明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

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電撃文庫2013年11月購入作品 

2009年8月から書き続けている電撃文庫購入記録ですが、遂に途絶える時が来ました。
毎月何かしら購入したいと思える本がありましたけど、今月は見当たりませんでした。
ラノベの読書欲が減少していることも影響していますね。

無理矢理買うものでもないですしね。
今はそれよりも積本整理の方が大事です。
部屋が酷い状況なので、片付けしないとなぁ。
年末に余裕はないだろうから早めの大掃除をしてもいいかもしれません。
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電撃文庫2013年10月購入作品 

ようやく涼しくなってきました。
それでも読書の秋というには少々残暑が厳しいですね。

電撃文庫13年10月

・『Fランクの暴君II ―天才の華麗なる暴虐―
学園最底辺からの下剋上を狙う頭脳バトル小説。
裏の読み合いと盤上を引っくり返すギミックが楽しい。
御影瑛路ファンとして期待できるシリーズですね。

・『ゴールデンタイム7 I'll Be Back
アニメ放送開始直後に出る本編7冊目。
大きな仕掛けや動きがあるようでなかったり。
もっとグチャグチャな人間関係を見せて欲しいな。

・『アクセル・ワールド15 ―終わりと始まり―
AW15巻目。
そろそろアニメ第二期が発表されてもおかしくないですね。
タイトルから新章を予感させます。

・『バッカーノ!1935-C The Grateful Bet
長期に渡って刊行されてきた「バッカーノ!」シリーズもいよいよ大詰め。
登場人物が誇張表現なしに把握できないくらい多いです。
あと数冊で終わってしまうのが勿体無いと思ってしまいますね。

・『強くないままニューゲーム2 Stage2 アリッサのマジカルアドベンチャー
実はまだ1巻を読んでいません。
読んでから買っても良かったのですが、おそらく面白いだろうと踏んで買っちゃいました。
入間作品は刊行ペースが早いので追いかけるのも大変です。

以上、予定通り5冊購入してきました。
いい加減読書ペースに合わせて購入数も抑えるべきなんでしょうねぇ。

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電撃文庫2013年9月購入作品 

今年はさほど残暑が厳しくないですね。

電撃文庫13年9月

・『安達としまむら2
この作品シリーズ化するんですね。
しかしながら、入間人間氏の積本が増え過ぎて把握しきれない。
読まなきゃとは思っているんですがね……。

今月の電撃文庫はこの1冊しか購入していませんが、他にも色々と買っています。
全然読んでいなのに購入し続けているものですから、積本の収納に困ってきました。
時間がある時にガッツリと掃除をして気分転換したいなぁ。

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電撃文庫2013年8月購入作品 

今日も暑かったですねぇ。

電撃文庫13年8月

・『はたらく魔王さま!9
電撃文庫で今一番熱中している作品ですね。
転章だった8巻からの流れが凄く気になっています。
アニメ第二期もそのうち来るでしょうね。

・『ソードアート・オンライン13 アリシゼーション・ディバイディング
SAO通算13冊目。
アリシゼーション編はこれで5冊目ですか。
過去最長の物語は、どのようにして締めくくられるのかな。

・『ゴールデンタイム列伝 AFRICA
列伝……?アフリカ……?
意味不明なのに何故か、竹宮節を感じさせる単語だなぁw
アニメ放送が近づいてきたので、これも最新刊まで読んでおきたいですね。

・『エーコと【トオル】と真夜中の落雷少女。
今年の電撃小説大賞受賞作の続編。
1巻はまずまず読めたので、期待を込めて2巻も購入してみました。
新しい魅力を生み出してくれることを願っています。

以上、今月は4冊。
最近の中では購入した方ではないでしょうか。

「はたらく魔王さま!」だけが最初の書店で見つかりませんでした。
入荷していないわけがないので、売り切れたのでしょうね。
アニメが大成功を収め、原作の売り上げが伸びたんですから、もっと刷ってもいいと思います。
SAOなんて消化しきれないくらい無駄に積んでいるんですから。

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電撃文庫2013年7月購入作品 

またも更新が空いてしまいました。

電撃文庫13年7月

・『トカゲの王 V ―だれか正しいと言ってくれ―
現在の入間氏メインシリーズ第5巻。
ブリキさん、こちらは普通に挿絵描いているんですね。
最近はがないBDの表紙担当から外されたりしているので、体調不良なのかと思いました。

