明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

01«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.»03

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 /  Trackback -- /  Comment --

△page top

Wi-Fi必須の時代 

Wi-Fiルーターを買い替えました。
結構前から危うかったのですが、多忙により騙し騙し使っていました。
しかし、繋がる時よりも繋がらない時間の方が長くなってきて、さすがに限界でしたね。

過去の記事を見る限り、どうやら9年以上頑張ってくれていたみたいです。
途中一度NECのルーターを貰ってチェンジしてみたのですが、ネトゲでぶちぶち切断されたので元に戻したという経緯もあります。

そんなわけで、今回も同じBUFFALOのルーターから「WSR-2533DHP」を選びました。
MU-MIMO対応のルーターを選ぶか悩んだのですが、今回は見送りました。
またどうしても欲しくなれば買い替えればいいですし、そもそも古いルーターでそこまで困っていませんでしたしね。

新製品については、強度も安定感も文句なし。
無駄に大容量のデータをダウンロードしたくなります。
タブレットで動画視聴が捗りますね。



スポンサーサイト

テーマ: インターネット

ジャンル: コンピュータ

△page top

2017年を振り返るPart7・出会いと別れ 

今年も残すところあと数時間となりました。

【2017年を振り返るPart7・出会いと別れ】

親しい人が赤ちゃんを産んで出産祝いを送ったり。
近しい人が亡くなって葬式に出席したり。
職場に新人が入社してきたり、先輩が退職したり。
仲良くなった人もいれば、疎遠になった人もいて。

今年は人間関係の変化が大きかった一年だと思います。
将来人生を振り返ったとして、ターニングポイントとなった年だったかというと、そう思うことはないでしょう。
でもきっとこれからも着実に変化はやってくるのだろうなと感じています。

年齢を重ねると刺激的なことが減ってきました。
安定を望む性格なので悪いことではないのですが、良い意味で変化を求めていくべきかなとも思っています。

そのためには余裕が必要ですね。
時間とお金があれば……って誰もが思うことですね。
仕事をやっていたら限界がありますけど、そう簡単に辞めることもできませんしね。
せめて、将来的にどちらかだけでも余裕を持てるよう頑張ります。

テーマ: 日記

ジャンル: 日記

△page top

2017年を振り返るPart4・音楽 

音楽っていいですよね。
基本的に多くの作業と両立できるおかげで、忙しい最中でも楽しめますから。

【2017年を振り返るPart4・音楽】

流行りの曲に興味を持つこと自体皆無だった自分がまさか『AAA』にハマるとは思わなかった。

最初のキッカケはyoutoubeで「MAGIC」のMVを観たこと。
名前を聞いたことがあるぐらいの知識で、トリプルエーという読み方すら知りませんでした。
なんとなく気になって他のMVも観ていくうちに、この動画にたどり着きました。



2014年のライブDVDのPV動画で流れる「Next Stage」です。
これは格好良すぎる!!
演出も含めて完璧で、何十回流したか分かりません。
dtvで過去のライブ映像が見られると知った時は契約していてよかったと思いましたよ。

ただそれだけにAAAにハマった時には既に千晃が脱退した後で悲しかった。
その後に今年新曲2曲発表していて、どちらもいい曲ですが、バランス的に7人のパフォーマンスが神懸っていたので物足りなさを感じてしまいます。
仕方のないことなんですけどね。

カウントダウンライブもdtvで配信する予定らしいので、大晦日はガキ使や紅白以外にもチェックしておく必要がありそうです。

テーマ: J−POP

ジャンル: 音楽

△page top

2017年を振り返るPart3・車 

今年一番大きな買い物といったら、やっぱり『車』でしょうね。

【2017年を振り返るPart3・車】

ずっと買い替えたいと思ってはいたんです。
ただ決して安いものではいので、慎重に考えないといけなくて、正直面倒でした。
ぶっちゃけ、車に関して興味が薄いですからね。

そうはいっても10年以上乗り回していたら、さすがにガタがきます。
修理を頼む回数も増えてきたので、車検に出す前に買うことに決めました。

色々と考えた結果、HONDAのVEZELを新車で購入しました。
個人的に欲しかった要素を満たした中で、最もデザインが気に入ったのが決め手です。

既に乗り始めてから4ヵ月程経過していますが、非常に快適で良かったと思ってます。
細い道を通ることも多いので大きな車体は避けたかったですが、今のところ困ったことはないですね。
ハイブリットの中では燃費がいい方とは言えないとはいえ、給油回数は激減しただけでも助かります。

これでまた10年は乗れる……のかな?
売れる間に買い替えた方が賢いのかもしれませんけどね。

テーマ: 雑記

ジャンル: 日記

△page top

2017年を振り返るPart2・将棋 

羽生善治先生、永世7冠獲得おめでとうございます!!

