと感じる。
ロッテからすると実質的に加藤翔平を出しただけになるのだけど良かったんだろうか。

■ 平田良介、現役引退(12/28)
元々、自己判断が甘めであることは中日ファンだったら知っていた話。
最後のゴタゴタは第2の人生歩む際にも印象悪くしてしまいましたね。

■ サッカーの王様、ペレ死去(12/29)
メッシが伝説になった後に逝くというのも何だか壮大さを感じます。

≪漫画・アニメ≫
■ 「2.5次元の誘惑」アニメ化決定(12/10)
エロと燃えの融合をアニメでも楽しめるのは嬉しい。

■ 水木一郎、死去(12/12)
兄貴、早いよ。
昭和の仮面ライダーで随分と楽しませてもらいました。

■ アニメ「ポケットモンスター」、最終章発表(12/16)
噂されていた通りになるようですね。
サトシ引退はともかく、ピカチュウを降ろすのは相当危険な賭けな気がする。

■ 「響け!ユーフォニアム」完全新作発表(12/27)
あの放火事件が起きてもなお作品の魂を引き継いでくれる京アニスタッフに頭が上がりません。

≪ゲーム≫
■ 「ドラゴンクエスト トレジャーズ」発売(12/9)
初週14万本ぐらい売れたらしいですね。

■ 「チョコボGP」シーズン5開始&今後のアップデート終了(12/21)
無念。

■ 「テイルズオブデスティニー」「チョコボの不思議なダンジョン」25周年(12/23)
人生で唯一新作RPGを同時に複数購入した日なので非常によく覚えています。

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達成困難であろうとも掲げねばならない抱負 

毎年恒例である今年一年の抱負。
昨年は「健康第一」と目標を定めました。
しかし、現状維持どころか悪化するという結果に。

人間ドッグで引っ掛かって以来、体重と血圧の数値を気を付けてはいたんです。
ですが、どうしても仕事に忙殺され、エネルギー補給とストレス発散として暴飲暴食を止められませんでした。
たまの休日は体力回復と言い訳して運動もせずにダラダラ過ごしていたら、そりゃあ太りますよね

元々3年前に人生で一番体重が増えたことがあり、そこからダイエットを始めていました。
半年間で7キロ痩せて、一応成功はしたんですよ。
ただそこから少しずつリバウンドしていき、去年の正月の時点で5キロ戻っていました。
これでは駄目だと思って再度意識的に取り組むつもりだったのですが、結局ピークの体重に戻ってしまう始末。
意志薄弱な己が情けなくなります。

とはいえ、このままではいけません。
今年こそ達成できるように同じ目標を掲げたいと思います。
体重も前回のダイエット成功時である7キロ減を目指します。
そのために仕事人間にならないようコントロールしていかねばなりませんね。

テーマ: 新年の抱負

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2022年を振り返るPart1・日常  

今年も残すところあと僅か。
誰もが口を揃えるように歳をとると1年の経過があっという間ですね。

正直、悪い話題が目立つ年だったと思います。
ロシアのウクライナ侵略戦争は世界を闇に落とし込みました。
未だ終結の道が見えず、核や世界大戦の脅威に晒され続けています。

岸田首相が防衛費増額を打ち出すのも当然の判断だとは思っています。
ただ多少の増税は覚悟できますけど、税金の無駄遣いを見直すところから始めるべきでしょう。
それこそ世界情勢もあって、あらゆる物価が値上がりして国民の生活が苦しくなっているのですから。
出生率を上げたいのであれば、若者が結婚して子育てできる余裕を作る必要があります。
まぁぶっちゃけ個人的にはお金の問題ではないのですが、世間一般では金銭事情で大きく変わるものでしょう。

安倍晋三元首相が銃殺されたことも衝撃的なニュースでした。
自分も含めて日本人が平和ボケしていることを痛感されられた出来事だったと思います。

コロナ禍3年目に入ってもなお沈静化される気配がありません。
これが当たり前の世の中になってしまうのは避けて通れないことなのでしょうか。

身の回りに関しては、仕事が多忙過ぎて前年比1.5倍ペースの残業時間となっています。
やりがいがあると思いながらブログ更新していますが、自由時間の少なさは何とかしたいところ。

