明日へと続く記憶

アニメ、ゲーム、ライトノベルの感想を書いたり、絵を描いたりしています。

07«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09
最近の記事

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 /  Trackback -- /  Comment --

△page top

夏といったら「納豆そば」 

納豆そば

まさか久々のブログ更新が料理ネタになるとは自分でも思っていなかった。

時々急に食べたくなるんですよね、納豆そば

一般的……という程に普及しているかは謎ですが、世間とは違い個人的に作る時はひきわりと使用します。
一口サイズに盛り付けて、上からつゆをぶっかけるスタイル。
ついでに今回はオクラもトッピングしましたが、とろろもあっても美味しいですね。
食欲がなくなりやすい夏に、するするっと食べられる一品だと思います。
スポンサーサイト

テーマ: 料理日記

ジャンル: グルメ

タグ: 料理 

△page top

電子書籍を本格的に始めてみました 

ここ数年、スマホで漫画を読む生活が当たり前のようになってきました。
無料アプリで過去の名作が読めたり、面白いWEB漫画が数多くあったりと充実しています。
それだけでも十分満足していたのですが、3月末に遂にkindleで購入してしまいました。

そこからはもう止まりません。
一度買うことを覚えてしまうと、電子書籍の利便性に誘惑が勝てません。
まぁ勝つつもりもないのですが。

そんなわけでこの1ヶ月半で10作品、計120冊を購入。
これだけ買っても置き場所に困らないのが素敵すぎる。
いつでもどこでも読めるのも嬉しい。
ちょっとした空き時間で読めるので、いいストレス解消になっています。

今まで置き場所を考慮して購入を渋っていた作品を中心に購読していますが、そろそろネタが尽きてきました。
電子書籍だと売ることが出来ないのでこれでも慎重に作品を選んでいます。
それもあって完結済み作品に手を付けることが多いですね。
もしお薦め作品があれば教えてください。

ちなみに読書済みの作品については、適当に感想書いていきたいなと思っています。


【現在kindleで購読済みの作品一覧】

『ダメな私に恋してください』
『クロス・マネジ』
『ラブ★コン』
『姫ちゃんのリボン』
『月刊少女野崎くん』
『ヒカルの碁』
『ちはやふる』
『エム×ゼロ』
『鏡の国の針栖川』
『電影少女』

△page top

和田光司さん、死去 

デジモンシリーズのアニメ主題歌を担当していることで有名な和田光司さんが亡くなられました。
42歳という若さでした。

ずっと闘病中であったことはファンの一人として知っていました。
活動休止と復帰を繰り返されていたので、デジモンの新作映画で再び主題歌を担当されたニュースを知った時、喜んだ記憶が蘇ります。
あれからまだ半年ほどしか経っていない中での訃報でした。

「Butter-Fly」を始め「ターゲット~赤い衝撃~」「The Biggest Dreamer」「FIRE!!」といったデジモンシリーズのOP曲はいずれも名曲揃いです。
特に「Butter-Fly」はアニソン業界においてもトップクラスの支持を受けていたと思います。
自分も今でも定期的に聴いていますが、色褪せることのない活力に満ちた曲ばかりです。

伸びやかで心にダイレクトに響く和田さんの歌声が大好きです。
これからもずっと聴き続けることは間違いないでしょう。

ご冥福をお祈りいたします。

テーマ: 男性アーティスト

ジャンル: 音楽

タグ: 和田光司 

△page top

2016年プロ野球ペナント開幕  

今年も始まりました、プロ野球ペナントシーズン。
野球界を騒がす様々な報道があり、いちプロ野球ファンとしては残念に思っていましたが、それでもずっとこの開幕の日を楽しみにしていました。
今日から仕切り直して、野球で魅せて欲しいと願うばかりです。

さて、今年も開幕戦は阪神戦。
昨年は京セラで3連敗スタートだっただけに雪辱を期するものがあったはず。
兼任から専任となった谷繁監督のもと、フレッシュなドラゴンズを期待していました。