今月はこの1冊だけ。
回収しそびれていたメディアワークス文庫などの本もいくつか購入しました。

無理に電撃文庫作品を毎月買う必要はないかなとは思うんですけどね。
継続していることを中断するのは、些か勿体無いという意識が働きます。
まぁ、それで積んでいるようでは、余計に勿体無いのでしょうが。

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電撃文庫2013年6月購入作品 

今月の電撃文庫は発売日が早かったんですね。
道理で俺妹のネタバレが溢れている訳か。

電撃文庫13年6月

・『俺の妹がこんなに可愛いわけがない12
俺妹、シリーズ完結。
ラノベらしく砕けた文章でありながら、読ませる力がある不思議な作品でした。
ネタバレ直撃が怖いので、早めに読んでしまおうかなと思っています。

・『アクセル・ワールド14 ―激光の大天使―
アクセルワールド第14巻。
前回から黒雪姫以外のヒロインが表紙を飾るようになって、バリエーション増えましたね。
物語がじっくり進行しているので、なかなか話が進みません。

・『明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。2
今年の電撃大賞受賞作のうちの一つ。
1巻は粗さは残るものの、それなりに楽しむことが出来ました。
この巻で継続して購読するかどうかが決まると思います。

俺妹も終わってしまって、電撃文庫で追いかけている作品が少なくなってきました。
新規開拓も重要ですが、既存シリーズで続刊がしばらく出てない作品が待ち遠しいです。
「神様のメモ帳」帰ってこないかなぁ。

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電撃文庫2013年5月購入作品 

ラノベのアニメ作品が増えたおかげで、本屋の特集コーナーが拡大しましたね。
「はたらく魔王さま!」が積まれていたところを見ると、売り上げ好調のようで何よりです。

電撃文庫13年5月

・『強くないままニューゲーム Stage1 ―怪獣物語―
入間人間氏の新シリーズ。
面白そうな設定を予感させるタイトルですね。
それにしても作者は、シリーズを乱発させすぎではないでしょうか。

今月はこの一冊だけ。
他のレーベルで興味を惹かれた作品をいくつかチョイスしているので、電撃文庫は少なくてもいいかな。
積み本になるだけだし。

一つ気になるのは、電撃文庫にもタイトル名の長い作品が増えてきたこと。
露出多めのラブコメ作品が悪いとは言いませんが、そればかりになるのは業界的につまらない。
もっと多種多様な作品を生み出して貰いたいものですね。

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電撃文庫2013年4月購入作品  

どうしても一店舗だけでは回収できないんですよねぇ。
本屋をはしごするのは、意外と面倒です。

電撃文庫13年4月

・『はたらく魔王さま!8
アニメが放送開始した直後にタイミング良く発売された最新刊。
表紙の大きな娘さんは、アラス・ラムス……なのか?

・『ソードアート・オンライン12 アリシゼーション・ライジング
こちらはアニメで知名度が更に高めた電撃文庫の主力作品。
過去最長とは聞いていましたが、アリシゼーション編長いですね。

・『ゴールデンタイム6 この世のほかの思い出に
そしてアニメ化が決定された次期期待作品。
物語は途切れることなく続いているけど、アニメではどのようなストーリーになるのかな。

・『Fランクの暴君Ⅰ ―堕ちた天才の凱旋―
御影瑛路氏の新シリーズ。
設定的にはいかにもラノベですが、この作者なら良いモノを見せてくれるはず。

・『OP-TICKET GAME
土橋真二郎氏による定番のゲーム小説。
帯にて「生贄のジレンマ」実写化が発表されていますね。

以上、計5冊です。
いずれも安定したクオリティを期待できる作者さんの本だと思われます。
とりあえず、この中で一番最初に読むのは、やっぱり「はたらく魔王さま!」になるでしょうね。

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電撃文庫2013年3月購入作品 

何故か電撃文庫の発売日は、いつも忙しくて帰宅が0時近くなる。

電撃文庫13年3月

・『バッカーノ!1931 Winter the time of the oasis
バッカーノ!最新作は、アニメDVD特典に加筆修正されたものです。
またしても1931年に起きたフライング・プーシット号に関連する事件のようですね。
シリーズを語る上でも、あの列車は特別なものなのがよく分かります。

・『安達としまむら
入間人間の新境地?
一風変わった女子高生ライフが期待できそうです。
イラストが可愛くて、表紙買いが多そうですね。

以上、2冊が今月の回収本でした。

行きつけの本屋の一つが、最近ラノベコーナーを一新しました。
以前よりも心なしかラインナップが悪くなっているような気がしますね。
アニメ化したような有名作品でないと、発売日以外で入手するのは確実性が欠けます。
本だけは極力ネット注文を避けたいので、充実した品揃いの店が近くにあると良いんですけどね。