一将棋ファンとして、この瞬間を夢にまで見ていました。
まさに前人未到の偉業達成。
本当に嬉しいです。

今から9年前。
2008年のシリーズで3連勝後の4連敗をした時は、まさかこれほど険しい道のりになるとは思いもしませんでした。
ここ数年は竜王戦挑戦からも遠ざかり、もう永世竜王だけは難しいのかなと思ってしまうこともありました。
それが今年、因縁の渡辺竜王との対局で奪取したことは感慨深いものがあります。

子供の頃、ちょうど将棋を覚えた時期に羽生さんが7冠独占してニュースで話題になりました。
大人になった今、また興奮させてくれる羽生さんは、今も昔も自分にとってのヒーローです。

【2017年を振り返るPart2・将棋】

今年は将棋界にとって語り継がれる一年となったのではないでしょうか。

藤井壮太四段が鮮烈な連勝記録でデビューを飾り、ひふみんの愛称が流行語にもなった加藤一二三九段が引退し、叡王戦がタイトル戦昇格で8大タイトルとなり、羽生永世7冠が誕生。
今年の将棋界のニュースには心躍らされっぱなしで、去年の嫌な騒動を吹き飛ばしてくれましたね。

自分が指すことは減ってしまいましたが、暇さえあればニコ生やabemaTVで対局を見ています。
将棋ソフトのおかげで、難しい局面の優劣も分かりやすくなりましたし、いい時代となりましたね。
この調子で来年以降も将棋界が盛り上がってくれることを願います。

テーマ: 将棋

ジャンル: ゲーム

タグ: 将棋 

△page top

2017年を振り返るPart1・仕事 

我ながら驚いたこと。
今年、まだ一回しかブログ更新していなかったんですね。

理由は一言で片づけてしまえば、余裕のなさからサボっていたということです。
元々あまりやっていなかったとはいえ、Twitterすら呟く回数少なかったですしね。
個人的に閲覧しているブログも激減して、時代に取り残された感が強いですね。

一応、ブログのことを忘れていたわけではありません。
書きたいなと思う話題も多く存在していました。
今更ながら、今年を振り返る意味も含めて、可能な限り思い出しながら書いていきたいと思います。

【2017年を振り返るPart1・仕事】

4月1日に今年唯一の更新した時にも書いていますが、今年は環境の変化が大きい一年でした。
おそらく以前より月40時間以上は勤務時間が増加しています。
立場的に求められる仕事量が増えたり、頼られることが増えました。
今となっては去年までどんな風に仕事していたのか思い出せないくらい身に沁みついています。

辛いと感じることはほとんどありませんでした、と以前語っていますが、面倒事は山ほどあります。
ストレス発散の方法を探しては、なかなか見つからない日々でした。
体力的にしんどくて、睡眠時間も増えましたね。
まぁ単純に歳を取ったからともいえますが。

新人が入ってくると、自分も昔はこうだったのかなと感慨深くなるものがあります。
自分自身の変化は気付きづらいですが、落ち着いて今考えられるのは経験を積んだからなんでしょうね。
過去の自分を思い出して恥ずかしくなる時もあります。

昇進したいって気持ちが強いわけではないんですけどね。
やるからには頑張りたいってと考える負けず嫌いなだけです。
仕事人間にはなりたくないので、他に充実できる何かができれば本当は一番いいですがねー。

△page top

謹賀新年(偽) 

あけましておめでとうございます!(嘘)
今年度もよろしくお願い致します。

正月に挨拶し損ねてしまいましたが、4月の始まりってのは新たな始まりとして相応しいですね。
決してエイプリルフールで誤魔化そうなどと思っているわけではないですよ、ええ。

多忙という言い訳は置いといて、やはり継続するためには一定の周期がある方が圧倒的に長続きしますね。
性格的な面もあるでしょうけど、一般的に何かを始めたり再開するには気力が要ります。
定期的に行っていると続けようとする意志が生まれますから、厳しすぎる周期でない限り頑張った方が基本的にいい結果を生みます。
これは別にブログ運営に限った話ではなく、習慣が大事ってことですね。

さて、今年からブログ更新をただサボっていたわけではなく、ちょっと環境的に変化があったりします。
職場での立ち位置が変わり、求められる仕事量が増えました。
しかし、辛いと感じたことはほとんどありませんでした。
というのも人間関係に恵まれたことが大きかったですね。
誰かのために頑張りたいという気持ちになったり、逆に助けて貰ったりと気分良く仕事ができました。
こんなにやりがいがあったのは久しぶりだったなと思います。
4月からまた状況が変わりますが、同じように意欲的に働くことができることを祈るばかりですね。

