明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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謹賀新年(偽) 

あけましておめでとうございます!(嘘)
今年度もよろしくお願い致します。

正月に挨拶し損ねてしまいましたが、4月の始まりってのは新たな始まりとして相応しいですね。
決してエイプリルフールで誤魔化そうなどと思っているわけではないですよ、ええ。

多忙という言い訳は置いといて、やはり継続するためには一定の周期がある方が圧倒的に長続きしますね。
性格的な面もあるでしょうけど、一般的に何かを始めたり再開するには気力が要ります。
定期的に行っていると続けようとする意志が生まれますから、厳しすぎる周期でない限り頑張った方が基本的にいい結果を生みます。
これは別にブログ運営に限った話ではなく、習慣が大事ってことですね。

さて、今年からブログ更新をただサボっていたわけではなく、ちょっと環境的に変化があったりします。
職場での立ち位置が変わり、求められる仕事量が増えました。
しかし、辛いと感じたことはほとんどありませんでした。
というのも人間関係に恵まれたことが大きかったですね。
誰かのために頑張りたいという気持ちになったり、逆に助けて貰ったりと気分良く仕事ができました。
こんなにやりがいがあったのは久しぶりだったなと思います。
4月からまた状況が変わりますが、同じように意欲的に働くことができることを祈るばかりですね。

プライベートも充実したいところですが、来週辺りから余裕ができるのでそれから考えましょうかね。
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テーマ: 雑記

ジャンル: 日記

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SMAP 

全てのモノに終わりは来るけれど。
まだ終わって欲しくなかった。

「SMAP×SMAP」最終回をたった今視聴しました。

事前情報通り、メンバーのラストメッセージや出演は残念ながら叶わず。
それだけに最後に5人の「世界に一つだけの花」は食い入るように観ました。

あー。
やっぱりSMAP格好良いわ。
誰がどうこうではなく、全員大好きです。
世代的にアイドルグループといったらSMAP以上の存在はなく、それは今後も間違いないと思っています。
それだけに勿体なく感じてしまいますし、無性に寂しいです。

いつかまた5人揃って笑い合える日が来ることを願ってやみません。

テーマ: SMAP

ジャンル: アイドル・芸能

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ただのキッカケだとしても 

お久しぶりです。
過去最長となる放置をしていました。
ブログ更新していなかった理由は様々あるのですが、余裕がなかったというのが正直なところです。

「継続は力なり」という言葉は、逆に捉えると一度楽をしてしまうと中々戻れないという意味でもありますね。
なるほど、道理でニートがいなくならないわけです。

コメント貰っていることに気付くのが遅れました。
いつの間にかに承認待ちになっていたんですね。
どうやら最新記事から1ヶ月以上放置していると、コメントは承認待ち設定に切り替わるそうで……。
見てくださっているか分かりませんが、近いうちに返信させていただきます。

書きたいなーと思う内容は色々と溜まっているのですが、ブログ更新にはエネルギーが要りますね。
HP運営、mixi、ブログ、Twitterと流行りのコミュニケーションツールが簡略化されていくのも納得です。

今日久々に書こうと思ったのは、歳を一つ取ったからです。
それ以上でもそれ以下でもなく、ただの記録しての記事ですが、将来的にこの記事を見て思うことがあれば面白いなーと。
年月の変化というと、身体の劣化が最も大きな違いというのが何とも寂しいことです。

テーマ: 雑記

ジャンル: 日記

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夏といったら「納豆そば」 

納豆そば

まさか久々のブログ更新が料理ネタになるとは自分でも思っていなかった。

時々急に食べたくなるんですよね、納豆そば

一般的……という程に普及しているかは謎ですが、世間とは違い個人的に作る時はひきわりと使用します。
一口サイズに盛り付けて、上からつゆをぶっかけるスタイル。
ついでに今回はオクラもトッピングしましたが、とろろもあっても美味しいですね。
食欲がなくなりやすい夏に、するするっと食べられる一品だと思います。

テーマ: 料理日記

ジャンル: グルメ

タグ: 料理 

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和田光司さん、死去 

デジモンシリーズのアニメ主題歌を担当していることで有名な和田光司さんが亡くなられました。
42歳という若さでした。

ずっと闘病中であったことはファンの一人として知っていました。
活動休止と復帰を繰り返されていたので、デジモンの新作映画で再び主題歌を担当されたニュースを知った時、喜んだ記憶が蘇ります。
あれからまだ半年ほどしか経っていない中での訃報でした。