来年は振り返ってみたらイイこと尽くしだったなと思えるような一年になるといいな。

テーマ: 今年一年を振り返る

ジャンル: 日記

タグ: 年末年始まとめ  2022年振り返り 

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2022年カタールW杯閉幕 

日本時間の12月18日24時にキックオフとなった決勝戦にて、アルゼンチンがフランスを破りワールドカップ優勝。
これにて2022年カタールW杯は幕を閉じました。

普段クラブサッカーを観戦することはほぼなく、4年ごとのお祭りだけを楽しむような人間ですが、サッカーのスーパープレイを観ることは大好きなので週1くらいのペースでYouTubeで動画を視聴しています。
そんなどこにでもいるような、にわかサッカーファンの感想です。

今回のW杯も様々なドラマが巻き起こり、大いに楽しむことが出来ました。
まずは興奮冷めやらぬ決勝戦を語るしかないでしょう。

前半はアルゼンチンvsフランスという好カードが、凡戦に終わりかねない展開で眠くなりました。
とにかくフランス代表の動きが悪すぎて、解説の本田圭佑が指摘しなくても素人目で分かるほどだったんですよね。
試合前に原因不明の体調不良者が続出という報道があったので、連戦によるピークと相まってか動きが重くてミス連発するのもそのせいなのかなと思いました。

それが後半に僅か1分間で2-0から同点に追いつくとは。
全ては怪物エムバペの躍動に尽きます。
特に2点目を挙げたシーンは突破からのボレーシュートは、大会屈指のスーパーゴールでした。
延長戦に入ってまたもやリードされた後にPKをもぎ取るシュートを放ったことも含めて彼一人だけでアルゼンチンを苦しませたといっても過言ではないほど。
ハットトリックを決めて得点王に輝いたのは、まさしく次世代のスター選手であることを全世界に知らしめたと思います。

しかし、それでも崩れなかったのは、メッシを中心としたチームとしての結束力を発揮したアルゼンチンでした。
何が何でも優勝するんだという意志の強さをプレーや表情の随所で見られ、必死な様に感動を呼びました。

多数の栄冠を手にするも唯一獲得していないW杯に最後の挑戦をする主人公・メッシ。
前回王者で世界最強エースストライカーの名を欲しいままにするラスボス・エムバペ。

まるでフィクションのような出来すぎた構図に映画を観終わったような興奮と満足感を得た人は多いのではないでしょうか。
個人的にはエムバペが好きで応援していたのですが、今回はこれで良かったのかなとも思っています。

旋風を巻き起こしたのはモロッコも同様でしょう。
アフリカ勢初となるベスト4進出はお見事でした。
勝手なイメージですが、アフリカの選手は身体能力の高さに対して粗さが弱点だと感じていたのですが、モロッコ代表はボール捌きが本当に巧くて驚かされました。

贔屓目なしに見ても、おそらく次に世界が驚いのは日本がグループリーグ1位通過したことではないでしょうか。
ドイツ、スペインと同一グループに入って両国を撃破して勝ち上がるなんてポジティブな人間でなければ考えられません。
実際どちらのチームにも前半は押されまくっていましたが、後半スタミナ切れで足が止まり始めると日本の逆襲が上手くハマりました。
中でも三笘選手の突破力は今までの日本にはない新しい武器だったと思います。
残念ながらクロアチアに敗退して、またしてもベスト8の夢は散ってしまいましたが、本当によくやってくれました。

この1ヶ月間は寝不足の日が続きましたが、とても充実した日々でしたね。
4年後のW杯から48ヵ国の参加となるようなので、新たな楽しみ方が出来そうです。

テーマ: FIFAワールドカップ

ジャンル: スポーツ

タグ: サッカー 

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