結果から言えば、内容も結果も最高のスタートでしたね!
いやぁ、野球って面白い。
勝利こそファンサービスとは言ったもので、勝ったからこそ思えるのでしょうけどね。

メッセンジャーの立ち上がりが半端なくて打てる気しなかった。
飛ばし過ぎたことで中盤からバテたのかボール球が増えたのと、中日打者陣も捉えられるようになったおかげで一進一退の好ゲームとなりました。

若手の期待株として毎年注目される高橋周平選手が遂に覚醒したんでしょうか。
猛打賞の大活躍。
結果だけではなく、打席の内容が素晴らしかった。
以前までだったら振らされていたボール球をしっかり見極め、膝の使い方が上手くなってインコースを捌くことが出来るようになってました。
更にセンター中心の素直なバッティングで、今日は一番打席内で打てる雰囲気を持っていましたね。

そして、今年のドラゴンズの順位を左右するであろう新外国人選手のビシエド。
オープン戦中継を見ることができなかったので初めて見たのですがスイングスピードが速すぎる。
ただのライトフライかと思いきや、こすっただけで逆方向へスタンドインしたのには驚きました。
ショートライナーの打球もエグかったですし、期待出来そうで何より。
バットに当てる技術も高そうで、意外と三振は少なそうなのもいいですね。

金本監督の初陣となる阪神も面白い野球していました。
前評判で優勝候補の筆頭に挙げられるだけの戦力は窺えましたし、強敵なのは間違いないですね。
個人的に大島選手へ敬遠したシーンがポイントだと思ったので、その辺りの采配にも注目です。

何はともあれまた半年間、手に汗握る熱い戦いを望みます。

テーマ: プロ野球

ジャンル: スポーツ

タグ: 中日ドラゴンズ 

△page top

仮面ライダー 第98話「ゲルショッカー全滅!首領の最後!!」 

2014年3月からニコニコ動画にて「仮面ライダー」が毎週配信開始されました。

ブログ記事⇒仮面ライダー 第1話「怪奇蜘蛛男」

あれから約2年、今年1月に最終回を迎えました。
基本的に毎週欠かさず視聴し、たまに無料配信期間内で見忘れてしまったときは、有料で視聴したりドコモのdtvで観続けました。

最初から最後まで観たのはこれが初めてです。
飛び飛びの記憶しかなかったので、新しい発見も沢山ありましたね。
脚本の荒々しさは時代を感じさせるもので、コメントのツッコミも面白かったです。
一方で、今では逆にできないであろう危険なスタントプレイも多々あり、褒められたことでないんでしょうが、当時だからこそフィルムに収められたと考えると感慨深いものがあります。

初期のダークな雰囲気の印象が強かったので、中盤から終盤にかけては別作品と感じるほどでした。
個人的な好みとしては、初期の旧1号編、2号編辺りが好きですね。
少年ライダー隊は視聴者の年齢層を考えて企画したものでしょうが、さすがに子供達が積極的にショッカーと絡んでいくのは無理がありますね。

変身ポーズが採用されてからは、全国のチビッ子達はこぞって真似したでしょうね。
今見てもテンションが上がります。
特にダブルライダーの変身は、繰り返し何度も観てしまいました。

全体を通して印象に残ったのは、第62話「怪人ハリネズラス殺人どくろ作戦」の回。
アクションもカメラワークも光っており、何よりライダーキックが通じないという強敵に痺れました。
ライダー稲妻キックで仕留める展開も含めて魅せられたエピソードでした。

幹部回は概ね燃えましたが、初の仮面ライダーvs幹部戦となるゾル大佐は特に燃えました。
イカデビルやガラガランダもそうでしたけど、黄金狼男のデザインが秀逸で、今でも通用する迫力があります。
しかし、ブラック将軍だけなんであんな微妙だったんだろうか。

これで楽しみも減っちゃうなと思っていたら、V3の配信も開始していることを今気付きました。
これからもまた昭和ライダーを楽しんでいけそうです。


テーマ: 仮面ライダー

ジャンル: テレビ・ラジオ

タグ: 仮面ライダー  ニコニコ動画 

△page top

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。