「Butter-Fly」を始め「ターゲット~赤い衝撃~」「The Biggest Dreamer」「FIRE!!」といったデジモンシリーズのOP曲はいずれも名曲揃いです。
特に「Butter-Fly」はアニソン業界においてもトップクラスの支持を受けていたと思います。
自分も今でも定期的に聴いていますが、色褪せることのない活力に満ちた曲ばかりです。

伸びやかで心にダイレクトに響く和田さんの歌声が大好きです。
これからもずっと聴き続けることは間違いないでしょう。

ご冥福をお祈りいたします。

テーマ: 男性アーティスト

ジャンル: 音楽

タグ: 和田光司 

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仮面ライダー 第98話「ゲルショッカー全滅!首領の最後!!」 

2014年3月からニコニコ動画にて「仮面ライダー」が毎週配信開始されました。

ブログ記事⇒仮面ライダー 第1話「怪奇蜘蛛男」

あれから約2年、今年1月に最終回を迎えました。
基本的に毎週欠かさず視聴し、たまに無料配信期間内で見忘れてしまったときは、有料で視聴したりドコモのdtvで観続けました。

最初から最後まで観たのはこれが初めてです。
飛び飛びの記憶しかなかったので、新しい発見も沢山ありましたね。
脚本の荒々しさは時代を感じさせるもので、コメントのツッコミも面白かったです。
一方で、今では逆にできないであろう危険なスタントプレイも多々あり、褒められたことでないんでしょうが、当時だからこそフィルムに収められたと考えると感慨深いものがあります。

初期のダークな雰囲気の印象が強かったので、中盤から終盤にかけては別作品と感じるほどでした。
個人的な好みとしては、初期の旧1号編、2号編辺りが好きですね。
少年ライダー隊は視聴者の年齢層を考えて企画したものでしょうが、さすがに子供達が積極的にショッカーと絡んでいくのは無理がありますね。

変身ポーズが採用されてからは、全国のチビッ子達はこぞって真似したでしょうね。
今見てもテンションが上がります。
特にダブルライダーの変身は、繰り返し何度も観てしまいました。

全体を通して印象に残ったのは、第62話「怪人ハリネズラス殺人どくろ作戦」の回。
アクションもカメラワークも光っており、何よりライダーキックが通じないという強敵に痺れました。
ライダー稲妻キックで仕留める展開も含めて魅せられたエピソードでした。

幹部回は概ね燃えましたが、初の仮面ライダーvs幹部戦となるゾル大佐は特に燃えました。
イカデビルやガラガランダもそうでしたけど、黄金狼男のデザインが秀逸で、今でも通用する迫力があります。
しかし、ブラック将軍だけなんであんな微妙だったんだろうか。

これで楽しみも減っちゃうなと思っていたら、V3の配信も開始していることを今気付きました。
これからもまた昭和ライダーを楽しんでいけそうです。


テーマ: 仮面ライダー

ジャンル: テレビ・ラジオ

タグ: 仮面ライダー  ニコニコ動画 

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あけましておめでとうございました2016 

あけましておめでとうございます。
今年ものんびりと頑張っていきますので、よろしくお願い致します。

既に2016年も始まって20日が過ぎました。
一応今年の目標を一つ掲げています。

それは「積極的にお金を使う」ということ。

何も動かなければお金を使うことはありません。
休日に家で寝転がっているだけでは、ただ時間だけが経過していくだけです。
無駄に浪費するつもりは毛頭ありませんが、働いて稼いだお金を自分に還元しないと何のために生きているのか分からなくなってしまいます。

そこで、今年は人生をよりエンジョイするために積極的にお金を使いたいなと思います。
具体的にはいくつか頭の中で思い浮かべていますので、購入した時は記事にするつもりです。

テーマ: 日記

ジャンル: 日記

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松来未祐さん、死去 

声優の松来未祐さんがお亡くなりになりました。
そのニュースを昼休みに知ってから、言葉に言い表せない空虚感に苛まれました。

この衝撃は、4年前に川上とも子さんが41歳の若さで亡くなった以来です。
38歳は、いくらなんでも早い、早すぎる。
まだまだこれからでしょうに……。
体調不良で休業状態だったとは知らなかったので、なおさら驚きました。

独特な凛とした声色で、優しさと穏やかさが合わさった素晴らしい音。
松来さんの声は特徴的だったので、一声聞くだけですぐに分かりました。
それほど前に代わりのいないお仕事をされていた方だと思っています。