プライベートも充実したいところですが、来週辺りから余裕ができるのでそれから考えましょうかね。

テーマ: 雑記

ジャンル: 日記

△page top

SMAP 

全てのモノに終わりは来るけれど。
まだ終わって欲しくなかった。

「SMAP×SMAP」最終回をたった今視聴しました。

事前情報通り、メンバーのラストメッセージや出演は残念ながら叶わず。
それだけに最後に5人の「世界に一つだけの花」は食い入るように観ました。

あー。
やっぱりSMAP格好良いわ。
誰がどうこうではなく、全員大好きです。
世代的にアイドルグループといったらSMAP以上の存在はなく、それは今後も間違いないと思っています。
それだけに勿体なく感じてしまいますし、無性に寂しいです。

いつかまた5人揃って笑い合える日が来ることを願ってやみません。

テーマ: SMAP

ジャンル: アイドル・芸能

△page top

ただのキッカケだとしても 

お久しぶりです。
過去最長となる放置をしていました。
ブログ更新していなかった理由は様々あるのですが、余裕がなかったというのが正直なところです。

「継続は力なり」という言葉は、逆に捉えると一度楽をしてしまうと中々戻れないという意味でもありますね。
なるほど、道理でニートがいなくならないわけです。

コメント貰っていることに気付くのが遅れました。
いつの間にかに承認待ちになっていたんですね。
どうやら最新記事から1ヶ月以上放置していると、コメントは承認待ち設定に切り替わるそうで……。
見てくださっているか分かりませんが、近いうちに返信させていただきます。

書きたいなーと思う内容は色々と溜まっているのですが、ブログ更新にはエネルギーが要りますね。
HP運営、mixi、ブログ、Twitterと流行りのコミュニケーションツールが簡略化されていくのも納得です。

今日久々に書こうと思ったのは、歳を一つ取ったからです。
それ以上でもそれ以下でもなく、ただの記録しての記事ですが、将来的にこの記事を見て思うことがあれば面白いなーと。
年月の変化というと、身体の劣化が最も大きな違いというのが何とも寂しいことです。

テーマ: 雑記

ジャンル: 日記

△page top

夏といったら「納豆そば」 

納豆そば

まさか久々のブログ更新が料理ネタになるとは自分でも思っていなかった。

時々急に食べたくなるんですよね、納豆そば

一般的……という程に普及しているかは謎ですが、世間とは違い個人的に作る時はひきわりと使用します。
一口サイズに盛り付けて、上からつゆをぶっかけるスタイル。
ついでに今回はオクラもトッピングしましたが、とろろもあっても美味しいですね。
食欲がなくなりやすい夏に、するするっと食べられる一品だと思います。

テーマ: 料理日記

ジャンル: グルメ

タグ: 料理 

△page top

和田光司さん、死去 

デジモンシリーズのアニメ主題歌を担当していることで有名な和田光司さんが亡くなられました。
42歳という若さでした。

ずっと闘病中であったことはファンの一人として知っていました。
活動休止と復帰を繰り返されていたので、デジモンの新作映画で再び主題歌を担当されたニュースを知った時、喜んだ記憶が蘇ります。
あれからまだ半年ほどしか経っていない中での訃報でした。

「Butter-Fly」を始め「ターゲット~赤い衝撃~」「The Biggest Dreamer」「FIRE!!」といったデジモンシリーズのOP曲はいずれも名曲揃いです。
特に「Butter-Fly」はアニソン業界においてもトップクラスの支持を受けていたと思います。
自分も今でも定期的に聴いていますが、色褪せることのない活力に満ちた曲ばかりです。

伸びやかで心にダイレクトに響く和田さんの歌声が大好きです。
これからもずっと聴き続けることは間違いないでしょう。

ご冥福をお祈りいたします。

テーマ: 男性アーティスト

ジャンル: 音楽

タグ: 和田光司 

△page top

仮面ライダー 第98話「ゲルショッカー全滅!首領の最後!!」 

2014年3月からニコニコ動画にて「仮面ライダー」が毎週配信開始されました。

ブログ記事⇒仮面ライダー 第1話「怪奇蜘蛛男」

あれから約2年、今年1月に最終回を迎えました。
基本的に毎週欠かさず視聴し、たまに無料配信期間内で見忘れてしまったときは、有料で視聴したりドコモのdtvで観続けました。

最初から最後まで観たのはこれが初めてです。
飛び飛びの記憶しかなかったので、新しい発見も沢山ありましたね。
脚本の荒々しさは時代を感じさせるもので、コメントのツッコミも面白かったです。
一方で、今では逆にできないであろう危険なスタントプレイも多々あり、褒められたことでないんでしょうが、当時だからこそフィルムに収められたと考えると感慨深いものがあります。