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電撃文庫2013年2月購入作品 

年に一度の電撃小説大賞受賞作の発売日。

電撃文庫13年2月

・『はたらく魔王さま!7
第7巻は、シリーズ初の短編集。
全員が仕事中の制服姿になっている表紙は何気に初めてかな。
アニメ化を告知する帯のキービジュアルの作画が不安を掻き立てますね……。

・『アクセル・ワールド13 ―水際の号火―
まさかの黒雪姫、表紙陥落。
ここにきてニコのソロデビューとは予想外でした。
色んなキャラが登場してくれた方が楽しいので、個人的には大歓迎です。

・『楽聖少女3
多くのシリーズを手掛ける杉井光さんにしては刊行が順調な作品。
相変わらずこの作品は分厚いですね。
それに対してヒロインの胸は(ry

・『ミニッツ4 ~スマイルリンクの歌姫~
シリーズ第4巻。
一時は打ち切りの危険性がありましたが、何とか持ち直したのかな?
女キャラが増え過ぎな気もしてきました。

・『青春ラリアット!!5
これも短編集のようですね。
表紙絵に限らず口絵にも違和感があります。
絵柄が変化したというよりも時間が足らなかったのかなという印象ですね。

・『明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。
第19回電撃小説大賞<金賞>受賞作。
タイトルとあらすじで真っ先に買おうと思った作品です。
主人公とヒロインが一つの身体で交互に入れ替わる設定に興味を惹かれました。

・『エーコと【トオル】と部活の時間。
同じく第19回電撃小説大賞<金賞>受賞作。
後ろ向きな雰囲気を漂わせる作風が珍しいなと思いました。
せっかくなら背徳的な物語に仕上がっているといいなー。

計7冊を購入しました。
ついでにまだ買ってなかった「好きと嫌いのあいだにシャンプーを置く」も回収。
10冊ほどまとめて買う時はたまにありますが、同じ発売日の本をこれだけ買うのは本当に久しぶり。
少なくとも電気文庫購入記録を付け始めてからは初めてですね。

受賞4作品のうち、2作品だけ選んで買ってみました。
大賞の「アリス・リローデッド ハロー、ミスター・マグナム」は、当たり外れが大きそうだったので、評判待ち。
銀賞の「塔京ソウルウィザーズ」は、余程でないと売れるのは難しいだろうなと感じました。
いずれも良い意味で裏切ってくれると嬉しいんですけどね。
早く遅れている感想を書いて、新刊の感想を書きたいなと思います。

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電撃文庫2013年1月購入作品 

今年も毎月10日は本屋さんへ向かう日。

電撃文庫13年1月

・『空ろの箱と零のマリア6
待望のはこまり最新刊。
前回2年待ったわけですから、半年程度だとすぐでしたね。
最終巻が迫る中、どのようなクライマックスを見せてくれるのか、期待しかありません。

・『ゴールデンタイム番外 百年後の夏もあたしたちは笑ってる
意外と番外編が多いシリーズですね。
この胸のプッシュは強烈。
コメディに特化した内容だといいなー。

今月の電撃文庫からは2冊。
これだけ回収してサクっと帰るつもりだったのですが、普段あまり寄らない本屋に立ち寄ったため、ぶらぶらしてたら余計な買い物が増えてしまいました。
面白そうな本とか探せばいくらでもありますねー。
問題はお金以上に収納場所に困ること。
書斎のある家が持てたら幸せだろうなぁ。

ちなみに、単行本や文庫がほとんどですが、雑誌が一つだけ混じっています。
初めて「まんがタイムきららキャラット」を購入しました。
付録の「ひだまりスケッチ」オリジナルクリア栞に惹かれてしまい……w
うめてんてーの描き下ろしイラストが可愛くて可愛くて。
グッズとして保管するのではなく、実際に使ってみようかなぁと思っています。
まぁ、ちょうど発売された単行本7巻が1月号までの内容だったので、2月号を買えば続けて読めるというのも大きな要因でした。