個人的に記憶の中で一番古いのは「Memories Off 2nd」の舞方香菜役。
印象的なのは「ひだまりスケッチ」の吉野屋先生役。
もう聞くことが出来ないなんて哀し過ぎます。
ただただ、残念です。

ご冥福をお祈り致します。

テーマ: 声優

ジャンル: アニメ・コミック

タグ: 松来未祐 

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知られざる“コミケ”の世界 

NHKの「知られざるコミケの世界」の再放送を録画して観ました。

今月上旬に放送され話題になっていたので、ちょっと興味があったんです。
再放送が決定した際に、これは観なければと思いました。

予想以上にガッツリとコミケについて紹介していたなぁというのが第一印象。
正直なところ触り程度の紹介で終わって、あまり関係のない部分で掘り下げるテレビ的な放送のされ方なんじゃないかなと思っていただけに、終始好印象でした。
ただまぁ、専門用語などを一般人が視聴していても分かるような言い方にされていましたけど、それでも所々に出てくる単語に戸惑われたのではないでしょうか。

コミケというと同人誌即売会、エロの二次創作というイメージが根強いですが、当然NHKでそんなことを大々的に放送出来るわけがありません。
そして、もちろんコミケ自体はもっと広い意味で自由表現できる場です。
その観点から様々なアプローチをしていたのは良かったですね。
絵本作家の人に焦点を当てたのは巧いなと思いました。

準備会や救護室、外国人向けサポートスタッフなどの裏側の話が面白かった。
これこそ知られざる世界って感じでした。

一度は経験してみたいとは思ってはいるんですけどねー。
距離、日時、金銭的な面で気楽に行けるようなものでもないのがなぁ。
あとそれだけ熱を入れられる作品が今の自分にないので、羨ましくもなりました。

テーマ: TV番組

ジャンル: テレビ・ラジオ

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Twitterアイコン変更 

twitterアイコン

Twitter画像を前々から変えたいなと思っていました。
とはいえ描くのは面倒だし、アイコンにしたい画像は手元にはないし、どうしようかなと悩んでいたのですが、探せば色々と自作できる便利サイトがいっぱいあるものですね。

そのうちの一つが以下のサイト。
http://www.faceyourmanga.com/editmangatar.php

キャラメイク好きとしては、アイコン画像抜きにして単純に楽しい作業でした。
凝り始めると時間が掛かり過ぎてしまうので、あくまで暫定ですが変更。

ちなみに言うまでもありませんが、自画像っぽく作っていますけど、リアルはこんなにイケメンではありません。

テーマ: 日記

ジャンル: 日記

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絶対に笑ってはいけない大脱獄24時! 

大晦日といったら紅白ではなくガキの使いとなって早9年。
今回も録画して時間のある時に少しずつ観ました。

毎年今まで一番つまらなかったと言われ続ける番組ですが、そうは思っていませんでした。
何だかんだ言って面白かったし、新たな試みもいくつか見られましたしね。
でも今回の「絶対に笑ってはいけない大脱獄24時!」は個人的に微妙だったかなぁ。
展開もネタも予想通り過ぎました。

下品なネタが例年以上に多かったのは気になりました。
ご飯食べながら観ることが多かったので、ちょっと不快でしたね。

これはいつも思うことですが、笑ってもいいコーナーが必要ないですね。
あと芸人のコーナーもあえてガキ使でやらなくてもいいと感じます。
逆に欲しいの昼食コーナーだったんだけど、今回は切られちゃったのかな。
替え歌で笑いまくった記憶があっただけに残念でした。

見慣れた人しか出てこないのも新鮮味欠けますが、その一方で逆に出て欲しかった人が出てこなかったりもしました。
ジミーちゃん、新おにぃ、ますだおかだの岡田は出て欲しかった。

一番良かったのは、テツandトモと一緒に踊った西岡徳馬さん。
あれだけは意表突かれましたねw

振り返ってみると、去年の地球防衛軍は面白かった。
替え歌、お涙頂戴からのタイキック、ホウセイマイフレンドなど今でも覚えてるネタ多いです。
ううむ、もう一度観たくなってきました。

テーマ: お笑い/バラエティ 全般

ジャンル: テレビ・ラジオ

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牛たん焼き 

牛たんウマー

仕事で名古屋まで出向いたので、普段とは違うものを食べようと思い牛タン屋に入りました。
ランチメニューに牡蠣フライセットがあったので注文。

当然のごとくウマかったです。
厚みのある牛タンはもちろん、久しぶりに食べたとろろご飯が美味しくて満足感を高めてくれました。
美味しいものを食べると午後からの仕事もやる気が出ますね。

テーマ: 今日のランチ!