初期のダークな雰囲気の印象が強かったので、中盤から終盤にかけては別作品と感じるほどでした。
個人的な好みとしては、初期の旧1号編、2号編辺りが好きですね。
少年ライダー隊は視聴者の年齢層を考えて企画したものでしょうが、さすがに子供達が積極的にショッカーと絡んでいくのは無理がありますね。

変身ポーズが採用されてからは、全国のチビッ子達はこぞって真似したでしょうね。
今見てもテンションが上がります。
特にダブルライダーの変身は、繰り返し何度も観てしまいました。

全体を通して印象に残ったのは、第62話「怪人ハリネズラス殺人どくろ作戦」の回。
アクションもカメラワークも光っており、何よりライダーキックが通じないという強敵に痺れました。
ライダー稲妻キックで仕留める展開も含めて魅せられたエピソードでした。

幹部回は概ね燃えましたが、初の仮面ライダーvs幹部戦となるゾル大佐は特に燃えました。
イカデビルやガラガランダもそうでしたけど、黄金狼男のデザインが秀逸で、今でも通用する迫力があります。
しかし、ブラック将軍だけなんであんな微妙だったんだろうか。

これで楽しみも減っちゃうなと思っていたら、V3の配信も開始していることを今気付きました。
これからもまた昭和ライダーを楽しんでいけそうです。


テーマ: 仮面ライダー

ジャンル: テレビ・ラジオ

タグ: 仮面ライダー  ニコニコ動画 

△page top

あけましておめでとうございました2016 

あけましておめでとうございます。
今年ものんびりと頑張っていきますので、よろしくお願い致します。

既に2016年も始まって20日が過ぎました。
一応今年の目標を一つ掲げています。

それは「積極的にお金を使う」ということ。

何も動かなければお金を使うことはありません。
休日に家で寝転がっているだけでは、ただ時間だけが経過していくだけです。
無駄に浪費するつもりは毛頭ありませんが、働いて稼いだお金を自分に還元しないと何のために生きているのか分からなくなってしまいます。

そこで、今年は人生をよりエンジョイするために積極的にお金を使いたいなと思います。
具体的にはいくつか頭の中で思い浮かべていますので、購入した時は記事にするつもりです。

テーマ: 日記

ジャンル: 日記

△page top

松来未祐さん、死去 

声優の松来未祐さんがお亡くなりになりました。
そのニュースを昼休みに知ってから、言葉に言い表せない空虚感に苛まれました。

この衝撃は、4年前に川上とも子さんが41歳の若さで亡くなった以来です。
38歳は、いくらなんでも早い、早すぎる。
まだまだこれからでしょうに……。
体調不良で休業状態だったとは知らなかったので、なおさら驚きました。

独特な凛とした声色で、優しさと穏やかさが合わさった素晴らしい音。
松来さんの声は特徴的だったので、一声聞くだけですぐに分かりました。
それほど前に代わりのいないお仕事をされていた方だと思っています。

個人的に記憶の中で一番古いのは「Memories Off 2nd」の舞方香菜役。
印象的なのは「ひだまりスケッチ」の吉野屋先生役。
もう聞くことが出来ないなんて哀し過ぎます。
ただただ、残念です。

ご冥福をお祈り致します。

テーマ: 声優

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: 松来未祐 

△page top

知られざる“コミケ”の世界 

NHKの「知られざるコミケの世界」の再放送を録画して観ました。

今月上旬に放送され話題になっていたので、ちょっと興味があったんです。
再放送が決定した際に、これは観なければと思いました。

予想以上にガッツリとコミケについて紹介していたなぁというのが第一印象。
正直なところ触り程度の紹介で終わって、あまり関係のない部分で掘り下げるテレビ的な放送のされ方なんじゃないかなと思っていただけに、終始好印象でした。
ただまぁ、専門用語などを一般人が視聴していても分かるような言い方にされていましたけど、それでも所々に出てくる単語に戸惑われたのではないでしょうか。

コミケというと同人誌即売会、エロの二次創作というイメージが根強いですが、当然NHKでそんなことを大々的に放送出来るわけがありません。
そして、もちろんコミケ自体はもっと広い意味で自由表現できる場です。
その観点から様々なアプローチをしていたのは良かったですね。
絵本作家の人に焦点を当てたのは巧いなと思いました。

準備会や救護室、外国人向けサポートスタッフなどの裏側の話が面白かった。
これこそ知られざる世界って感じでした。

一度は経験してみたいとは思ってはいるんですけどねー。
距離、日時、金銭的な面で気楽に行けるようなものでもないのがなぁ。
あとそれだけ熱を入れられる作品が今の自分にないので、羨ましくもなりました。

テーマ: TV番組

ジャンル: テレビ・ラジオ

△page top

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。