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電撃文庫2012年12月購入作品 

電撃文庫で購入する本が少なくなってきたような気がする。

電撃文庫12年12月

・『バッカーノ!1935-B Dr.Feelgreed
様々な人々の思惑が交差する1935年代、第2弾。
これだけ登場人物が表紙に描かれていても、一部にしか過ぎないのが凄い。
積み重ねてきた伏線の数々は半端ではなく、仕掛けの面白さは電撃でも随一だと思いますね。

・『ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング
SAO本編第11巻。
アニメがクライマックス突入している中ですから、更に売上アップするでしょうね。
執筆速度が早いので、置いて行かれそうです。

小説や漫画以外にも面白い本ないかなと本屋をグルグル回ってみました。
違う書店でも似たようなラインナップしかないのは、やはりスペースの問題かな。
ちょっとしたネタになる本が欲しかったけれど、ネットで探した方が良さそうですね。
本屋で中身を少し見て判断するのが好きなんだけどなー。

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電撃文庫2012年11月購入作品 

すっかり電撃文庫の発売日を忘れていました。
今月はどうしても買いたい本があったわけでもないので、無理に買わないでもいいかなと思いつつも本屋に寄ってみたら、気になる本が一冊ありました。

電撃文庫12年11月

・『五線譜なんて飾りですっ!
天才的な演奏を奏でるトランペット奏者の少女が、実はアニソン専門だったという設定。
アニソン好きのラノベ読みとしては、これは興味を惹かれます。
作者の本は初めてなので、好みに合うかどうかが心配ですね。

トカゲの王 IV インビジブル・ライト」は、ひとまず様子見。
早く2巻を読まなきゃ……。

特定の本がないため、適当に物色していると、シリーズ物がいつの間にか相当な巻数になっていることに驚かされます。
サイクルが早い分野とはいえ、この間始まったと思っていたのが、いつの間にかに7,8巻辺りまで発売されていたりしますからねぇ。
その割に待っている作品は、なかなか発売されないというもどかしさ。
完結または打ち切り後、名前を見なくなった作家さんも多数います。
戻ってきてくれることを信じて待つしかないんでしょうね。

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電撃文庫2012年10月購入作品 

読書をするには適度な気温になってきました。

電撃文庫12年10月

・『ソードアート・オンライン プログレッシブ1
分厚っ!
単なる外伝かと思いきや、まさかの500ページ超えとは……。
SAO時代を1層から書いていくらしいですが、果たして一体どれだけ時間かかるのやら。

・『はたらく魔王さま!6
改めて帯でアニメ化が発表されましたね。
ファンタジー要素よりも日常パートの方が圧倒的に面白いので、コメディ重視で読みたいな。
もちろん、シリアスでも盛り上げてくれるのであれば、それはそれでも良いんですけどね。

・『ミニッツ3 ~神殺しのトリック~
話の方向性が未だ読めないシリーズ。
たった今、2巻を読書中なのですが、次も気になるので早速買ってきました。

今月はこの3冊。
大した量を買っていないにも関わらず、積本が溜まる一方です。
軽く興味を湧いた本は、まだいくつか存在しているのですが、手を出している余裕はありません。
感想も書きたいんですけどねぇ。

ところで、以前に比べると表紙に男キャラが増えたような気がします。
SAOのキリトが皆勤なのは有名ですが、本日購入した他作品もしっかり主人公が載っています。
白バックに女の子よりも構図を練った集合絵の方が賑やかで見てて楽しいですから、この傾向が流行ると嬉しいな。

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電撃文庫2012年9月購入作品 

今月の電撃文庫、どうやら7日には発売していたようですね。
そうとは知らず10日まで律儀に待っていましたよ。

電撃文庫12年9月

・『俺の妹がこんなに可愛いわけがない11
表紙から過去編だと窺える俺妹最新刊。
真偽は不明ですが、次巻が最終巻という話があるそうですね。
本当だとすれば、いい頃合いだろうなと思います。

・『楽聖少女2
杉井光氏が手掛ける音楽ファンタジー第2巻。
岸田メルさんのゴスロリ少女は、絵になりますね。
最近1巻を読んで悪くないと思いましたが、神メモの方も執筆して頂きたいですね。

・『ゴールデンタイム5 ONRYOの夏 日本の夏
刊行ペースの上がってきたゴールデンタイム最新刊。
この方の書く本は、王道なのにどこへ話を持っていくか読めないところに魅力があります。
今回も、果たしてどんな驚きが待っているんでしょうか。

以上、3冊を購入してきました。
最も期待していた「バッカーノ!1935-A Deep Marble」は売っていなかったので、未回収です。
また別の本屋を巡って買ってきたいと思います。

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