ジャンル: グルメ

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ブログ運営の今 

心機一転、ブログのテンプレートを変更しようと思い小一時間試行錯誤した結果。
自分好みの枠組みはなかなか見つからず、ひとまず断念しました。
凝ろうと思えばどれだけでも凝れますが、時間がいくらあっても足りなくなりますね。

さて、改めてブログ運営を頑張ると宣言した直後ではあるんですが、そもそも今更ながらブログというのは、現在需要のあるものなんでしょうか?

狭いコミュニティが好まれる時代となり、タイミングよくスマホが台頭してきたことで、TwitterやFacebookなどが普段ネットに触れない人達にも浸透していきました。
己自身が簡単に発信者となることができるため、以前よりもネット上で主張する人間が増えたのは間違いないでしょう。
バカッターと蔑称される一部の人間が出てきたのは、決してそういう世代が突如出てきたわけではなく、容易に発信できるツールが手に入ったに過ぎません。
いつの時代も不良が蔓延るように、犯罪自慢をしたがる人種は一定数いるものです。

非人道的なことに限らず、何か面白いことや変わったことがあったとき、誰かに伝えたいという欲は誰しも存在していると思います。
その相手が親しい友人であれば、より一層楽しくなるのは当然です。
そして、何よりも気軽です。

その一方でブログというのは、不特定多数へ向けて発信するという意味合いが強くあるため、個人向けにメッセージを送るのに不向きです。
身内的なノリで楽しめるツールが他にある中で、わざわざブログを選ぶ必要はありません。

では、ブログの長所とはどこにあるのか。
所謂まとめ系ブログは、個人ブログともはや全く別物となるので、ここでは除外して考えます。
比較的自由な体裁で長文を書くことができること、記事の保存性と検索のしやすさ、そしてコメントやトラックバックによる新たなコミュニケーションが生まれる可能性があること。
おそらくこの辺りの3点がTwitterと比べて優秀な点だと思われます。
またFacebookとの比較においては、しがらみの少ないのが利点ですね。

ブログ運営者にとって最も重要な要素は人それぞれでしょうが、個人的には記事が残ることに魅力を感じています。
「明日へと続く記憶」とはいわば記録のことです。
今回またブログ更新を頑張るにあたって振り返って読んでみましたが、その時の熱が蘇ってくるようでした。
昔のアルバムを見て恥ずかしくなるような感覚に近いです。

要するに他のツールに比べて、自分のために更新する色合いが強いんでしょうね。
自己満足と言ってしまえばそれまでです。
それでも積み重ねてきたものは、今となっては自分にとって大事なものとなっています。

これからもブログ運営を続けていき、数年後また振り返った時、照れくさくなったり失笑できるようになっていれば素敵ではないでしょうか。
……案外こんな何のためにもならない文章をダラダラと書くことも自由なのが最大の利点だったりするのかもしれませんね。

テーマ: ブログ

ジャンル: ブログ

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新たなスタート 

新年あけましておめでとうございます。
今年こそよろしくお願い致します。

昨年は一年間ほぼブログ休止させて頂いておりました。
途中から仕切り直しは無理だと痛感したので、年明けから頑張ろうと数ヶ月前から考えていました。
そのために多少の準備はしてきたつもりです。

以前と同じような記事を書いていくことになるかどうかは不明ですが、更新頻度は上がると思います。
少なくとも昨年のように24日間しか更新しなかったなんてことにはならないはずです。

一見変化がないように見えて、変わらないものはないんだなと思うことが多々ありますね。
自分自身の趣向でさえ気が付いたら変わっていることさえあります。
歳を取るとはそういうことなのかもしれません。

なので、今年の目標は「安定」としたいと思います。
良くも悪くも不安定な状況が続いたので、そろそろ落ち着きたいです。
停滞ではなく、良い状態を継続するという意味ですね。
体力的、精神的に追い込まれるとつい楽な方へと進んでしまうので、しっかりと意識しながらこの一年頑張っていく所存です。

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来年から本気を出す 

そのつもりで準備はしてきましたが、はてさて。

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